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少し前にこんな写真が送られてきましたね。
アップロードし忘れていたので、遅ればせながら本日をもって大公開です。
映画のシーンがリアルによみがえるショットです!
まだ観ていない人にはネタバレです(笑)
大きなサイズの画像を送ってほしかったなぁ~~
ケータイしょぼそう(笑)

これ、公開初日のショットでしたっけ?違う?
秘密結社ヘルメスウイングスを神獣ヤマタノオロチが護る☆

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2012.10.14 / Top↑
http://www.cyzo.com/2012/10/post_11630.html
日刊サイゾーの記事

なんか釈然としない”思い込み”も無きにしも非ずですが、
興味深く突っ込んでくれている分 GOO!です。

「出るか、ウルトラC!」幸福の科学『神秘の法』が予言する領土問題の行く末

 尖閣諸島や竹島問題など近隣諸国による領土問題で、がぜん盛り上がりを見せる日本の国防論だが、もし中国が本気を出して日本の領土に侵入してきた場合、そして日本がチベットなどと同じように占領されてしまった場合、わが国はどのようになってしまうのだろうか?

 そんな非常にセンシティブな話題にズバリと切り込み、最悪な事態をいかに回避すべきかを大胆にシミュレートした問題作が、先週末に公開されたばかりの映画『神秘の法』である。

 経済的・軍事的な超大国となった東アジア共和国でクーデターが発生。軍部出身のタターガタ・キラーを皇帝とする 「帝国ゴドム」が、日本を侵略した後、占領。言論・信教の自由
がなくなった日本において、主人公・獅子丸翔が世界平和を目指して帝国に戦いを挑む、というあらすじの本作は、宗教団体・幸福の科学の同名の教典を題材としたアニメーション映画だ。

 冒頭に述べた通り、序盤で日本が東アジアの大国(公用語が中国語と設定されているあたり、どう考えても中華人民共和国を想定しているとしか思えない)に日本海側から侵攻されるという衝撃的なシーンが描かれる。以前なら「何をバカな」と苦笑してしまいそうな展開だが、尖閣諸島における衝突などかの国の強硬な対日政策を見た後だと、ある程度の説得力があるようにも思えなくもない。

 これまでも『コードギアス』や『ギルティクラウン』などのSFアニメでも日本が他国に占領されてしまう様子が描かれてはいたが、序盤のリアルな作風と絵柄も相まってなかなかの迫力と緊迫感がフィルムから感じられるのだ。

 ここは『ふしぎの海のナディア』『新世紀エヴァンゲリオン』などのガイナックス作品に参加したほか、『カウボーイビバップ』などのセットデザインを手がけた今掛勇監督ならではの見せ場といえるだろう。

 とはいえ、本作はあくまでエンタテインメント作品である。物語はそこでは終わらず、中盤から怒涛の超展開が待ち構えている。日本の将来を憂う獅子丸翔が出雲で(ママ)結跏趺坐を組んで瞑想をしていると、木花開耶姫(このはな さくやびめ)が姿を現し「翔はブッダとエル・カンターレ(幸福の科学の本尊)の生まれ変わりだと告げる。すると次のシーンでは、金星人がUFOに乗って登場。帝国ゴドムの黒幕は宇宙人だと明かすのだ。なんじゃそりゃ。ここで宇宙人のオーバーテクノロジー兵器で世界を侵略する帝国ゴドムの秘密を知った獅子丸翔は、国際秘密結社「ヘルメス・ウィングス」を率いて抵抗するようになるのだが、最終的にはタターガタ・キラーの手先である中華風ゾンビ兵軍団と、獅子丸翔が召喚するインド仏教の戦闘神や古代日本の兵士たちが激突。さらにタターガタ・キラーの化身である黒龍と日本を守るヤマタノオロチが空中大決戦を展開する。日中の英霊が激突する、さながら「スーパー神仏大戦」とでもいうべき一大スペクタクルが繰り
広げられるのだ。

 そしてクライマックスでは、愚かな争いを続ける人類に絶望した地球が怒って火山を爆発させるという、どこかのアニメソングの歌詞のような事態が発生。戦争と自然災害に襲われ大ピンチの日本!
 この状況を打破するために、我々は何をすればいいのか……!?
そんな観客と登場人物の思いに応えて、獅子丸翔が出した救いの手段は、ぜひ劇場で確認してほしい。

 ウルトラC級な発想の大転回であると同時に、誰がこの映画の総指揮者なのかを考えたら「そりゃそうだよな」と納得せざるを得ない超力技なオチはお見事であり、爆笑モノである。いや、きっとここは笑うべきじゃないんだろうけど。

「信仰や宗教は、教義からはじまるのではなく、その偉大な物語をつくり、それを信じて生きた人への共感と尊敬と愛からはじまる」

 かつて五木寛之は著書『人生の目的』においてこのように語っていたが、まさしくこの言葉は本作の全てを表現しているといえるだろう。思えば日本の古代神話や聖書などにも、「なんでやねん!」とツッコミたくなるような超展開は少なくはない。だから『神秘の法』の超展開も何もおかしくはないのである。その人が体感した大きな物語を追体験し、その人の信じる物語を共有することで、我々は生きる目的と意味を見だすである。本作に当てはめると、さまざまな困難を乗り越え、最終的にいかにして教義が人々の間に広まっていったか。それをどこまでドラマティックに演出できるかが重要なのだ。そういう意味では、ドラマティックすぎるクライマックス。そしてエンディング映像は本作最大の見どころともいえる。

 つまり、『神秘の法』はエンドマークが出るまで席を立つことのできない、最初から最後まで見どころ満載な映画ってことでいかがでしょうか。先生!



はい!、って先生じゃありませんが、
エンドマークがでるまで、席を立つことできません
エンドロールで流れるテーマソングもしみじみ染みます。
エンタテイメントとかファンタジイとかいったって、
ストーリーに根拠のないものはひとつもない!と言いたいですけどね。
ものすごく宗教色の濃い作品でもあるで
宗教嫌いな人にままあるように、人としてとっても大切なことを弾いてしまわないように
もったいないことをしないように。
神の子仏の子、それが人間などと思いも及ばず、
勝手に生まれて勝手に死んで
あとは無になっておしまいというのでは、あまりにもったいない過ぎる。
2012.10.10 / Top↑
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つい先ごろまで入道雲だったのに、空に秋の気配が始まったと思う間に
あれよあれよと気配も深まる今日この頃に、いかがお過ごしでしょうか。
大阪港方面を向いてパシャッとケータイです。
なんか、軒下みたいですね。
さぼっちゃ遺憾ですよ、君。

今日はお茶しながら食べ比べ見比べします。ドライフルーツ。

先に購入したのはあれよあれよと食べてしまってそのままで
やっぱり口さびしいなと思ってまた購入。

アーモンド(生)400g
いちじく(トルコ産)400g
クコの実200g
かぼちゃの種200g
ソフトいちじく(イラン産)200g
ドライトマト400g
ドライ納豆(うす塩)200g

いろいろとにかくまずは味見。
超美味しかったピスタチオは今回はパス。
あっという間になくなって、もったいない過ぎる。

いちじくトルコ産はボリュームがありすぎてちょっと??
ソフトいちじくはまあまあ。
前回のイラン産いちじくがよかったかな。
でも今回はトルコ産の割引率が大きかった。
トマトはトマトじゃない。別物。

買ってよかったのが、クコの実、かぼちゃの種とドライ納豆。
三つとも超小粒なので、一つの器に混ぜると
あっさりクコの実、かぼちゃの種に、
ちょっぴり塩味の効いたドライ納豆とのコラボがGOO!


しかし竹馬でずっこけたときの肩
ちんどんのほっぺみたいに赤かった肩の色が沈み
擦り傷が前面に出てきています。
ノースリーブは着られません、秋だけど。


フルーティア先輩の彼女は、無添加あんずにくるみもGOO!といっておりました。

茶しばくよ~~じゃあ、行ってまいります。
自宅ベランダから、今朝の東の空。
デジカメは充電が切れっぱなしです。

P1000025_20121006092522.jpg

2012.10.06 / Top↑
ドラえもん のび太の恐竜2006は飽きるほど、
へタすりゃ毎晩のようにテレビを独占されもしますが
もう一枚所有の魔界大冒険 のほうはオープニングがお気に召さず、
食わず嫌いをしていました。孫。
えーまたピーすけ?(恐竜の名前)
また~~??
さすがに付き合わされる大人もたまったもんじゃありません

絶対面白いと思うから、今夜は魔界大冒険 観ようよ
ということになり、本人もその気になって今夜は観入ってしまう
大人もお仲間。

巷で、陰陽師の五芒星に封じ込まれた哀れな表情をした
シュウキンペイを拝見させていただいた今日のよき日に
夜にまた五芒星、魔界、悪魔族、大地震、台風が出てくるドラえもんを観ることになろうとは(笑)
意味深なドラえもんにも、霊指導がはいっているのでしょうか!
しっかしドラえもんは勝負が早い、ドラえもんポケットがあるからね。


でも、ガキじゃあるまいし、観なくてよろしいかと。
どこかでおんなじようなことを聞いたかなあ
2012.09.30 / Top↑
秋公開アニメ映画「神秘の法」は
ファイナル・ジャッジメントでは描ききれなかったところ
・どのように上陸されるのか
・日本政府とどういうやり取りがあって、そこまで至るのか
を描く。

なんで宗教が・・・
政治に手を出すなという人へ

他国(中国)に侵略されるテーマの映画はこれまで、
アンタッチャブル中のアンタッチャブルで誰も映画にしていない。
宗教が言わなければ誰も言わない。
やむにやまれぬ思いでやっている。

あなた方もどうぞやるならやってください。

実際、宗教がやるしかない現状まできている。
一年間でなんで二本の映画をつくるのか
日本の危機を本気で訴えようと思ったら一本では足りない。
本気度を示すために、本気で警鐘を鳴らしている気概の表れ。


ということで、幸福実現TVから抜粋
とてもだいじなところなのでアップします。
秋のアニメ「神秘の法」を観る前に、
実写版「ファイナル・ジャッジメント」を観ておいた方がいい。
そろそろ終わります。

2012.06.17 / Top↑
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通りすがりの見知らぬおばさんです。

テレビCMを絶対みたいと思いながら、ながら族ではないので見ること叶わなかったのが
つい最近やっと一回だけ、やっと一回だけ、さりげなく遭遇して小躍りしたところ。
そして本番に突入してきました。

早速知人に一行二行で感想コメントを聞かせてほしいといわれ
自分が一番心に残ったところを短く伝えたら、意味がわかりません!
少なくても信者でない方が読んだらまったく意味不明、でどういうこと?
という反応を受けて、失意してしまった(笑)



エンディングでテレビ衛星中継車みたいのがきたでしょう
それからクライマックスシーンが全世界に流れていった。
渋谷交差点の背景のビルの電光掲示板(というのか)にも
大きく映し出されて、兵士たち狼狽してましたよね。
全世界を味方につけたらば獰猛なオウラン軍でも静観せざるを得ない状況化に置かれる。
静観してさえいれば、等しく宿るその仏性に光も射す。

ケータイ電話やインターネット、メディアが
某国を民主化に向かわせる力になることを肌で感じたわけです。
これを一行で伝えようとしました(笑)


矢内必勝さんのブログから、映画の意味をより分かりやすく。


2012.06.03 / Top↑
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