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映画のチケットが欲しいという人に何枚か手渡したときに
お金はないから代わりに図書券もらってくださいと言われて
その気持ちがうれしくて、それで手元に3000円分があって、
アエバる男とアイアンマン対決ならほぼぴったりカンカン
家を出たついでに近所の書店に立ち寄り
さっそうと図書券を差し出したら
1600円追加でいただくとおっしゃるではありませんか。

えーと1000円カードと2000円カードでしたよね~

2000円カードの方は使用中でしたので・・

え・・・
まさか、いただいたカードがほぼ使用済みなどと思いもよらないでしょう?!
わぁ~~、ま、いいか。
出遅れ感は否めませんが、とりあえず読みたかったから。アノヤロー

はて、今生天皇の霊言を夕べ手にとって開いたページから読み直したんですが
改めて、素晴らしいご著書でした。
どのような立場にでも立脚し、公平に物事を見つめ、
それぞれの立場の痛みを分かち合い
それでもって正しいことを正しいと言い切るその歯切れ良さ
さらにその語り口の高貴さに胸を打たれます。
今の日本の政治家は大したことありませんが
脈々と受けつがれてきた徳ある天皇を頂いているこの日本
天皇家でこの日本は護られていると思いたくなるほど素晴らしい。

余談でした。

「アエバる男」となりなさい―PRできる日本へ「アエバる男」となりなさい―PRできる日本へ
(2012/10)
大川 隆法

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国防アイアンマン対決―自民党幹事長石破茂守護霊vs.幸福実現党出版局長矢内筆勝国防アイアンマン対決―自民党幹事長石破茂守護霊vs.幸福実現党出版局長矢内筆勝
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2012.10.29 / Top↑
自滅するな日本 (田原総一朗責任編集)自滅するな日本 (田原総一朗責任編集)
(2012/03/16)
ケビン メア

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内容紹介
「沖縄はゆすりの名人」発言をしたという
報道で更迭された元国務省日本部長、
そして10万部突破のベストセラー
『決断できない日本』の著者が激白!

沖縄・普天間、日米同盟、中国・北朝鮮、原発、TPP……
これがアメリカの本音だ!

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戦後長い間、日本はディズニーランド状態にあった。
国の安全をアメリカに委ね、
閉鎖空間のなかで平和を満喫してきたのだ。
いま、その時代が終わろうとしている。
この大転換期を、日本はどう生きればよいのか。
アメリカは何を考えているのか。
アメリカと、どのように付き合っていけばよいのだろうか。

そんな思いをめぐらせているとき、
私はケビン・メアというアメリカの元外交官と出会った。
彼は、決断できない日本にイラだちを募らせているようだ。
彼のイラだちは、アメリカという国が
日本に対して感じているイラだちと同じに違いない。
そこでメアさんと十数時間かけて、
普天間問題、沖縄問題、日米安保問題、TPP問題、
原発問題、中国・北朝鮮問題などを徹底的に議論した。
この本を読めば、アメリカの本音、
イラだちが明らかになるだろう。
                     田原総一朗
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アメリカはここにイラついている!
●普天間が固定化されても、米軍に不都合なし
●海兵隊員の命にかかわる問題だから、県外移設は絶対譲れない
●強い指導力を発揮しなければ、沖縄の問題は解決しない
●第9条をなくして自衛隊を軍隊にするか、決めるのは日本人である
●「TPPはすべての国にメリットがある」がアメリカの考え
●日米は重要な同盟関係、米中関係とはまったく違う
●アジアの海で中国と衝突したとき、日米同盟が抑止力となる
●「決断できない日本」が決断するためには、どうすればいいか
2012.07.29 / Top↑


こんなの公開して大丈夫かな~と心配していたんですが
ジョーシキだったんですね~やれやれ安心しました。
要らぬ心配でした。

http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/4dd2c534500096b3835c92979234738c



2012.07.14 / Top↑


ちと高いが、絶対ゲットする。
今は無理だけども、お金を握り締めたらゲットするから
オダギリさん一冊置いといてね。
そしたら、
「赤いシールでMERCYちゃんと書いて貼っておくから!ダイジョーブ!
任せとき!」

よ~し~確約成立。

楽しみだなあ。

メイン・ブラック3を観る前に、1,2を観ておくべきだと思って、最近観ている。
例のところで2本続けてみて、疲れて、2は眠りながらでもったいないことをした・・・・



2012.06.21 / Top↑
2012年 大恐慌に沈む世界 甦る日本2012年 大恐慌に沈む世界 甦る日本
(2011/10/21)
三橋貴明

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【目次】
はじめに 世界経済を揺るがす「雷鳴」

第I章 世界で起きている「財政破綻危機」の正体

▼財政危機が深刻化する本当の理由
▼バブル崩壊後の財政再建が招く悲劇
▼成長なき増税で財政は悪化する
▼経済状況をとり違えた無知な政策
▼プライマリーバランスはいつ黒字化するのか
▼06年に財政黒字たった欧州の国々は次々と破綻の危機に
▼バブル崩壊は何を意味するのか

策2章 米国発の恐慌がついに始まる

▼デフレ化という「日本病」が進むアメリ力
▼いまなお徘徊する世界大恐慌時の亡霊
▼もはや金融政策は無効になった
▼財政赤字を増やすべき米国の現状
▼ティーパーティ恐慌がやってくる
▼経常収支赤字国なのに過剰貯蓄になる意味
▼これから米国経済に起こる惨劇

策3章 崩壊に向かうユーロの未来

▼ユーロが抱える矛盾と苦難
▼悲惨さを増すPIGSとアイルランドの現状
▼ユーロ加盟で不幸になった国々
▼サンドバッグと化した南欧諸国
▼ユーロ混乱でドイツだけが得をする
▼バブル崩壊後の混乱を加速させた格付け機関
▼「ユーロ・ナショナリズム」の不在は致命的
▼もはやユーロの存続は不可能

第4章 中国経済を破滅に導く「国際金融のトリレンマ」

▼現実に当てはまらない経済法則
▼「国際金融のトリレンマ」に苦しむ中国
▼バブル膨張を死ぬほど恐れる中国政府
▼まもなく中国の不勤産価格の暴落が始まる
▼中国を襲うスタグフレーションの恐怖
▼外貨準備高世界一が示す中国経済の弱さ
▼見せかけだけの「共産党成長主義」

第5章 日本は世界経済の「最後の希望」

▼バブル経済には2つの種類がある
▼バブルが崩壊した国が覇権国になる?
▼次の経済覇権国は日本しかない
▼デフォルトが絶対にあり得ない4力国
▼日本だけが世界経済を救える理由

策6章 2012年に起こる経済大動乱

▼韓国はインフレに苦しみ対日強硬姿勢を強める
▼中国は統制経済へ向かい、米国は対中圧力を強める
▼ドルは70円を割り込む
▼100円割れ確実のユーロは大混乱に陥る
▼2012年にグローバリズムは終わる
▼多文化共生主義という幻想の崩壊
▼各国は財政均衡主義を捨て去る
▼世界経済を混乱に陥れた格付け機関の衰退

コピペ  
2012.01.08 / Top↑
判断ミスの連続から
未曾有の大惨事を招来!


「ペテン師」と罵られながらも暴走を続ける
現政権へ、過激で真っ当な最後通告!



ほんとに、彼らが日本を滅ぼすほんとに、彼らが日本を滅ぼす
(2011/07/26)
佐々 淳行

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前著『彼らが日本を滅ぼす』で著者はこう明言した。「危機管理に疎い総理のときに大事件、大災害が起きる」というジンクスがあると。不幸にもその予言が的中したが、著者は、今日の事態をどのように眺めているのだろうか。東日本大震災、福島原発事故への菅内閣の対応を、どう分析し、評価しているのか。はたまた今なすべき政策、再生日本に求められる真のリーダーとは……?未曽有の国難を迎えても国民不在の政争を繰り返す菅内閣の不逞を余すところなく断罪し、真の危機管理、国家観とは何かを説く。憂国の遺書、第二弾!

著者について
1930年東京都生まれ。東京大学法学部卒業後、国家地方警察本部(現警視庁)に入庁。「東大安田講堂事件」「連合赤軍あさま山荘事件」等に警備幕僚長として危機管理に携わる。86年より初代内閣安全保障室長を務め、89年昭和天皇大喪の礼警備を最後に退官。2000年第48回菊池寛賞を受賞。01年勲二等旭日重光章受章。


彼らが日本を滅ぼす彼らが日本を滅ぼす
(2011/02)
佐々 淳行

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2011.07.29 / Top↑
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