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公開霊言抜粋レポート ザ・リバティwwb

習近平守護霊が激白 反日デモ、尖閣問題の裏に隠された国家戦略
2012.09.13
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=4877


「脱原発運動が日本を中国に売り渡す」 アインシュタインが警告する
2012.09.21
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=4884

TOKMA尖閣上陸ライブ動画
2012.09.22
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=4889

飛び込む福澤氏とTOKMA 尖閣上陸



TOKMA 船上での第一声 尖閣上陸



石垣港に戻って報道陣のインタビューに答える



尖閣上陸ライブ「I Love ZIPANG」の模様


上陸を果たした「薩摩志士の会」代表の福澤峰洋氏とTOKUMA氏。
映像は、同行して撮影した映像作家、園田ヒデト氏の提供によるもの。
園田氏によれば、これらの動画を含む映像は
近日中にドキュメンタリームービーとして発表されるとのことである。

三つのリバティ記事を無理やりイッキ。
スポンサーサイト
2012.09.23 / Top↑
ゴタゴタのスレッドに、なんとタイトルつけようかと悩みぬいた末、パクリました。

ブログをやっていると、スパムコメントにやられるのフツーなんでしょうか。
ウエルカムコメントは滅多とないのに、
ノーウエルカムはしょっちゅう過ぎて(苦笑)
以前にも陽の目に曝したことがあります。
今日もまた、最新情報として曝しておきましょうかしら。

スパムの餌食になるスレッド・ベストスリー

慎吾の時事通信「一体、何をしている、人気と支持率の火事場泥棒か」
神々は集う~天皇の起源
Heratori Topics Vol.8"I Killed My Father by Injection"

ほとんどこの三つに絞られている。
ときどき、新種が混ざりますが、そちら辺りは一過性のようす。
昨日はこの三つに新種のこれと四つ攻めできましたね。

野田首相「今日生まれた子供、既に700万円超の借金」はウソ

民主党筋できましたね!珍しい。

で、下手な雑感には、かすりもしません。
入るスパムの内容からして、
エントリーを選り好みするほどのものかと考えるのですが
あえて選んできているふうなのは、何か、裏事情がおありでしょうか・・・
ま、どーでもよろし。

さて、珍しい系コメンテーターのはっぴーらぶさんが
おもしろい記事をアップしてくださった。
未読の「丹波徹郎大霊界からのメッセージ」
これはDVDで観たら面白そう!笑えそう!と思いつつ、つつ、逃してた。
(感謝)


興味ある人はあちら様へ

一昔前、「俺の過去世鑑定をやってくれ」といってこられたのが縁なんですね~(笑)

そして映画「ファイナル・ジャッジメント」の企画が出たのは、6年前。

抜粋

日本の危機を六年前に予見していた製作総指揮・大川隆法総裁の先見力
そもそも、この映画の出発点は、製作総指揮の大川隆法総裁が、2006年に、「日本がアジアの大国に占領されてしまう」というストーリーを下さったのが最初なんです。

実は2006年の春のことなんですよ。みなさん、それがどんな時期だったか、もう忘れているかもしれません。当時は、世界的に経済が好調だった時期で、経済成長する中国に対し、世間では、「いかに中国とよい関係をつくっていけばよいか」「どうやって中国に進出すればよいか」といったことを考えていた時期です。そんな時期に、「2012年公開の映画企画」として、大川総裁は「日本占領」のストーリーを下さっていたんですよ。
恥かしい話ですが、正直言って、当時は誰も理解できなかった。

担当者の私も、たとえ映画的にリアリティを出したところで、「本当にこんなことがあるのかと言われるかな」と思いました。だけど、時がたつと、だんだんそのとおりになったきた。

私たちは、2009年に幸福実現党を立ち上げ、選挙で危機を訴えましたが、それでもまだ世間ではピンとこない人たちが多かったですね。
それが、2010年秋、あの尖閣沖の漁船事件をきっかけに世論も変わり始め、2012年の今はドンピシャのタイミングなわけですよ。

今や、「そんなことありえないよ」と言う人のほうが、むしろ変ですよね。やはり、ここが幸福の科学の映画と世間の映画の根本的な違いです。「映画」というかたちをとっているけれども、本来、天上界から人類に対して送られているメッセージなんです。このメツセージをどう受け取るかが、まさに、人類にとっての『ファイナル・ジッャジメント』なんですね。
  映画「ファイナル・ジャッジメント」製作プロデューサー 幸福の科学常務理事松本弘司
        ---「丹波哲郎 大霊界からのメッセージ」
       第2部 丹波哲郎の「ダメ出し」にファイナル・ジャッジメント !?
            -映画・政党関係者によるホンネ座談会 より 



はぁ~このあたりのことは、改めて振り返らさせていただいてありがたかった。
すっかり忘却のかなたに。
クリアに思い出したかったのに、もやもや病にやられてた。
「過ぎ去りしことにとらわれない自分」その中身は、ナマケモノと同じレベル。
 

丹波さんとの対話が面白いですね。
新刊書籍「橋下徹は宰相の器か」 橋下市長の守護霊リーディングは
近所の書店で立ち読みしさらした知人もいましたが、こちらもゲットせねばなりません。
近くて遠い書店。
ネット購入が手っ取り早いですね。
ついで買いも捨てがたい。

最近は購入書籍を選り好みしだした自分に、渇~~~!(アイタ)


李登輝元総統、中国の学生に「尖閣は日本領」 台湾の講演で
産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/world/news/120606/chn12060618550005-n1.htm

当たり前のことを当たり前に言える人が英雄になる世の中。
おかしな世の中。
2012.06.07 / Top↑
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今年に入って発刊された霊言シリーズはこれぐらいですか?まだある?追いつけないほどの発刊部数なのと、レジメだけで読む気が失せる「ネクストプレジデントⅡ」とか、守護霊の無能無策振りに、途中までこらえて読んだが、堪忍袋の尾が切れて、先を読む気が失せた「日銀総裁とのスピリチュアル対話」とか・・・でも発刊後まもなく何を思ってか、日銀はインフレ目標1%(コンマイコンマイ)を掲げてにわかに仕事をする気になったのが面白いですよね。表向き無視を決め込んで、こっそり読んでいるとしか思えないベストタイミングでした。「悲劇としての宗教学」はリバティウェブで文字に起こされているのを読むだけで、十分な気がする。精神的に良ろしくございません。そういう選り好みはどうだろう。いいのかな。その後も矢継ぎ早に収録され続けているし、ますますついていけなかったらどうしよう。とにかく2012年は思想戦での戦いを世界に向かってピストルの弾みたく撃ちまくるって言ってましたものね。「モルモン教霊査」は必読の価値はあるんじゃないでしょうか。ルーツ、起源がどこら辺にあるのか興味深いです。シュウキンペイは思想戦を恐れて、総裁をマークしているそうじゃないですか。北京の出版の出張所も共産党政府に締め出されたそうやないですか。いくら締め出しても外から入ってくると思いますって。海賊盤で(笑) 孫文の霊言によりますところ。
2012.02.29 / Top↑
宗教学者の島田祐己とリバティ編集長の綾織次郎の
「霊言」をめぐるガチンコ”神学論争”約100分におよぶ
(ザ・リバティ2011年12月号記載)

リバティウエブのトップ記事になっていますので、さわりだけ・・・
http://www.the-liberty.com/

島 「(取材に)よく来たな、と」 

綾 「こちらも同じで、よく受けられたな、と」 


島田氏はかつて、オームを擁護
「日本のダメさ加減の象徴が幸福の科学です」とのたもうたお方ですね。
対談の締めくくりだけですが、こんなふう。

島 「で、これ、どうするの?」

綾 「もちろん、掲載させていただきます」

島 「これ、出すの?勇気あるね。そんな教団、今ないよ。その点だけ評価する。

綾 「隠すものは全然ありませんから」

島田氏は仏教学者でありながら、霊的人生観は持ち合わせていないので
この世的な見方で挑んでくるところが、宗教学者だけに面白いです。

それなりに霊言も読んでいるふうです。
霊言とくれば、とりあえず今なら大隈重信の霊言。
(というか、ここまでが全て前フリ、ここから本日のお題)

太字の部分だけ転載したかったけど、あっさりしすぎるので、適当に抜粋して付け足します。

67ページ 諸悪の根源は「文部科学省」と「日教組」から



とにかく、諸悪の根源は、はっきり言やあ、文部科学省と日教組ですよ。
日教組以外にも北教組とか、いろいろあるかも知らんけどだいたいこの二つですよ。
なぜかというと、凡庸化するからですよ。
官僚制も労働組合も、巨大化すると必ず凡庸性と全体主義が出てくるんです。
そうすると、付加価値の高い教育をし、個性的で将来性のある人を
育てることができなくなってくるんだよね。



ああいう身内をかばい合うようなものは、
小さい団体のうちは機能する場合があるんだよ。
だから零細のものが
「自分たちの職業や生活を守るために組合をつくって身を守る」
とか、こういうのに反対をしていないよ。

ただ、全部を一律の命令で動かすような、全体主義的な組合を
全国規模でつくったならば、教育の自由化や、まじめに努力して、
一生懸命成果を出す人を潰しにかかる傾向が必ず出てくる。
彼らに言わせれば、
「そういう人が出てくると、自分たちの怠ける自由がなくなる」
というわけだ。要するに
「教員にも『教育する自由』と『教育を怠ける自由』がある」
ということなんだよ。

大隈重信が語る「政治の心学問の心」 (公開霊言シリーズ)大隈重信が語る「政治の心学問の心」 (公開霊言シリーズ)
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2011.11.02 / Top↑
あとがきにこのように書かれている

内容を熟読してもらえば、マスコミ業界に属する人たちにも、今後の教訓と指針になる教えが見つかるだろう。時節がら、マスコミ界の新入社員研修にでも使って頂ければ、幸いである。
二〇一〇年三月二十九日


「週刊新潮」に巣くう悪魔の研究―週刊誌に正義はあるのか「週刊新潮」に巣くう悪魔の研究―週刊誌に正義はあるのか
(2011/04)
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この国を救いたいと思いがあるならぜひどうぞ。
私どもも推薦いたします。
下手な小説よりよっぽと先を読み進める気持ちが逸るので
出版業界の嫉妬を買うのは分からなくもないですね(笑)

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さすがに涙目が可哀想で、家人が医者に見せろというので意を決して、
おびえるアガペを洗濯ネットに押し込めて(ゲージは狭くて入らない)
連れてったら目より糖尿病を心配しなさいと叱られた。
一日二回の食事は、食べ残しを一旦引くことが肝心。
悲しそうに鳴こうが、心を鬼にする。
食べられないのがツライより、病気になるほうがもっとツライのだから。
頑張ろう。

とりあえず結膜炎なので目薬をいただいたけれど
幼少時から右目だけ結膜炎を起こしていたのは
生まれつき弱いというよりも、何かの原因があるかもしれない。
右の鼻腔の通りが悪いのが原因のこともあるそうで
その場合は麻酔をして鼻腔を通すらしい・・そんなあ。
ようすを見ます。

待合室での鳴き声があまりに可愛いので、
からだとのギャップにビックリ仰天の獣医さんです。
2011.04.28 / Top↑
アメリカは中国を仮想敵国として軍事的に負けないように軍備を増強しつつ、経済的には中国との貿易額は最大になり、アメリカ国債を中国にたくさん買わせている。こういう矛盾したことを平気でやれるアメリカを、日本も真似てはどうか。日本国債の九十何パーセントは日本人が買っている状態というのは一種の国粋主義というか「金融鎖国主義」で、意外と他の国を信用していないのではないかと指摘しています。

90パーセントを超える国債が円建てなら、ギリシャのような財政破綻は絶対に起こらないのが利点であるし、国債を仮想敵国に牛耳られた場合には、敵国の手の平で思うままにコントロールされそうで恐いという思い込みが覆される国家再生プラン。円建てですごいのはまだ理に適っているけど、財務省は増税したいがためにウソを承知でギリシャみたいになるぞと脅すレベルです。

もしも中国が軍事力を盾に日本を攻めるとなれば、中国人が持っている国債やその他の資産全部を凍結してしまえばいい。全部没収すれば向こうは損をするだけですから・・・・。


植民地化が早く進むのではないかと思うかもしれないが、どっこいそうは行かない。中国の投資家は損をするとブーブーブーイングが始まり、中国政府は日本の資産価値を落とすようなことができなくなる。
日本経済がボロボロになったら損をして困るのは彼ら。むしろ彼らを抱きこんで、日本にしっかり投資させること。中国はもちろん、ロシアからもアラブからも投資させる。そうすればアジア諸国も安心して投資してくるだろう。競走上アメリカも当然投資してくる。そうして集めた資金で未来産業の開発をドンドンやったらいい。
海底資源開発も、やりたい国から投資を募り、いっしょにやればよろしい。そのようにして国内で取れない分、資金の総量を増やしなさい。

いざというときには日本がブローカーとしてアメリカとの間に立り、戦争が起きないように仲介の労をとるということを売り文句に投資させなさい。


日本が経済発展していくことすなわち世界の国々も豊かになるということ。
日本は経済面だけでなく、精神的支柱にもならればならない。
そういういうことでしょうか。
政治家はドラッガー先生のような大きなビジョンをもって
大変なこの時期を乗り越えていただきたいと思います。
税金搾取で経済を破綻に導くような
さもしい、みみっちい政治はしないでね。

運命共同体になってくると、戦争が起きにくくなる
=日本の資産価値が落ちるようなことができない


  
マネジメントの父による国家再生プラン満載



石平のChina Watch
中国の経済学者が驚天動地の「空母建造批判」
2011.4.14 09:54
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110414/chn11041409540000-n1.htm

(ヘラトリショート12号) 『中国人による、「中国空母」建造批判!』
http://heratri-topics-jp.blogspot.com/2011/04/s12.html

(ヘラトリショート11号) 『増税なら、菅直人の首をはねる!』
http://heratri-topics-jp.blogspot.com/2011/04/s11.html

2011.04.17 / Top↑
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