上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- / Top↑
 

 

 


日本の危機的状況に本気で立ち向かっているのは幸福実現党のみ、と言わざるを得ない体たらくな国政状況を何とかしないと、本当に危ない。
ボ~~~っとしている場合ではありません。
スポンサーサイト
2012.06.20 / Top↑
人間として、理解に苦しむ、オウラン国の業。

チベット、東トルキスタンに加えて南モンゴルも。


ところで「丹羽中国大使は“売国奴”か!」というニュースがありました
中国に魂を売った人間、
あーいう人を売国奴と呼ばずして、ほかに誰を呼べというのだろう?
玄葉光一郎外相は丹羽大使が「大変申し訳ない」と謝ったから処分しないそうです。

猿でも反省するけど、猿の反省は形だけ。
芸で反省させられているの。
猿回しは嫌い。
哀れを誘うから。

「南モンゴルの現状と新たな選択」
2012.06.09 / Top↑
懐かしい元党首の石川悦男殿、現在はどの部所でご活躍なさっておいでなのか。
木村元党首も大好きです。
あえばさんにはいずれ党首に返り咲いて欲しいと思っている。
非常に新陳代謝旺盛な会なので
そのつもりはなくても浦島花子になるのは慣れっこです。
今観てもワクワクします。
ほんと、民主党や自民党に政治を任せていいのか。
皆さん豊かになった上に国力を強めて日本列島を、大和の国を守り抜きたいと思いませんか。


2012.06.07 / Top↑
「ファイナル・ジャッジメント」には、ROLEという言葉がでてくる
親友の正悟を守るために、盾となり死んでいった憲三のROLEとか。


総裁先生がおっしゃられている
あなた方は、世の中の動向の先を見ていて
このままでは日本が危ないとか
大事なことはこういうことですとか一生懸命伝えても
大方の人には通じずに、宗教のたわごとみたく扱いを受けてしまう
つらいと思う、大変だと思う。
なんでこんなしんどい思いをしなけりゃならないんだと思うでしょう。
ですが、先を知ったものが伝えないで、ほかに誰が伝えますか・・・・

ほんとに荷は重すぎるし、へこたれもするけど、リバウンドも早いよね。
なんでもすぐ忘れるけれど、ROLEの意味は忘れないと思います。

初日の連れ友のひとりが三次元的波動バリバリで、うちの映画はお初さん。
で、初日は隣に座っている彼女がこの映画をどう見るかに神経がいってしまって
ほとんど涙も流さずじまい。
今日は名ばかり信者とはいえ、すいも辛いも知り尽くした小姑と一緒だったので
全神経を映画に集中させることができまいた。
一回より二回目が良かったという人は私だけじゃない。
今日は演技してくださっている役者さんひとりひとりに
演じてくれてありがとうという気持ちがこみ上げてきました。
小姑に教えてもらったんですが、
子役のリンに「おじょうちゃんお利口そうだね」といってた憎たらしい敵役とか
日活のお抱えさんが活躍されたんですね。
わしお正悟役もあたりはソフトながら、役になりきって演じておられるのをすごく感じました。
信者でもないのであればなおさらのこと、難しい役回りだと思う。

映画のあと、おそいお昼を食べて、
蓬莱のポテトでも土産に買おうかと高島屋前を通りがかると
映画とシンクロするように幸福実現党のついき党首の街頭演説の最中でした。
2012.06.03 / Top↑
http://kojima-ichiro.net/4991.html

4月23日のブログで、内モンゴル自治区が文化大革命で受けた虐殺の悲劇について書かれた書籍『墓標なき草原(上) 内モンゴルにおける文化大革命・虐殺の記録』『墓標なき草原(下) 内モンゴルにおける文化大革命・虐殺の記録』を紹介しました。
中国共産党は内モンゴル自治区の人々に何をしたのか。『墓標なき草原』の一部を抜粋します。

「人民解放軍の漢人兵士たちは五十数種類もの残酷な刑罰を考え出して、モンゴル人たちを虐待していました。セムチュクと私はその五十数種類の暴挙をすべて味わいました」と、ハクビリクトは言う。

「一般の中国人たちはよく国民党軍や日本軍がいろんな非道な方法で中国人民を虐待したと主張しますが、私は見たことがないので、何とも言えません。しかし、中国共産党が五十数種類もの野蛮な方法でモンゴル人たちを長期に渡って虐待していたのは、私自身が経験しています。繰り返し言いますが、五十数種類もの虐待と刑罰は、人類に対する犯罪です」とハスビリクトは言う。彼は語りながら、背中にある鉄棒で焼かれた傷跡を見せた。真っ赤に隆起した傷である。ハスビリクトの脊椎は三箇所も折れていた。

「トゥメンバヤルという裕福な紳士がいました。みんなから尊敬される人物でした。その娘は有名な美人でした。文化大革命中の1968年冬から翌年の春にかけて、彼女は散々ひどい目に遭わされました。燃えている棍棒を陰部に入れられました。肛門と陰部が焼かれて完全に破壊されてしまったそうです」

「トゥグルダイにはシャラブという老齢の僧がいました。内モンゴル人民革命党員とされたが、いくらリンチされても本人は認めませんでした。解放軍の兵士たちは硫黄を鼻の穴に入れて虐待していました。最後には熱した鉄のショベルが頭の上に置かれたところ、頭部が炸裂し、脳みそが出てきて、死んでしまいました。ファシズムのやり方です」


(抜粋終わり)

読むに耐えないような数々の虐待の一部です。これは事実です。
私は、日本がアジアの大国オウラン国の自治区になり植民地になってしまうかもしれないという近未来予言映画『ファイナル・ジャッジメント』をPRしています。
日本にとって近未来予言であっても、内モンゴル自治区にとっては過去のことであり、現在進行形の悲劇です。
チベット自治区、ウイグル自治区も同様です。
こんな悲劇を日本に絶対に招いてはなりません。
一人でも多くの方に、映画『ファイナル・ジャッジメント』を観て頂き、
悲劇の未来を、希望の未来へとシフトしていきたいと切望します。
そして、日本が立ち上がることがアジアの希望となり、
中国の自治区となって今だに虐待され続けている、
内モンゴル、ウイグル、チベットの方々への希望になります。

沖縄返還40周年記念「5.3 憲法を変えて日本とアジアの自由を守る!国民集会&デモ」を開催します。(詳しくはコチラ⇒http://www.hr-party.jp/new/2012/22828.html
2012.05.02 / Top↑

英語が理解できればいいのに・・・なんていってる?


下のスレッドの「続きを読む」で?してたら
いつのまにか文字にお越してくださっていた。
ありがとう。


「日本の皆さま、私は昨年までアメリカ合衆国大統領予備選を
戦っておりましたハーマン・ケインです。私が大統領選挙中に
アメリカの人々に訴え、そして多くの共感を頂いていた政策は
9-9-9という全く新たな税制のアイデアです。


このアイデアは、現在のアメリカの重税を根底から覆すものです。

私のアイデアが大勢の人々の賛同を頂いた理由は、シンプルで
分かりやすく、透明性のある税制にあります。
その内容は、9%の法人税、9%の個人所得税、そして9%の物品税です。

私は大統領選挙から身を引き、現在は大統領という地位を目指して
いるわけではありませんが、アメリカの税制の改革をあきらめた
わけではありません。

その理由は、アメリカだけでなく、あらゆる国で経済成長を
阻んでいるものが、税金の数が多過ぎることと、政府が大き過ぎる
ことだからです。

日本の皆さまが私がアメリカで行おうとしていることと同じ志で
変革を起こそうとされていることを本当に嬉しく思います。

皆さまこそ、日本の経済発展のリーダーシップを取る存在です。

皆さまがこの革命によって日本の経済を大いに発展させようと
しているように、私達もアメリカの経済を大発展させる決意です!
私のメッセージをお聞き頂き、ありがとうございました。」

昨日の「国民集会」で、全米共和党顧問のあえば広報本部長が代読により紹介致しましたそうな


3月31日(土)「増税が国を滅ぼす!国民集会」
(東京・日比谷公園大音楽堂 協賛参加)
開催報告
http://www.hr-party.jp/new/2012/22490.html

3000人が集結したデモのこと、ニュースで流れたのかな。?
2012.04.01 / Top↑
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。