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ウイグル音楽「若さ」タンブル演奏: 背景はトルファン盆地一帯ー

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2011.08.30 / Top↑
録画日時 : 2011/08/18 20:46
【最新】「ウイグル虐殺の真実と日本」
ゲストに、世界ウイグル会議日本代表イリハム・マハムティ氏をお招きして、お話を伺っています。







ウイグルでの核実験の爆発の様子を眺めて歓喜している漢民族の集団の映像が流れます。
一人残らず命と引き換えの人間モルモットにされたことも知らずに。
2011.08.19 / Top↑
(上映会は終了しています)
http://japanuyghur.blog52.fc2.com/blog-entry-63.html

日本は広島・長崎に原爆を落とされた国として、また、東日本大震災で福島第一原子力発電所が事故を起こし、大量の放射能が漏れたことからも、特に放射能障害についての関心は高くなっています。
しかし、隣国である中国は、ウイグルのロプノールにある核実験場において、46回、総爆発出力22Mt(広島原爆の約1370発分)の核爆発実験が行われ、その放射能が日本にも届いてきたことは知られていません。
中国は核実験の被害状況を公表せず、現地調査も許可しないため、ウイグル地域の被害状況は長い間不明のままでした。
1998年にはイギリスのチャンネル4が「Death on the Silk road」というウイグルの被曝についてのドキュメンタリーを放送しました。さらに2008年、札幌医科大学の高田教授がカザフスタンのデータとRAPS計算式により分析した結果、この実験による死傷者の総計が100万人以上にのぼると推論しました。中国共産党の極秘資料によると75万人の死者が出たとも言われます。
核実験の中でも「地表核爆発」は、砂礫などの地表物質と混合した核分裂生成核種が大量の砂塵となって周辺および風下へ降下するため、空中核爆発と比べて核災害の範囲が大きくなります。このような危険な実験を、中国政府はウイグル人居住区で、避難勧告も出さないままに行いました。
本上映会では中国の核実験の一端を調査したドキュメンタリー「Death on the Silk road」を上映します。
また、中国の核実験について簡単に解説します。皆様、ご参加宜しくお願いします。



gennbaku.jpg
2011.08.10 / Top↑
足蹴りするだけでなく、わざと児童の手を靴で踏みつける大人。

中国人の集団リンチを受けているウイグル児童。かわいそうなウイグル児童、映像はとても見られないが、皆様の中でまだご覧になっていない方、勇気があればご覧になって下さい。妊婦の方、心臓が弱い方はご遠慮下さい。
http://www.liveleak.com/view?i=1a7_1311109738
日本で広範囲にツイートされ、世界中に広まった中国人大人達のウイグル児童集団リンチ映像がトルコに伝わり、先週からトルコのマスコミに大きく取り上げられ、国民の間で中国への怒り、ウイグル人への同情のモードを起こしている。一方、この映像を日本ではマスコミは全く無視。(トゥール ムハメット)


中国さまに都合の悪い報道はいたしません(日中記者交換)協定を結んでいるから致し方ないのでは。腰抜けで柳腰の犬みたいな高学歴の識者気取りが政界の中枢にもメディアにも場を張って飯食っているんだから仕方がないんじゃないでしょか。

中共の意図はウイグル人の絶滅にある Turmuhammetのブログ
http://ameblo.jp/cari2011/entry-10972024455.html
2011.08.01 / Top↑
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