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もし、あなたが、この手紙(メール)を読んでくださり、 本当の事だと納得頂けたら、お友達に転送してくださいませんか?

遠い国で希望を失い・・・
暗闇の中でうなだれ、涙色に染まった方達を、一人でも助ける事が出来るかも知れません・・・。

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◆むかし、その国の人々は、自由な暮らしを営んでいました。

人々は歌を愛し、踊りを愛し、明るく開放的で、 人々が愛し合う事を、祈り、喜び、そして平和を慈しむ民族でした。

国土は豊かで、水や、緑にも恵まれ、 山からは貴重な金属が取れ、とても恵まれた土地で、豊かに幸せに暮らしていました。

ある日、突然、軍隊が入って来ました。

沢山の兵士が町中に溢れ、私達は逃げ惑いました。

それを許さないと抵抗する者は、簡単に殺されてしまいました。

その軍隊は、この国の一切の自由を奪ってしまいました。



それから60年経ちました。

中国の人達が沢山押し寄せ、私達は少数民族になってしまいました。

東トルキスタンという国は、新疆(しんきょう)ウイグルと、名付けられました。


最近では新疆地区と言うようになり、国の名前も消えて無くなっているかも知れません。


原爆実験が、この国で46回行なわれ、120万人以上が亡くなりました。
つい最近まで続いていました。

その場所は、日本ではシルクロードと呼ばれるところです。

美しい歴史を思い浮かべる方も多いと思いますが、この核の威力は、広島型の数百倍といわれている水爆実験だったのです。

日本の皆さんは、日本だけが核の犠牲となったと思っているかも知れませんが、
ウイグルでは、今でもその後遺症で、沢山の、沢山の方が苦しんでいます。

今でも何の治療もないままです。


今、ウイグル人の男性の就職率は5%です。

ウイグルには仕事がありません。

いえ、ウイグル人が仕事を出来ないようにされています。

もちろん、お嫁さんをもらう事も、家庭を持つことも、子供を育むこともできません。

せっかく出来た子供の多くは、強制的に中絶させられます。

若い女性は強制的に連れ去られ、農作業や単純な仕事をさせられます。

年に一度だけ、薄い給料袋が渡されます。

ウイグルの女性は、中国人と結婚させられ、中国人となるのです。

ウイグルの血は根絶やしにさせられています。
(民族浄化すね)


学校でもウイグル語を使う事は許されません。

教えた先生は、連れ去られたまま、戻ってきません。

母国語を失い、中国語しか学べないのです。

言葉も奪われました。


このような弾圧を少しでも何とかしようと、若者が集まっただけで、
軍が出て来て、一万人の若者が、一夜にして居なくなってしまいました。

このような報道は、日本のマスコミは一言も言いません。

新聞、雑誌に乗る事も滅多にありません。

一人でも多くの方へ真実を知らせて頂ければ、この国の運命も、日本の運命も変わるかも知れません。


あなたのその一言が、世界の未来を変えて行く事になるかも知れません。

私達に出来る事は、もうそんなに残されてはいませんが、出来る限りの努力はしたいと、願っているのです。

どうか、この話を、日本の皆さんに知って頂きたいと、心より願っています。

アジアの平和と世界の平和を、心より願っています。

東トルキスタンを愛する女性より


以下は、九州の人からの情報

今日、宮崎の南部の港に観光客1700人の中国人を乗せた客船が寄港。
9月までに6回ほど来るとの事で地元は経済効果に期待。
沖縄は6月24日に、7000人の中国人が一度に豪華客船で来る予定。
6月中か夏までに、14万人以上の中国人が沖縄に入るとの情報があります。
工作員の下見でしょうか?作戦開始の合図でしょうか?わかりません。
宮崎の「ファイナル・ジャッジメント」の映画館には、
中国人が、映画に何人入っているかを聞きに来たり、
映画を見ている時に音を立てて邪魔をするという事もあるみたいです。
すでに(弾を打たない)戦争は始まっていると思われます。


中華圏の民間団体「尖閣抗議船が出港」

以上 【平成松下村塾】参照
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2012.06.18 / Top↑
万人に快い記事でなく、不本意ではございますが面白かったので転載
http://kojima-ichiro.net/4976.html

カネさえあれば、、、。(中国ジョーク)
各界に広く人脈を持つと自称する北京の人と、炭鉱経営で大金持ちになった山西省の人が出会った。

北京人は「カネさえ払ってくれたら、俺にできないことはないよ」と豪語した。

すると、山西人は「天安門楼上にある毛沢東の写真を俺のおやじの写真に替えたい。いくらか」と聞いた。

北京人は少し考えてから「これは少々高い。2億元(約26億円)と2週間の時間があれば何とかなる」と答えた。

山西人はその場で2億元の小切手を渡した。

2週間後、山西人は天安門広場に行ったが、巨大な毛沢東の写真が依然としてある。

「話が違うではないか」と電話で怒鳴りつけたが、北京人は落ち着いて答える。

「故郷に戻って自分の戸籍を確認してください。あなたの名前はすでに毛岸青になっているはすだ」

毛岸青とは2007年に84歳で死去した毛沢東の次男である。

北京人は写真を換えるのではなく、山西人を毛沢東の子供にすることで約束を果たしたわけだ。

これは産経新聞のコラムの抜粋です。

中国、それなら暴動は起きて当然。
私は中国には抑制が(?)出張するので、中国での出来事にはあまり驚きません。でも、驚きました。

中国の地方に住んでいる方(中国人)が生活費に困っているために沿岸部に都市に出稼ぎに行きます。これはよくあることです。

出稼ぎを終えて地元に戻ると、地方行政に勝手に売られてしまっているというのです。地方の役人は、勝手に土地を売る行為で私腹を肥やしていることは多いと言います。

へぇーでは済まされません。

夏休みに家族で家を明けて戻ってきたら、地元の市長や町長に自分の土地と家を売却され、知らない人が住んでいる。そんなことあり得ますか⁉

貧富の格差が激しくて、農村に住んでいては家族を養えない。しかし、出稼ぎに出ていると何時の間に自宅や土地を共産党に売られてしまうこともある。

平然と行政による泥棒が行われていることになります。

不満は溜まる一方でしょう。

そのためか、暴動は年間18万件。

今の中国共産党の支配が続くことは、こんなあり得ないことが続くことなのなら、皆さんどう思いますか。

2012.04.29 / Top↑
小島一郎 official web siteからの引用ですが
再会した鳴霞先生に聞いたお話しの中にこういうのがあったそうです。
衝撃の事実。



中国の電車のトイレはすべて、そのまま線路にタレ流している。その量は一日当たり5000t!

それが乾いて風に乗って飛んでくる。黄砂と一緒に日本にも大量に飛んできている。

黄砂の季節には、必ずマスクをしましょう。


了解!
だからかああ・・イッパツで鼻炎を発症するのは。
自分のこと 他人よりすごくデリケートだと思っていたけど、そうでもないかも。

それから黄先生のお話のなかに、
日本の正しい歴史観を今から勉強したい人にお薦め
中国がすり込んでいる日本の歴史観の真反対だと考えれば一番手っ取り早いというのがありました。



まあ本当にね~~~(苦笑)
2011.11.20 / Top↑
2011/05/19
【 緊 急 配 信 】温家宝は何のために震災地へ行くのか
石平のチャイナウォッチ

誰よりも中国を知る男が、日本人のために伝える中国人考。来日20年。満を持して日本に帰化した石平(せきへい)が、日本人が、知っているようで本当は知らない中国の真相に迫る。

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■ 温家宝は何のために震災地へ行くのか
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今月21日から22日にかけて開催される日中韓首脳会議の期間中、
中韓首脳はまず、福島県と宮城県の震災地を訪問して
避難住民を「激励する」予定となっていることが
政府筋の発表によって判明されている。

そして今までのニュース報道などを総合してみると、
今回の「震災地訪問外交」の仕掛人は間違いなく
中国の温家宝首相であることが分かる。
彼は5月初旬の早々から「日本の震災地へ行く」と自ら決めて、
外交筋を通じて日本側に強く働きかけてその訪問の決定にこぎ着けた、
という経緯がある。韓国の李明博大統領の場合はむしろ、
この「温家宝工作」に巻き込まれてやむをえず付き合っていくことになった、
という観である。

そこでの問題は、当の温家宝首相は一体何のために、
日本の震災地の訪問にそれほど「熱望」して固執しているのか、である。

日本政府のそれとは大いに違って、中国首脳の外交行動の背後には
常に戦略的計算があることは世界的常識ともなっているが、
実は、上述の「温家宝工作」によって実現される予定の「震災地訪問」にも、
このような冷徹な戦略が働いているのではないかと、私は見ているのである。

そのキーワードの一つはやはり「尖閣」である。

去年の秋に、尖閣諸島付近の海域で中国船の日本領海侵犯事件が起きた。
そのとき、中国政府が日本にたいして
あまりにも理不尽な恫喝的な態度と一連の制裁措置をとったことの結果、
日本国内の対中感情がそれまで以上に悪化して、
中国の軍拡と野望にたいする日本国民の警戒心が急速に高まった経緯がある。

中国にとって、それはやはり、「しまった」と悔やむほどの
好ましくい事態であろう。海を制覇する中国の長期戦略が緒についたばかりだから、
早い段階での日本国民の対中警戒感の高まりは
その戦略推進の大いなる邪魔にもなりかねないからである。
そのために、中国政府は何とかして尖閣事件の「悪影響」を払拭して
日本国民の中国に対する警戒心を和らげてそれを取り消そうと考えているが、
5月の日中韓首脳会談開催の前に東日本の大震災が起きたことは、
中国にとってはむしろ好機到来となっている。

今回の日中韓首脳会談は最初から日本での開催となっているから、
これを機に温家宝が来日するのもごく自然のことだし、
来日を機に「震災地訪問」を言い出すのも別に怪しまれるようなことでもない。
そして中国の首相は自ら震災地を訪問して日本の避難住民と親切に接して
激励するような場面がテレビを通じて日本中に流されていると、
「日本国民の対中警戒感の解除」という企みが楽々と成功できることを、
当の中国政府はよく知っているものである。

言ってみれば、「震災地を訪れて尖閣を忘れさせよう」というのは
まさに温首相による震災地訪問の目的の一つであろうが、実は、それと関連して、
温首相にはもう一つの隠された意図があると思う。

今回の東日本大震災後の救助・復興活動において、
アメリカ軍の展開しているトモダチ作戦が大きな成果を上げて
日本の被災者を大いに助けたことになっている。
その結果、日本におけるアメリカ軍の存在感が今まで以上に大きくなって、
日米同盟は今まで以上に強化されたことは周知の通りだ。
しかしそれは、隣の中国にとって実に「不愉快」な光景なのである。
東太平洋の海を制覇する戦略を着々と進めている中国にとって、
東アジアにおけるアメリカ軍のプレゼンスと日米同盟の存在は何よりの邪魔者であるから、
中国からすれば、いずれか日米同盟が解消されて
アメリカ軍が日本を含め東アジア各国から撤退してもらうのは一番良い結果である。

しかし今、まさに震災中でのアメリカ軍のトモダチ作戦の展開によって、
事態はむしろ中国の望む方向とは正反対の方向で進んでいることになっているのである。
中国からすればそれは当然面白くはない。何とかして劣勢を挽回したい気持ちは山々であろう。

そこで、温家宝首相による日本の震災地の訪問は、
中国にとっての「失地回復」の絶好のチャンスとなるのである。
アメリカ軍が確かに震災地で活躍していたが、
アメリカの首脳はいまだに一度も、震災地を訪問したことがない。
それはまさに、温家宝首相にとっての出番なのである。
中国国内で「映画スーパースター」との異名を持ち、
涙と笑顔ならいつでもいくらでも出せる名演技の持ち主だから、
彼は今回の震災地訪問で一体どう振る舞うのかが想像できよう。

おそらく彼は、日本の被災者の手を取って涙を流すようなパーフォマンスを
至るところで演じて見せながら「中国人民と中国政府の好意と友情」を吹聴するのであろう。
そうすることによってアメリカ軍にとってかわって中国の存在感を大きくして
「米国よりも中国」という印象を植え付けるのはまさにその目的である。

言ってみれば、アメリカ軍のトモダチ作戦に対抗して、
得意の「ナミダ作戦」を展開するのは
まさに震災地訪問における温家宝首相の一番の任務なのである。

中国の隠された意図は結局このようなものであろうが、
後は、温家宝首相の涙に騙されることになるかどうかは、
まさに日本国民次第なのである。

(石 平)



注目ですね、涙。
2011.05.21 / Top↑
わかるかなあ
アルミとビニールの二重包装になっている。
なので、力んで裂かなくてはならないのが見て取れるしょうか(証)←笑

DSC02206.jpg

DSC02208.jpg

顧客のニーズをカタチにする日本のすごさを改めて感じさせていただいて、中国商品に感謝です。
2011.03.09 / Top↑
得意先の慰安旅行、上海土産だ・・・
わかっちゃいるけど、味見をしてみた・・・
マズっ

えらそぶってんと
独自ブランドで勝負しなーれ。

GDPが聞いて呆れるわっ
こういうのを面白がって土産に買ってくるきみらのセンスも悪い。
どうせなら、オイシイものにしてね。


collon.jpg

プリッツ

2011.03.08 / Top↑
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