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・ そこでは、すべてが際立って(distinct)いながら、一つひとつが他のすべての存在の一部でもあった。まるで高級ペルシャ絨毯の互いに絡み合った模様のように。

・ 私(男性)の旅の途中ほぼずっと、金髪で深いブルーの眼をした美しい女性がそばにいた。今も彼女の顔を細部まで完璧に思い出せる。その眼差しで5秒見つめられただけで「今日まで生きてきた甲斐があった」と思えるだろう。

・ 彼女は言葉を用いず私に話しかけた。それをこの世の言葉に翻訳するとしたら、「あなたは愛され大切にされている。深く永遠に(You are loved and cherished, dearly, forever.)」「何も恐れることはない」「あなたがすることに何一つ間違いはない」。

・ 最も重要なのは、心の中に終始、「私たちは、一人の神(a God)によって無条件に愛され受け入れられている」というメッセージが響いていたことだ。その神は、子供のころ日曜学校で教わった神よりさらに偉大で無限の栄光に満ちている。

・現代では、信仰でなく科学が真理への道だと思われているが、そんな見方は単純すぎると分かった。身体と脳が人間の意識を生み出すという唯物論的観念は破綻している。新しい見方によって、宇宙は進化するものであり、多次元的で、どんな親より子供思いの神(a God)によって原子一つに到るまで知り尽くされていることが分かるだろう。この真実を垣間見たことで、私は別の人間になった。


彼の体験は『Proof of Heaven』(天国の証明)の書名で出版される
霊的側面を研究する医学の専門家は、
生命の永遠を唱えたキューブラー=ロス、
臨死体験の研究者パーニア
転生輪廻を主張するワイスなど少なくない。

ハッピーサイエンスでは、
国防の危機を警鐘しつつ常識を破壊する映画「神秘の法」を公開中

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2012.10.14 / Top↑
ザ・リバティwebから引用
Newsweek10月15日号記事を受けて
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=4998


筆者は神経外科医として25年のキャリアを持つエベン・アレクサンダー氏。臨死体験をした人は必ず宗教的に目覚めると言うが、彼も「人間は脳が支配する肉体ではなく、魂が本質なのだ」と劇的に価値観が変わり、以前は名ばかりのクリスチャンだったが強い信仰心に目覚めたという。以下、抜粋。



・ 2008年秋、私はバクテリアの一種に脳を冒され7日間昏睡状態に陥ったが、大脳新皮質が活動を停止していたにもかかわらず非常に深遠(so profound)な体験をして、死後の意識(consciousness after death)を信じる科学的理由が生まれた。

・ 肉体の昏睡中、私の心、意識、内なる自己は元気で、脳から独立した意識(brain-free consciousness)が別の高次元宇宙(another, larger dimension of the universe)を旅していた。そこでは我々は脳を超えた存在で、死は意識の終わりではなく、広大な世界へのポジティブな旅の始まりなのだ。

・私は、大きくふくらんだ白っぽいピンクの雲の中にいた。雲の上を、鳥でも天使でもなく地球のどんな存在とも違う、進化を遂げた存在が飛び交っていた。

・彼らが喜びから奏でる大きな音が響いていた。その音は物質の如く手で触ることができ、まるで皮膚の上に降るのに濡れない雨のようだった。視覚と聴覚も一体化していた。


続きもあるよ、明日かな

2012.10.13 / Top↑
UFOに使われるような未来科学技術を生徒が実現してしまう幸福の科学学園って

すごくない?


今年の全国模試で全国1位になったり
チアダンス大会で優勝したり、頑張ってるね。
http://www.happy-science.ac.jp/
未来をリードしていく未来の大鷲たちを
おじいちゃんも、おばあちゃんたちも、応援していますよ。

http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=4847

幸福の科学学園の学園祭で反重力装置の実演に成功
2012.09.11

UFOの飛行原理とも呼ばれ、ステルス爆撃機にも一部使われているという「反重力装置」は、いまだその原理が解明されておらず、さまざまな研究が行われている。そんな中、幸福の科学学園・那須本校(栃木県那須町)の学園祭「大鷲祭」で8、9の両日、中高生17人で構成する理科部が、ビーフェルド・ブラウン効果を用いた反重力装置の実演に成功した。UFOを高校生が造る時代が来るかもしれない。

実演では、幅6センチのアルミ箔で1辺90センチの三角形を作り電極とし、その上数センチのところに細い銅線を一方の電極として固定した。この電極間に2万から3万ボルトの電圧をかけると機体は宙に浮き、見学者の大歓声があがった。

ビーフェルド・ブラウン効果は、片側の電極をとがった形状にし、電極間に高電圧をかけると負の電極から正の電極に向けた推進力が発生するというものだ。

この効果について一般には、電極間にイオン風が発生しているためという説明がなされているが、それは破綻しているという専門家の指摘もある。もう一つの説としては、電気力を重力に変換して物質を浮かせているという専門家の論文がアメリカなどでいくつも出されている。

1929年にトーマス・タウンゼント・ブラウンが、ポール・アルフレッド・ビーフェルドと共同でこの現象を研究し、「私は重力をどのようにコントロールしたか」という論文を発表した。その後ブラウンが米軍などで研究していた特殊な飛行体に関する報告書は、公にされていない。

この効果の研究を米軍が続け、内部で新しい物理理論を完成させ、その応用としてステルス爆撃機の反重力航行を実用化しているという指摘もある。アメリカの秘密軍事基地「エリア51」で研究されているステルス爆撃機B2(改良型)は一定の高度までは通常の飛行機の原理で飛行し、それ以上はこのビーフェルド・ブラウン効果で飛行するという。

学園祭での実演を監修した小林早賢・幸福の科学副理事長は「これはまさに、今年の2月、学園の皆さんに講義した『UFOの作り方』の中で紹介した『ビーフェルド・ブラウン効果』の再現だ。生前のアダムスキーによれば、アダムスキー型のUFOの飛行原理は、この技術の延長線上にある」とコメントした。
理科部部長の高校2年生、生友大智くんは実演を終えて、「皆さん、口々にすごいと喜んでもらえて、うれしかったです。UFOに興味があって、将来はその原理を解明して造る仕事につきたい」と語った。

UFOに使われるような未来科学技術を生徒が実現してしまう幸福の科学学園。その熱意と努力の一端が垣間見えた。ここからどんな大鷲が誕生するのか、今から楽しみだ。(居)

【関連記事】
2012年6月2日付記事 幸福の科学の中学・高校の教育内容は? ―幸福の科学学園 3年目の横顔―
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=4393

2012年10月号記事 宇宙人が常識になる日 - 近未来映画「神秘の法」が扉を開く
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=4766

2012.09.12 / Top↑
昨日の記事の続きで、息子
その後、40度の高熱。
頭痛高熱の薬を飲んだら38度まで下がる。
今朝も40度です。もうろうとしていてかわいそう
今日は土曜日だし無理して今頃点滴中だろうな。
(病院に電話してから行ったの)
親父さん今日はお留守で、あにさんをたたき起こして運転手要請。




http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=4735

どれだけのペースで収録されているのかっていうと、とにかくすごすぎる。
これだけで終わっていませんからね。
それほどこの国が危機にさらされているってことですね。


まあ、とにかく、ザ・リバティweb のhomeにざっと目を通しただけで、
どんなけ内容が濃いんだという話。

http://www.the-liberty.com/

大江健三郎が泣きそうな顔をしています。
”心・身”ともに。
ノーベル文学賞もらって、次は脱原発を訴えてノーベル平和賞でも欲しいんだろう
欲どしいいおっさんだよ。
まったく無知な子供か、ただの老人ボケか、そのあたりじゃねえか?
(石原慎太郎の守護霊)抜粋なし、ゆえに解釈mercyによる。

次々出てくる霊言をみんな読むのも至難の業で
身勝手に選んでチビチビ読んでいるところですが
いまは例の中国秘密軍事基地の遠隔透視中で
冒頭に、こんなことが述べられているので抜粋します。

日本において「平和運動」として原発の廃止を唱えることは、結局、原子力兵器の廃止を求める方向と同じになると思います。その運動のリーダー的存在である作家の大江健三郎氏は、ノーベル文学賞を受賞していますが、「もし、彼の書いた”北朝鮮礼賛”の文章が英訳されていたら、ノーベル賞はもらえなかっただろう」と言われています。「運の良いことに、北朝鮮を応援する文章がたまたま英訳されなかったために、ノーベル賞の選考委員会も、その事実を知らなかった」とも言われているのです。

国の安全と平和を守る運動(国防強化)をすればこそ
国民の平和が保証されるのであって
大江健三郎氏をはじめとするお方々が唱える、核施設廃止
日本の防衛能力を高めるオスプレイ反対
やられてからでないと手出しできない「憲法9条」を信奉する「平和」は砂上の楼閣
それがわからないようだから、石原都知事に、無知な子供あるいは
ただの老人ボケ扱いされるわけですね、かわいそうですが。

石原慎太郎都知事が野田政権の竹島・尖閣弱腰外交を糺す
2012.09.08 / Top↑
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=4722

中国国営メディアの新華社通信やCCTVが、70億ドルをかけて中国のイメージ・アップのために大規模な海外活動を行っていると、16日付の米ニューヨーク・タイムズ紙(NYT)が報じた。契約したアフリカなど途上国の現地メディアが、中国国営メディアの配信した記事をそのまま流すケースも増えているという...

続きは有料です。

有料記事になると、
読まなければ知りえないような、心がくすぐられる記事が多々ありますねぇ。
2012.08.19 / Top↑
リバティニュースクリップ 8/19
http://www.the-liberty.com/
司馬遼太郎の霊言のさわりが面白いです。
はっきりいってこの記事の通りだと思いますね。ほんと情けない。
あまりに情けなくて、つい、創価学会の高齢者に愚痴をかましてしまいました。
その方、公明党はこんなに国民のためになる政策を貫いているのだといって
折に触れて公明党チラシをくれたりして私を取り込もうとするのですが、
今回の私のつぶやきにたいしては貝になってしまったというか、
教学に国防は含まれていないのか
それとも高齢すぎて国防に関心がないのか、どちらかわかりません。
いつ起こるかわからない不気味な地震に対してはいろいろやっています。

http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=4725

昨日の本欄でも取り上げた、政府が尖閣への不法入国者14人を送検せず強制送還したことについて、産経は18日付の一面で「弱腰再び」と批判している。だがこの件は、弱腰を通り越して「臆病」と言うべきだろう。日本は、ルールに則って悪を裁くことをしない無法国家になったのか?

悪に対して白黒つけずに収めようとする政府の姿勢は、日本中を憤らせた大津市のいじめ隠蔽に通じるものがある。大津市では教師や市の教育関係者が加害生徒を指導する義務から逃げたため、学校は無法地帯となり、悪が増長した。政府も大津の関係者も、不法入国やいじめが悪いと分かってはいるだろうが、中国との摩擦や世間の批判を恐れ、善悪に目をつぶって事なかれ主義に走る体質が、見事に共通している。

こういった悪に対して臆病な心と、「左翼思想」との関係を喝破したのが、今年1月、大川隆法総裁の霊言で蘇った国民作家、司馬遼太郎の霊だ。司馬霊は今の日本人についてこう述べている。

「やはり、侍(さむらい)の精神を忘れてしまったところが問題だねえ。左翼思想も、基本的に、この世とくっついているから、みな、最後には、『この世の命が惜しい』というところに行くんだよ。例えば、『この世の命が惜しい』『この世の安泰を願う』というのが、『放射能は怖い』というほうに行けば、原発反対運動に行くしな。『戦争が怖い』となったら、強盛大国を目指しているところに、ヘイヘイと媚びへつらうようなことだってするだろう」


日本の教育界も政界も、左翼思想が根を張っている。左翼思想は唯物論で、死ねば終わりだと思っているので、命を失うことを何より恐れ、自らの身を危険にさらすぐらいなら正義を曲げて悪にへつらう傾向が強い。大津市では、いじめに対し毅然とした対応を取らなかった結果、生徒の尊い命が失われた。領土問題も、政治家が「サムライ精神」を取り戻し、政治生命を賭してでも悪を押しとどめない限り、この国そのものの命が危ぶまれることになろう。(司)

2012.08.19 / Top↑
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