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さくやさんところでみいつけた
ウガンダですね~、うれしいな~ありがと~。
記事はこちら
~アフリカでもレゲエ~

昔、ジミー・クリフとかもいたな


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2012.11.02 / Top↑
あなたが自由にものごとを考える、
その「考え」だけが、あなたの姿となって、来世に存続するのです。



『幸福の法』 第5章 より 本日の格言でした

「自由」の定義は人それぞれだろうけど、
幾転生の事象を自己責任で受け止めねばならないということ。
死んだら終わりと思っている人にも届いて欲しい格言だし
死後を信じている人なら、
さらに深く受けとめらなればばいけない格言だよね(感謝)


2012.03.10 / Top↑
Thursday, December 22, 2011
Heratri Topics Vol.8 "I Killed My Father by Injection"~ by Sohken Kobayashi
http://heratri-topics.blogspot.com/2011/12/heratri-topics-vol8-i-killed-my-father.html

すでに、同名の「ザ・リバティ号外チラシ」も、出回り始めているかと思います。
本内容は、極めて緊急性が高いですが、その内容は、日本国内もさることながら、特に、アメリカを中心とした諸外国において、いち早く知らされなければならない内容です。
今回は特に、その緊急性にかんがみ、「リバティ・ウェブ」と「号外チラシ」の内容をベースとして、下記アドレスの「ヘラトリ・トピックス英語版サイト」において、企画記事、"I Killed My Father by Injection"を掲載いたしました。


拡散希望のようです。
驚きの情報だけに、宗教ごときのたわごとだろう、
などと、揶揄する人びともおろうがなんのその、
か弱くて引っ込み思案だからといって、出し渋りしている場合でござろうか(!)

動画も
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=3546
【公開霊言動画】「『北朝鮮ー終わりの始まりー』ー霊的真実の衝撃ー」
(金正日、金正恩守護霊の霊言)全編119分より抜粋(12分02秒)
2011年12月20日 幸福の科学総合本部にて収録
2011.12.23 / Top↑
昨日 マックスやまびことN700に乗ったんだよ、と
熱で保育園をお休みしていた孫への土産の写真をケータイで撮って帰って来た。
「エル・カンターレ祭」の大講演会場「さいたまスーパーアリーナ」は
あふれんばかりの熱気で3階席までぎっしり
大阪環状線最終に間に合わせるための
東京発下り新幹線のぞみ予約席時刻に合わせるためには、
終わりの挨拶もそこそこに、我先にと会場を後にしなければならなかった。
総裁の法話がものすごいバイブレーションだったのは、さておいて(さておくか!)
往復新幹線で乗り込んだ車両が、大阪○○から分光分光で分かれていった
知人たちの集結車両だったのがすごい。
見覚えはあるが名前は出てこない人や、
そばで懐かしげに挨拶を交わし合っている知人を横目に
古くからの信者さんは分からなかったり
背中合わせのメンバーが、
現住所転居前時代にお世話になった方々だったのもめぐり合わせ。
両隣を無視しての後ろ向きの話も尽きなかったりする。
夢のような「遠足」はあれよあれよという間におわってしまった。
mat's page (マッツ・ページ)さんで詳細をどうぞ。
そちらで貼り付けているリンク先もお薦め。
オームと幸福の科学の違いが分からないという人は
さくやこの花さんのブログ「オウムと戦った幸福の科学」がお薦め。
ちなみに同じ関西でも、大阪環状線圏は恵まれていますが
多くの方々は家路にも着けず、東京泊。
日本の経済活動に貢献できたという意味でも、
大いに良き一日だったのではないでしょうか。
お連れたちはダイエットしているといいつつ行き着く先で食べ物を買っていましたし。
(食欲すごいのは健康なしるし)

111206_210602.jpg
東京駅にて
無理やりN700と分かるアングル(笑)
111206_210136.jpg
マックスやまびこは撮ってる暇もなく。
初めての自由席で、もぐら席から2階席に浮上、快適な乗り心地だった。
熱は下がったようだ。
おばあばは居ないほうがよかったってことだ。
2011.12.07 / Top↑
2005.12.21 付け記事から転載、なぜか、無理やり今が旬のようです

土地は美しく、林は清らかで、さわやかな風が渡り、
流れは澄んでいました。
山の中に篭って、木の実や草の根を食べながら
悟りを開こうとなさっておられたゴータマは、
ある日のこと、山里に下りて川で沐浴をしました。
ゴータマの体は、川の流れに押し流されそうになるほど、
苦行でやせ細っておりました。
そんなゴータマの目に、耳に、川向こうから、
村娘の口ずさむ歌声が聞こえて来たのです。

それは昔からインドに伝わる民謡の一つでした。

琵琶の弦は、強く締めれば切れてしまう
弱く締めれば音色が悪い
琵琶の弦は、中ほどに締めると音色がよい
弦に合せて、踊れや踊れ
弦に合せて、踊ろや踊ろ


まるで天女のように、村娘の美しい目の輝き、
亜麻色の髪、生命力に溢れた身体
全身から素晴らしいかおりが漂っておりました。
それに引き比べ、ゴータマは骨と皮ばかりで、目は落ちくぼみ、
あばらは浮き出し、誰が見てもいつ死んでも
おかしくない肉体でありました。
その娘はゴータマの哀れな姿を見ると駆け寄ってきて、
ひと椀のミルク粥を差し出します。


「修行をすることが、骸骨のような肉体となり、
この地上の命を絶ってしまうということならば
それはいったい、いかほどの美を含んでいるのか。
いかほどの値打ちを含んでいるのか、
このスジャータという娘は、何の悟りも得ていないであろう。
法を学んだこともないだろう。
そのスジャータが、なぜ、これほど光り輝いているのか。
まるで、天から来たもののように輝いているではないか」

結局、王子として暮らし、何もかも与えられた贅沢の中に悟りはなく
洞窟に篭って、食べるものも食べず、
やせ細って苦行をするなかにも悟りはない。

ゴータマは村娘スジャータと、彼女の口ずさむ歌から
多くの気づきを得、その後の修行スタイルを改められたのでした。

2011.11.26 / Top↑
最近、幸福の科学系ブログでは、精舎系の法話やリーディングの感想が少ないようにお見受けする。 いささかそれも淋しいな、と思い・・・・・
・・そうかもしれない。
時々無常の風に襲われる。時々疲れがでてしまうのだ。
最近露出度もあれだし、うちががんばらなくても他でかんばっている・・
だから他ブログの自分用ヒット作はリンク貼り付けで楽ちんっと。

興味津々のところをあの「幸福実現党観察日記」さんがやってくれました!
ありがとうございます。
(2)に「ウォークイン」という言葉がでてきますが、
映画「アバター」をご覧になった人なら分かりますよね。

ネバダ州米軍基地エリア51の遠隔透視に挑戦する
(1) エリア51の入り口

http://www.manjusri.net/archives/2011/09/27/20/10/

ネバダ州米軍基地エリア51の遠隔透視に挑戦する
(2) 五人の「E.T」のいる透明のドーム

http://www.manjusri.net/archives/2011/09/28/11/03/
2011.09.29 / Top↑
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