上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- / Top↑

[広告 ] VPS


Irish Heartbeat(with The Chieftains)

Raglan Road

On Raglan Road on an Autumn Day,
秋のある日、ラグランの道で
I saw her first and knew
俺は始めて彼女に出会い、そして知った
That her dark hair would weave a snare
彼女を染め上げる深い髪色が 罠のように俺を惑わし
That I may one day rue.
いつの日か悔やむに違いないこと
I saw the danger, yet I walked
俺は危険が見えてたんだ、それでも前に進んだ
Along the enchanted way
まるで魔法にかかったように
And I said let grief be a falling leaf
俺は言ったんだ、さぁ悲しみよ、木の葉のように舞い落ちるがいい
At the dawning of the day.
そしてその日が始まりだった

On Grafton Street in November,
11月のある日の グラフトン・ストリート
We tripped lightly along the ledge
俺たちは岩棚がひろがる場所を訪れた
Of a deep ravine where can be seen
そこからは、深い峡谷を眺められ
The worst of passions pledged.
そして"最悪"の愛を誓いあった
The Queen of Hearts still making tarts
俺の女王さまは、まだ辛らつな言葉も衝かず
And I not making hay,
俺は、報いも受けていなかった
Well I loved too much; by such and such
そう、俺は彼女をこの上なく愛した、だが想像も容易いだろうが、
Is happiness thrown away.
俺の幸せは、消え去っていったのだ

I gave her the gifts of the mind.
俺は自分にありったけのものを彼女に贈った
I gave her the secret sign
神秘的なサインを彼女に贈った
That's known to all the artists
それは俺が知りえる全ての芸術家
Who have kown true Gods of Sound and Time.
感じられる真(まこと)の神の調べと、ともにある時間
With word and tint I did not stint.
聖なる言葉や神の織り成す色彩を
I gave her reams of poems to say
ありったけの詩を語りかけた
With her own dark hair and her own name there
彼女の深い髪色や、彼女が存在することが
Like the clouds over fields of May.
ちょうど、五月の空にひろがる雲のように感じられた

On a quiet street where old ghosts meet,
時間が止んだ通り、ゴーストにも出会えるんだが
I see her walking now away from me,
俺は今、歩き始めた彼女をみている 俺から去ろうとする
So hurriedly.
とても急ぎ足で 
My reason must allow,
仕方がなかったんだ
For I have wooed, not as I should
求愛したのさ、そうするしかなかった
A creature made of clay.
この命は粘土をこねて創られた
When the angel woos the clay, he'll lose
天使が人間に求愛したとき、失う
His wings at the dawn of the day.
彼の翼はその日のうちに失われたのだ
スポンサーサイト
2005.11.30 / Top↑
谷口雅春先生の、新・生命の実相・・?も、ちょっと飽きてきた(笑)
だけどもまぁ、天之御中主さまや天照大神さま他
高天原におわす日本の神々のご指導あればこその教えだもので
だんだんと古事記や日本書紀を読んでみたくなってきた。
といっても多分、何処となく知っているような気がしないでもない・・
そこで、ネット書店で調べてみると
大変ご尊敬申し上げている渡辺昇一さんのご著書
「古事記と日本人」神話から読みとく日本人のメンタリティ 
などと言う本を見つけ、早速ゲットで明日セブンイレブンに届く。
ヤフーのセブンアンドワイを利用すると
2~3日後に手数料送料なし、代金引換で届けられる。
本屋さんに行く必要ないので、ずぼらな私にぴったりです。
2005.11.29 / Top↑
このねこ、怒りだしたら目が充血し始めるよな、というのですよ。
あがぺに限って怒りはしないでしょう、
プロレスもエンジョイしてる風、興奮することはあります。
もともとまぶたは透明な肌色をしているので
いろんな色に染まりやすいのかな。
育ての母に似て実直なのね。

この写真は兎目とは関係なく、フラッシュに反応したあがぺです。
RIMG011.jpg

2005.11.28 / Top↑
先日ご紹介したラジオ体操第一の音がながれるアドレス。
http://www.ne.jp/asahi/music/koro/midi/demo/radio1.mid
私、曲に合せて毎朝体操することに決めたのですが
途中でとまってしまう(忘れているのよ、順番を)
そこで、こんなところを検索しました。
これで、間違わずに最後まで体操出来ます。
真剣にやりさえすれば、ものすごくストレッチになります。
一日やって、体全体の筋が悲鳴をあげています。
http://www.biwa.ne.jp/~hykw5104/rajiotaisou.html

2005.11.26 / Top↑
[高画質で再生]

Be Thou My Vision [アダルト動画]

Be Thou my vision, oh Lord of my heart
我の見る汝、あぁ主なる神よ
Nought be all else to me, save that Thy art
我の全ての全てを、汝の美の力にあずけよう
Thou my best thought in the day and the night
昼も夜も、一日の全ての思いは汝のもの
Waking or sleeping, Thou presence my light
起きている時も、眠りに就いている時も、汝は光そのもの

Be Thou my wisdom, be Thou my true word
汝は我の智慧の泉、我の真実の言葉
I ever with Thee and Thou with me Lord
はるか昔より汝とともにあり、汝は我とともにある、主よ
Thou my great Father and I Thy true son
汝は偉大なる父であり、我は真実の生まれ子
Thou in me dwelling and I with Thee one
汝は我とともにあり、我は唯一なる汝とともにある

Be Thou my breastplate, my sword for the fight
汝が我を守る、我が立ち向かうための剣
Be Thou my armour and be Thou my might
汝が我のよろい、我の力
Thou my soul shelter, and Thy my high tower
汝が我の魂を守り、汝が我の気高き砦(とりで)
Raise Thou me heavenwards, oh power of my power
汝は我を天に立ち昇らせしめる、あぁ、我の力の力

Riches I need not, nor man's empty praise
富もいらない、無益な賞賛もいらない
Thou mine inheritance through all of my days
汝は我の全人生を通じての宝もの
Thou and Thou only though first in my heart
汝よ、汝は我の始めに宿る、唯一のもの
High king of heaven my treasure Thou art
気高き天の神、汝が創られたるは 我の宝

Oh high king of heaven, when battle is done
あぁ気高き天の王よ、この世界で戦いがなされようとも
Grant heaven's joy to me, bright heaven sun
天における神の喜びを我に与えたまえ、天よ輝きたまえ
Christ of my own heart, whatever befall
我に住まう基督の神、起るべき何ものであっても
Still be my vision, though ruler of all
それが全てを統治せしめるかに見えたとしても

Da, da, da, da, da, etc.
2005.11.26 / Top↑

[広告 ] VPS


いいぃぃ歌でね。
切なすぎるから、ついでに訳してみました。
今夜コチョコチョとトライして、繰り返しも多かったし、楽だったけど
添削してもらっていないから、どーせまた
とんでもない誤訳箇所があるかとは思います。いいんです。


Carrying A Torch

I'm carryin' a torch for you
俺は君のことをいつも思っている
I'm carryin' a torch
いつも思っている
You know how much it costs
君は知るがいい、どれほどの深い値打ちかを
To keep carryin' a torch
思い続けるってことをだよ

Flame of love it burns so bright
輝いて燃える、愛の炎
That is my desire
それが俺の望むものさ
Keep on liftin' me, liftin' me up
俺を持ち上げてくれ、持ち上げてくれ
  Higher and higher
高く、もっと高く

You're the keeper of the flame
君はきらきらと輝き続ける
And you burn so bright
それは眩しく燃え盛る
Baby why don't we re-connect
ベイビィ、なぜ俺たちは分かり合えないんだ
Move into the light
明かりに向かおうじゃないか

I've been going to and fro on this
こんなことのために、おれは動揺しているんだ
And I'm still carryin' a torch
それなのに、まだ君を思っている
You must know how much it's worth
君は、どれだけ値打ちのあるかを知るべきなんだ
When I'm carryin' a torch
俺がいつも思っていることを

Baby you're the keeper of the flame
ベイビィ 君はきらきらと輝き続けるんだ
And you burn so bright
それは眩しく燃え盛る
Why, why, why, why, why, why don't we re-connect
それなのになぜなんだ、なぜなんだ、なぜ俺たちは分かり合えない
And move on further, into the light
だからもっともっと、光に向かおうじゃないか

I've been calling you on the phone
君を電話で呼び出している
`Cause I'm carryin' a torch (yeah)
なぜって、君を思っているからだよ
I can do it all on my own
すべて、俺自身に正直にやることなんだよ
`Cause I'm carryin' a torch
君が大好きだからだ

I'm carryin' a torch for you, baby
君が大好きなんだよ、思い続けているんだ、ベイビィ
I'm carryin' a torch
思い続けてるんだ
You know how much it's worth
君は知るべきなんだ、思われることの値打ちを
Because I'm carryin' a torch (one more)
そう、俺が思い続けているってことだよ

I'm carryin' a torch for you, baby
君が大好きなんだよ、ベイビィ
I'm carryin' a torch
君が大好きなんだ
You know how much it's worth
分かるかい?この値打ちを
Because I'm carryin' a torch.
こんなに思われているってことをだよ
2005.11.25 / Top↑
実はこの曲、ドノヴァンの今年発売のボックスセットに入っている。
アイリッシュ?のトラッドソングだろうか、先人が遺した作品なのか。
ヴァン・モリソンのザ・コンサートフィルム、
先に知人に無理をしてDVD化していただいたフィルムですが
そのオープニングのイントロ(直ぐ終わってしまう・・)
そしてエンディングで締めくくっている曲、その曲なのです。
ドノヴァンを聴いた時にも気づかないくらい曲調が違う。
「アイリッシュ・ハートビート」から録音していて、歌詞を聴いてやっと
あ・・・同じ曲、なんたること・・・・
うれしい。

でドノヴァンのほうでですが、対訳にチャレンジして
添削なしでは、とても仕上げられなかったことを痛感するに至り
めためた落ち込んで、結局お蔵入りにしてしまったその対訳を
ここにアップするぞーーーーーーーーーーーーっと。
2005.11.24 / Top↑
スエーデンボルグは霊界探訪記を数多く遺したことで有名ですが
その道にはいるまでの前半生に、科学者でもあり、鉱山技師でもあり、
天文学、生理学、医学の研究もなさっておられました。
現代で例えればノーベル賞を受賞してもおかしくないほどの
この世的信用と、実績を積み上げてこられた方でもあります。
信用と実績があればこそ、これだけの探訪記を遺すことができたのであるから、この世的な信用がとても大切ですと、おっしゃっておられます。
そして、このようなお言葉を遺してくださいました。
まんまで抜粋してもよろしいでしょうか?
>よろしいことにしましょう
>はい、ありがとう


霊界を探求するうえにおいて科学は、いま、どれだけ応えてくれるでしょうか。「法とのかかわりにおいて、科学者の資質に問題がある」ということを、私たちは考えざるを得ません。科学者の資質とは、一体何であるかというと、「研究、実験、実証性の積み重ね、こういうことに重きをおいている」ということです。 ところが、こういう態度で研究を続けていると、次第に、それが魂の性癖となってくるのです。
 そうした方々は「試験管や、自分たちの研究所、工場の中から出るものだけが真理で、それ以外のものには真理はない」と思いがちです。そして、自分たちが実験できないものを一笑に付そうとしているのです。
 けれども、真理は広大無辺です。そうした方々であっても、いずれ、遅かれ早かれ、死というものに見舞われたときに、「自分たちが、どれほど無知であったか」と言うことを徹底的に知らされるに至るのです。
いや、知らざるをえなくなってくるのであります。
 「こうした態度自体に問題がある」と言いましたが、科学者の立場に立って考えてみるとするならば、「自分たちは、全く確かめることすら出来ないのに、スェーデンボルグだとか、そうした、ごく一握りの人たちが伝える霊界の様相を、どうして完全に信じ切ることが出来るのか」こういう反論がありうる訳であります。
 「なぜ、どうして、それが本当と言えるのか。それが真実と言えるのか。その人たちは、性格において、人格において、実直かもしれないが、実直であるからと言って、その言っていることが、全て正しいとは限らないではないか」
 そう考える人が多いと思うわけです。私は、こうした反論も、もちろん、十分、成り立つことであると思います。ただ、実際に霊界探訪をしてきた人間として、もはや、こうした人たちの反論や非難が、はるか下のほうに、かすんで見えたことは事実であります。
「自分は、これだけ大きな世界を踏破し、感じ取ってきた。
そのことを何も知らずに試験管を握り、実験室の中にこもっているような人たちには、到底、私の経験してきたことは分かるまい」と思われたのです。
 ただ、「読み物としても膨大なものを、記録として遺すことによって、やがて私の意図は多くの人に理解されてゆくに違いない」そういうふうに感じました。 そしてその道に専念することにしました。彼らの感情を変えるは出来ませんが、私自身の感情を変えることは可能であったと思います。私はいろいろな批判を受けても、批判を受ければ受けるほど、さらに実証性を高めてゆくために、霊界物語の真実性を裏付けるべく、次から次へと、いろいろな内容の本を執筆していったのです。

単なる霊界探訪記ではなくて、「聖書」に注訳を付けたものも、数多く出しました。いずれの時代にも、使命を持って生まれた方々が数多くいらっしゃるのですね。
そうそう、偉大なイエス様も当時は新興宗教の祖のようなものであり、おおいなるお釈迦さまでも、今日に至ってもインドでは諸々の民族神の中のお一人だとか。
2005.11.24 / Top↑
禅の公案のなかに、無門関四十八則というのがあります。
その中の一つに「百丈野狐」(ヒャクジョウヤコ)
という話があるそうなんですよ。
さてさて、ざっとかいつまんでみましょ。

百丈和尚のところに野狐(ヤコ)というものがやって来ました。
野狐というのは、読んで字の如く、ノギツネのことです。
このノギツネ、いつも百丈和尚の話を聞きにやってきておりました。
実はこのノギツネは、もともとは人間で、
どういうわけか、狐に生まれ変わっていたのですね。
人間の時は僧でしたが、その僧時代に、旅人にこう尋ねられました。
「神仏の子、あるいは如来、菩薩のような光の指導霊であれば、
因果の法則にくらまされることはないのか。
それとも、因果の法則はくらますことができないものなのか」
そのときに、こう答えた。
「悟った人というのは、不落因果、つまり因果に落ちず」
つまり因果の法則から逃れているのだ。

仏典を読めば、釈迦がそういうことをいっているところがあります。
人は解脱すれば、転生輪廻の法則から外れて
もはや、この不浄に満ちた地上に生まれることはないと釈迦が語ったと仏典に残っている。
ところが僧は悟っていたつもりが、死んだらそこは、なんと、地獄であった。
なぜ地獄であったのか。
間違った答えを出したから、と言うわけです。
落ちて既に500年、ついにその姿はノギツネとなってしまいました。
そこで、ノギツネは老人に化けて、
たびたび百丈和尚のもとに話を聞きに通い、あるとき、こう問いかけました。
「悟った人は、因果の法則の外にあるのでしょうか、
それとも因果の法則は、くらますことが出来ないのでしょうか」
和尚はこう答えました。
「不昧因果(フマイインガ)、因果の理をくらますことは出来ぬ。
たとえ悟った人であっても、因果の理法というのはくらますことは出来んのだ」

この原因結果の法則、蒔いた種は刈り取らねばならない、という法則は、
如来、菩薩であってもくらますことは出来ないのだ、と、こう語ったそうです。


つまり、悟ったまま向こうの世界にいる限りは、
因果の法則の外にいることが出来るが
悟った霊もまた生まれ変わることは可能で
そして新しいこの世の人生を0からスタートするということは、
全てを自由意思に任されるゆえ、過去世で悟っていようが、
自己責任において、今世、蒔いた種を刈り取らねばならないのである。
というわけですね。

私たちはよく、この野狐禅(ヤコゼン)ということばを使いますねぇ。
そうそう「百丈野狐」も谷口雅春先生の霊言集の中にはいっておりました。
2005.11.21 / Top↑
ぱんちゃんは隙間のないドアでも手を使い、
気配もなくすすーっと開ける。
大奥の女のように行儀がいい。
あがぺは手を使えない。
時々ドアに向かって、思いっきり背伸びをしつつ、
開けごまとでも言いたげに、他力を望んでいる節があるけれど
他力が及ばないと悟ると、何とかかんとか隙間を作ったあと、
顔から押し開いてゆく、ものすごいテクニックだなぁなんて感心する。
2005.11.21 / Top↑
新カテゴリー記念に、過去にアップして
過去ログに残していないこれを持ってきました。

Lady Of The Stars

She walks through the stars
星から星へと流れ歩く
Past Saturn and Mars
土星や火星はもう昔に
Who knows how she feels
彼女の感覚など、誰が知ろうか
With the moon on her heel
月面を歩くときの 彼女の足もと


She glides through the night
月夜を滑るように歩く
In Swirling soft flight
それはやわらに、舞うように
Owls hoot and stare
フクロウのように夜深く、目を見開いて
As the wind lifts her hair
髪の揺らめきは 風まかせ
She's my lady of the Stars
彼女は星々を統べる 私の貴婦人
She's my lady of the Stars
She's my lady of the Stars
2005.11.20 / Top↑
新作ビデオの一つは、どこかでお奨めだった「バタフライ・エフェクト」
一人の人間が、何度も何度も、生身、肉のまま、過去に戻って人生をやり直すドラマ。

人類も未来には、科学技術の力で、タイムマシンを開発する時が来るでしょう。そうすると、バック・ツー・ザ・フューチャーばりに、未来を変えることも可能になると思う。人間の勝手で未来を変えることが許されるか、と言う問題はあるにしても。

よくもまぁこういうストーリーが生まれたものよ、と、感嘆しているわけですが、実際、人がもつ不思議な力の中に、このような能力があるかは疑問だ。過去を記憶に呼び戻すとか、霊界を通じてリーディングするとかは可能だけど、生身で過去にフラッシュバックすることはちょっと考えにくい。 それでも、映画だから面白いわけで、想像力を駆り立てられる。もしかしたら、人間が想像できる物事は、本当は人に秘められた不思議な力の及ぶ範囲かもしれない・・?

それより、思い出したことがある。ここ最近、映画で見たのだろうか、いや小説だったような気がする・・題名も思い出せない・・資料が手元に残っていない。誰かに薦められて読んだのかも定かではない。なぜ、読んだのか(見たのか)どうやって手にしたのか記憶にない。映画を観るまで、ストーリーさえすっかり記憶から遠のいていたのだ。バタフライ・エフェクトの主人公は、衝撃的な体験だけを記憶喪失して、詳細につづった日記を読みながら、過去を追体験して記憶を蘇らせていった。
私の記憶は何処へ消えたのだろう・・・・つい最近なのに(笑)本当に不思議だ・・単なる記憶力低下のなせる業か。多分。。。

で、思い出したのは、一人の男が、ある年齢(50歳前だったかな)に達すると心臓麻痺を起こす。起こすと、過去のある一定の年齢(10代)へ帰る。そして人生をやり直す。またある年齢になると、心臓麻痺を起こし、再度人生をやり直す。過去の人生の記憶を持ったままのやり直しなので、過去の学びを生かして、新しい人生を生きようとする。一度目、二度目は良かったけれど、三度、四度と果てしなくやり直しが続く。死にたくなっても、絶対に死ねないのだ。同じ時代を、年齢を果てしなく繰り返すのだ。不死を望む人もいるけれど、人間に与えられた慈悲である死。死ねない苦しみを、その小説だか(記憶が蘇らない・・)で、再確認したんだっけ。
どうして、私の記憶は蘇らないのだろう・・知っている人があったら教えて欲しい。
2005.11.15 / Top↑
ちょっと前に足袋用ソックスで新鮮な履き心地を体験したと思ったら
今回は、5本指ソックスを旅行中のバス内の抽選で、
当てて、私用の土産と名うって持って帰って来た。
早速履き心地を確かめる・・斬新な履き心地、
指が指定位置に上手く入り込まないぞっと。
RIMG0937.jpg

谷口雅春先生、さすが光明思想家のいうことは迫力がありますね。
私は神の子仏の子、全知全能なんでもできる、
強い子良い子あらゆる面で無限に良い子だったかどうか忘れたけど
昔そういうテープを借りて聞いたことがあります。

光しかない!光一元だ。
悪と見えしものは心のゆがみが映し出した幻なんだ、迷いの心なんだ。
病気も然り。
病気など本来は存在しないんだ。
そう言い切る谷口先生の過ごされた高校が近所にございます(笑)
その先生のさらに”斬新”な切り口が面白すぎる。
2005.11.14 / Top↑
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。