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now a daysの 意味とは

昨日の幸福の科学学園那須校講堂での総裁のご法話「教育と理想について」の中で触れられたnowadaysの(s)は何のエス?
渡部昇一さんが大学時代高校時代?の恩師のご自宅をはるばる訪ねたときに、恩師からnowadaysの(s)は何のエス?と訊かれて答えられず、その意味を記した文献に行き当たるまでに月日を要したというお話も挿んでました。ネイティブでさえさりげなく使いながらその意味を知る人間は少ないのではないか、そういうお話でしたね。

結論として学ぶ姿勢としてまず努力勤勉がだいじ、
次にそれを習慣化させること
最後に、好きで学べるところまでもっていけたら本物になるというお話でした。


怠け者の自分には当てはめられませんが、好きなアーティストが英語圏なら歌詞を理解したいところから英語の学びが始まって、ファンであり続ける限りその努力は続けられ習慣化し、歌詞の理解や、追っかけ資料を読解するための努力は好きこそ物の上手なれで、気がついたら英語を職業にするやもしれません。本当はもっと別の意味を含むかもしれませんが、(好きこそ物の)は少なからず当たっているのでは。ドノヴァンファンつながりのメンバーさんがたの英語力はたいしたもんです。中には→カラムで紹介している自叙伝「ハーディ・ガーディ・マン」の対訳をなさったかたもいらっしゃいます。学びの入り口は限りなく広いですが、潜り抜けるためには努力や勤勉、習慣化と学ぶ楽しみまで極めてこそ。例えは現実的です。

ちなみに、nowadaysの(s)は複数形のエスではなく、副詞化するエスとのことだそうです。
まぁ、英語苦手なおばさんには役立てないかもですね
誰よりも勤勉に努力を重ねておいでなのは総裁先生ですね
年若いころから数えて英語の本を1万冊は読んだそうですし
500ページ以上の原書を100回以上読み込まれたそうですから。
商社に入って2年目でニューヨークに行き
ネイティブ幹部(大先輩)の書いた英文を添削していたそうですよ。
(ふじ父さん参照、ありがとう、前半は勢い目盛りましたがいつしか手は止まっておりました)
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2010.03.08 / Top↑
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