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かつて核の三原則に反して「核の密約」があったということがTVで取り上げられているが、「それがどうした!」という感じだ。過去の話をぶり返したところで国民に対して一体何のメリットがあるのだろうか?
「後追いで理屈をつけるのは簡単なことです。その時点でどう判断するかと言うことは、やはり、他人の評価などにあまり頼ってはいけないのです。過去は過去であり、その過去について愚痴っても仕方ないのです。「現在ただいまから先をどうするのか」・・・いつもこの発想が大事なのです」大川隆法総裁の『理想国家日本の条件』という書籍の第4章の中に、こうある。私たちは、過去に生きる者ではない。未来に向かって生きていく者であり、過去は教訓にし、現在から未来に対しては、思いの力と行動によって人生をこぎ渡っていくしかない存在である。

故に、我々国民の立場からしてみれば、過去の「核の持ち込み」なんて、どうでもよいことだ。民主党よ、過去のことをちまちま探し出している暇はないぞ。もっと未来に向かっての政策提言をせよ。国民の求めていることは、あなた方のキャッチ通り「生活が第一」だ。決して、「自民党の過去の罪」なんか調べて暴くことなんかじゃない。もっと政治家としての仕事を真剣に取り組み、やるべきことの「幹と枝葉」を間違えないようにして頂きたいものだ。


正論だ。気持ちがよいぞ。
植松みつおブログより抜粋。

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おまけ、こんなのも見つけました。
小学校の修学旅行は乗り物酔いで放棄したので
香川県高松市を訪れたのはこのときが初めて。
土佐湾側から室戸岬を回り、甲浦日和佐徳島市を横切っていざ高松へ。
顧問先生と体育の先生の車二台でドライブ楽しかったな~。
途中ボーリンなんざしなかったカナ。まさかね(笑)
つい、この間のようですが・・・(無理があるか)
美人5姉妹です。(顔隠してるから何とでもいえる)

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2010.03.10 / Top↑
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