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民主と公明、急接近 参院選後の思惑一致か

学会さんはお手本にしなければならないほど組織力が強くて、先の衆議院選挙戦でご挨拶にいらしたとき、「民主党が政権をとったら大変なことになる、自民公明与党はなんとしてでも阻止せなあかん!」と力説し、民主党のマニフェストをケチョンケチョンにくさしていたので(そういう意味では思いは同じでしたが)次の参院選のときはどんなご挨拶になるのか、楽しみになってきました。
まぁもともと政策は似通っていましたから、大変なことになると力説したのは、公明党が野党に成り下がってしまうのが大変!というのが本音だったのかもしれませんね。

その点うちは、宗教政党で一から出発するのは難しいでしょう、政策はありがたくも本来の自民党が掲げるべきすばらしいものなので、お互い協力し合い、おたくの誰それさん方あたり自民党から出馬していただけませんかと打診されても、たとえ不器用と言われようと、真正面から挑むためにきっぱりお断りしています。

それにしても落ち目の民主党に、数合わせかどうかはさておき擦り寄っていただければ、喜ぶ自民党員も支援者も絶対たっくさんいるとおもいます。少なくても家人はそうじゃないでしょうか。自民党もアカンと言いつつもやっぱりね。
禊のときかもね。

一・一ライン(小沢一郎と市川雄一)復活が、にわかにネットに出回った時点で、シナリオは出来上がっておりましたねぇ。
それにしても2000年に公開された映画「太陽の法」に登場したダイバダッタと市川雄一さんのお顔が酷似しているのには正直驚き。
わたし、細川政権時代のことは一・一ラインさんまでは正直存じ上げませんでしたのでほんと、驚きました!ビツクリです。

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2010.03.11 / Top↑
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