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ゴールデンエイジ、日本へ! こぶな将人 コラム 参照


1、 インテリ階級は、ほとんど職を失った。
2、 ウイグル語を話すことはできない。
3、 漢民族が次々とウイグルに入植し、トルキスタンの人々の割合をどんどん減少させてきた
4、 日本でいうかつての「屯田兵」のような形で、入植した人たちによる工業生産は、地域の80%程度になる。
5、 女性は、漢民族との結婚を奨励される。

などなどの政策を矢継ぎ早に実行することにより、東トルキスタンにいるウイグル人は、全人口の40%程度にまで落ち込んでしまった、とのことでした。

イルハム氏は、もちろん、中国のこうした実情を世界中の人に知っていただきたいという事と共に、まさに、日本においても、中国の植民地になりかねない危機が近付いている、もしかしたら、ウイグルと同様のことが日本でも起こりかねないことを警告していました。


チベットで起こったことがウイグルでも起こり、
台湾もまた飲み込まれようとしています。
台湾の危機はすなわち、日本の危機。
しかし、鳩山総理は平和ボケしていて、政府与党も
政治を牛耳るマスメディアも一切報道しません。
知りながら無関心を装うなら、それは悪魔の手下のなにものでもなし。
マスコミに踊らされている国民は、ババくじを引いていることも気付かない
国民の総意がこの国の未来を決めます。
良いほうへ転ぶも、悪いほうへ転ぶも、
自らの責任であると自覚し、受け入れなければならないわけです。

次々と新党が立ち上がらんとしています。
このままではこの国の自由と繁栄は泡沫のごときものとなるからです。
みなさん、ともにこの国を希望の未来に変えましょう。
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2010.04.11 / Top↑
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