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多角的に攻められて、免疫はさすがについたのでそれほど動揺はしないけど、
驚きの真実はまた明らかにされました。
初期の頃から、この命のあるうちに最終的に説く法は「宇宙の法」です。
そのときが来たら説きますとおっしゃられていました。
広大な宇宙の星々を解き明かしてゆくのは大変な作業ですともおっしゃってました。
その中から普遍的な真理を取り出して「宇宙の法を」説きます、と。
今、世の中の流れを受けて、その扉を開きつつあるということでしょうね。
これからも真実が明らかにされ続けていくんですね。
ぜぇぜぇいいながらすそ衣にしがみついていってます。
先生が法を説ききって入滅されるまで私生きてられるかな~と最近心細くなってきてます。

今回、お三方とも地球人として肉体を持ちながら明らかにされてしまわれた。
マゼラン星雲のケンタウロスβ星からやってきたレプタリアン
宇宙で一番賢いという琴座のベガ星人(金星人の分派)
最後はレプタリアンの敵、青い狐と称するドゴン星人

どの星人がどういったとか、そりゃぶっ飛びすぎていちいち言っても仕方がないけど、まぁサワリぐらいならいいですかね。
レプにも獰猛な人食いβ系と人間に近いα系がいる。
しかしこの女性は自分のことをβのなかでも草食系だという。
人間は食べない、牛ぐらいなら食べるけどと開き直る。
目指すは、明るく美しく教養あるレプタリアンとして尊敬されること。
外見は頭に角が4本。2本はヤギの角、あと2本はサイの角、口は馬、耳は??
体長2メートル50センチ、二本足で立つ。指は短くて3本。しっぽ。舌は二枚ある。
一枚よりも二枚のほうがすてきだって自慢してました。
腹の上部は赤黒く、下腹部は白。背中は茶と緑・・(レプタリアンですねどうみてもと先生がつぶやく)ワニに似ている。
レプの役割は地球の進歩を促すこと。戦争が起これば人はどうせ殺されるじゃないですか。少しぐらいレプタリアンに食べられても、進化に役立っているのだから許されるんじゃないんですか?と、開き直ってました。
(「フォース・カインド」レンタル開始、4/21)


イエスを復活させたのは自分たちベガ聖人だった、
処刑を阻止しようと、ゴルゴダの丘で大風を吹かせたり、空を真っ暗にしたのは私たち。イエスの墓の大きな岩をどけて、連れ出し、宇宙船に引き込み治療を施したのだが、イエスをしたってやって来たマリアたちに見つかってしまったので、天使を装いイエスを復活して見せたことなど。
ベガ星人は蘇生や病気直しなど科学的に証明して施せるだけ進歩しているとも言ってました。(驚愕)
しかし、イエスの復活の辺りはいまだ解せておりません・・わたし。

ドゴン族は映画「アバター」のナビ人のこと。
映画であったように侵略をうけたので、逃れるために
大船団を組んで、はるか昔、アフリカ西南部に飛来し住み着いたという。
映画では豊かな資源欲しさに攻撃されたという言う設定でしたが
どうも話しを聴くと、環境破壊と食糧不足に陥ったレプタリアンが
美味しいドゴン人を食料にするためにやって来たのが本当らしい。
ドゴン人はシャーマン系で、自然と調和し、精神的に豊か、
マインドを高めることに重点を置いた種族で
視覚聴覚臭覚が発達していて、視力は8.0、
サバンナのはるか彼方の獲物を目でとらえることができたそうです。
だんだんと地球人的になってきたと思いますが。

これまでの多様な星人の話をうかがい知ると、その昔ニュートン霊示集で述べられてた人体改造論なども、どこかの星の現実かもしれないと思い始めてます。
ところでニュートンはどこの星からやって来た高級霊でしたっけ・・・

人間を科学する

でもここまでいくと、もうなんでもありですよ、わたしたち。
たとえ、奇人変人扱いを受けようが、そんなことはどうでもいい。
だってこれからの時代は宇宙やUFOとは切っても切り離せなくなるそうですから。
英語通の賢い国の上層部にはそういう情報ははいるだろうに、
無関心を装っているのか、アンテナが汚れているのか、
この国はそっち系では鎖国状態なので、
宗教がこういう情報を発信するしかないというのも情けない話だと思いませんか。

オバマ大統領は宇宙人対応部署を設置し、宇宙人遭遇の相談窓口をつくったと伺いました。
イギリスの英国王立協会も今年1月末に「宇宙人が地球人に与える影響について」を取り上げたそうですし、バチカンもまた、「宇宙人がいるかもしれない可能性がある。」とコメントを変えてきているっていうじゃないですか。

おーい、日本、このまま鎖国を続けて大丈夫ですか。
UFOは現代の黒船ですよ。
黒船をシャットアウトしたら昔帰りです。
二番で何が悪いとか言って、お帰りあそばしますか。


http://www.dailymail.co.uk/news/worldnews/article-1256398/Chinese-grandmother-grows-devil-horns.html

オーパさんのご紹介。
ホントにレプの角の名残というかそのものですね。
原則怖がられるので、そのままでは人類の前には現れることはできないという決まりもあるそうですが・・
いきなり一年ぐらい前からニョキニョキ生えてきだしたようです。
人口急増中の国には、“一回目の地球人”として生まれた人が多いそうですから、このおばあさんひょっとしたら一回目なのかもしれません。
反対側もやばそう。
来年も新しい写真を公開してくださいね。
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2010.04.13 / Top↑
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