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実録を映画化した作品ですが
どれだけの人が直視できるのだろう。

なぞの生命体に夫を殺され、娘をさらわれて、
残った息子も心理学者のご自身もみんなアブダクションされている。
睡眠障害に苦しむ多くの当事者の現実も理解されず、
中には家族で無理心中をする人も。

この映画に登場する未確認生命体の正体は・・
ビデオをまわしても肝心のところは映像が写らず、最後まで姿は明らかにされない。

爬虫類型の生命体が、ありえない動きをすれば、やっぱり恐怖ですよ。
肉体も精神もコントロールされるわけですからね。
スペース・レプタリアンの中でも、人間を餌食にする悪いタイプ。
Harvest humans(ハーベストヒューマンズ)

地球人をモノ扱いする宇宙人は許せない。
極秘のうちの政府との交渉の結果で、人間が恐怖の底におとしいれられている。


人体実験はアメリカとの約束事なので、
ある意味仕方がないですが
100万人単位でさらいっぱなしなのは約束反故。
いずれ、宇宙をつかさどる神々に裁いてもらいたいと私は思う。


このなぞの生命体はシュメール語を語り、神の御名まで語っていた。
確かにレプタリアンの神エンリルは力で物を言わす発展、進歩系。

アメリカとの密約協定
“1954 Greada Treaty”(1954年グリーダ条約)については
〔第54号〕ヘラトリトピックスその1『アブダクションの発端は、何だったのか?』参照
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2010.04.28 / Top↑
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