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転送記事です。

病院勤務のメルマガの読者から、貴重な情報をいただきました。

外国人(中国人)参政権による日本ののっとりを予兆させる事件でしたので、皆様に紹介させていただきます。

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■突然病院を訪れた中国人

 先日NPO関係のボランティアと名乗る日本人と中国人夫婦が突然当院を訪れました。その中国人夫婦は来日して一週間しか経っておらず、全く日本語が話せないため、そのボランティアと名乗る日本人が通訳していました。

 その通訳によると、中国人男性は病気で、診療希望しているとのこと。そして、具合が悪いので今日入院させてほしいというのです。対応した医師が、全くコミュニュケーションがとれない方を入院させても処置・対応とも困難であり、引き受けられないと話したところ、ものすごい剣幕で中国語でまくしたてたそうです。

 とりあえず翌週検査を予約し帰宅してもらったそうですが、その後病院側と市の福祉担当者が連絡を取り合い中国語の対応可能な病院へ行っていただくことになりました。

■貧しい中国人でも日本にくれば無料で医療が受けられる!?

 ボランティアから担当医師がきいたとの事ですが、中国の医師からは異常がないので様子をみるよういわれましたが(当院へきたときは病気であるのは一目瞭然でした)、ますます病状が悪化するためボランティアを通して来日し、生活保護申請をして認められ、すぐに病院へきたそうです。

担当医師は、

「恐ろしい話だ、なんでお金もない、仕事の当てもない中国人が日本にやってきて生活保護が認められるのだろう?」

「これでは、日本人が中国人のためにお金を払っていることになる。」
とおっしゃっていました。

 生活保護申請が受理されると、どんな高額医療でも100%保険が適用されるのです。

 医師というのは通常政治に関心が薄いものなのですが、この事例は肌身で中国の恐ろしさを感じることでした。

 この事実は、医師にも中国の間接侵略の危機を知っていただく最大の機会となるものと思います。

 このような中国人が大挙し、すき放題タダで、医療をうけまくったら、医療現場は大変なことになります。

■ 中国人の生活保護申請を支援する団体が存在する可能性


最も不可解な事は、このような中国人を支援している日本の団体が存在しているようだということです。

 医師は、生活保護者の要否医療意見書を書くのですが、医師の立場から見てもこのような中国人に対して行った医療を生活保護の対象と認めるいうのは非常に奇異な事に感じます。

 医師が書類で認めれば生活保護者はどんな高度な医療を受けても無料になってしまうのです(生活保護申請をした市の税金で払う)。


■ 医師の皆様に民主党提出の法案「外国人参政権」の危険性を知っていただくチャンス

 この、事例は医師に外国人参政権の怖さを知っていただくチャンスともなります。この事件の事態を調査して、危険性を訴える事は非常に有効だと思います。

以下の事をご存知の方は、情報をいただけますでしょうか?

(1) 医療を受けれないような貧しい中国人が来日した場合、生活保護申請を通すことが可能なものなのでしょうか?

(2) 上記のような中国人を支援している団体やネットワークは存在するのでしょうか?また民主党とつながっているのでしょうか?

(3) このような日本人のお金をむしり取るような事を阻止するには、どうしたらよいでしょか?

以上3点です。

よろしくお願いいたします。


ジワジワと、平和裏に、思惑通りに侵攻しているのが分かる一件ですな。
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2010.06.29 / Top↑
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