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今、ツタヤは、一週間5本で1000円期間中なので、2本受付にもっていって5本を薦められましたが、観るのが大変なので、2本で7百円もうちょと支払いました。・・・スーパーも、安売りめがけて買い物することはまずなくて、たまたま安売りに当たればラッキー♪ぐらいで・・・・
賢い主婦は、何曜日はあそこのスーパーのあれとこれが安い。何曜日はどこそこのスーパーのあれとこれが何割引。そんなふうに、お決まりごとを、すべて把握し、その商品のためにスーパーを巡る知人がいるんです・・あなたにはできますか。わたしにできないことを、こともなげに行動に移せる知人がいます。とても忙しい合間を縫って。ちょっとしたことですが、実行に移すのは、ぜんぜんちょっとしたことではない。

それで、一気にⅠのついでにⅡも鑑賞。いくときは一気なんです。
Ⅰは真田広之役が強力で、安倍晴明との陰陽師同士の対決が見せ場だったのですが、Ⅱは前作とは方向性が若干ずれており、前作の路線を、さらにバージョンアップで期待した人には、期待はずれ感は否めません。
Ⅱは 時空間がダイナミックで、平安期から八百萬神、姉天照と弟の須佐之男命、高天原にある天戸の岩まで舞台が及ぶ、陰陽師の活躍は、幽体離脱し霊界にまで及びます。
命の蘇生まで仕組まれていて、ある意味スケールの大きな日本神道映画だったりするんですね。というか、陰陽師そのものが日本神道の流れなんですね。
陰陽師の監督は、あの「おくりびと」の監督なんですねえ。どういうかたなのでしょう。
いろんな分野に興味関心がおありなのでしょう。自然、生きとおしの人生観はお持ちでしょうか。少なくとも関心はおありか。
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2010.08.04 / Top↑
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