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伊藤博文は朝鮮を近代化させた後、独立させるつもりでいた。

■ドイツ人の言葉

韓国人が伊藤を暗殺した事は、とても悲しい事である。
何故なら、伊藤は韓国人の最も良い友であったからだ。
日露戦争後、日本が厳しい態度で韓国に対応すると、意外の反抗に逢った。
陰謀や日本居留民の殺傷が連続して起こった。
その時、日本の強硬派と言論機関は、「もっと厳しい手段を行おう」と絶叫した。
しかし、伊藤は穏和方針を固持して動かなかった。
当時、韓国の政治は、信じられない程、腐敗していた。
伊藤は時代を理解し、正しい改革によって、日本統治が幸福である事を理解させようと勤めた。
その為に、60歳を超えた高齢で統監という多難の職を引き受けたのだ。

※エルウィン・ベルツ博士「伊藤博文の思い出」

■ロシア人の言葉

考えれば考えるほど「恥ずかしさの極限」である。
最後の大戦争(日露戦争)以前に伊藤が言った事を、もし、ロシアが聞いていたら、あの悲惨な戦争も、ロシアの敗戦という不名誉もなかった。
(中略)
伊藤は「ロシアは満州から去れ」という、強引な主張をする人ではない。
尊敬すべき「年老いた大偉人」の逝去は、日本の損失だけではない。
我がロシアの損失である。
韓国の大損失である。
  
※ホルワット少将「ハルピン・ウェストニツク紙」

■イギリス人の言葉

伊藤を西洋の政治家と比較してみよう。
伊藤はビスマルクのような武力主義ではなかった。
平和的であり、グラッドストーンと同じタイプだった。
財政の知識が豊富であった事はビール(政治家の名前)に似ている。
政策を行う時の機敏と大胆さはビーコンスフィールドに似ている。
伊藤は西洋全ての偉大な政治家の特徴を抜粋して合体させた様な人だった。
そして彼は驚嘆に値する将来の見識を持っていた。
このような人が40年間の長期間に渡って、国家の指導的役割を担っていたのは、本当に「人類史に残る偉大な光景」と言うべきだろう。

※「伊藤の性格」ブリンクリー主筆 イギリス紙「ジャパーン・メール」


■韓国皇帝の言葉

伊藤を失った事で、東洋の偉人がいなくなった。
伊藤は我が国に忠実と正義の精神で尽くしてくれた。
自分の骨を長白山に埋める覚悟で、韓国の文明発達に尽くすと言っていた。
日本に政治家はたくさんいるだろう。
しかし伊藤のように国際政治を理解し、東洋の平和を祈った者はいない。
本当に伊藤は韓国の慈父だった。
その慈父に危害を加える者があるとすれば、物事を理解できない流浪人だろう。
10月27日   韓国皇帝(高宗)


伊藤を失った事は、我が国だけの不幸ではない。
日本だけの不幸ではない。
東洋の不幸である。
その暴徒が韓国人である事は、「恥ずかしさの極限」である。
10月28日   韓国皇帝(高宗)
伊藤博文が韓国人の実力者とパーティーを開いた時の言葉 1908年6月19日

私は韓国を立派な国にする為に韓国に来た。
韓国を滅ぼす為に来たのではない。
独立運動家を自称する暴徒達の心は理解できる。
しかし、彼らは国の滅亡に怒りを抱いているだけだ。
この国を存続する為の方法、展望を全く持っていない。
だから、彼らが「独立」を達成しても結局は国を滅すだろう。
韓国の事を愛する気持ちは、私も彼らも同じだ。
ただ、その為の手段が異なる。

伊藤博文が韓国の新聞記者を招いたパーティーでの言葉  1907年7月29日

私の考えを理解できない人間は「日本は伊藤を使って韓国の独立を奪った」と言って独立運動家を名乗り、一般人に馬鹿な考えを宣伝し、
「内容が無い、名前だけの独立」を達成しようとしている。
日本は韓国から搾取をする事を考えた事は無い。
韓国人は日本の考えを直ぐに誤解する。
また、今回の事件(ハーグ密使事件)が起こった事で「韓国を併合するべき」と主張する日本人がいると言う。
私はその必要は無いと考えている。
併合は問題を増加させてしまう。
それよりも韓国政府の統治能力を高める方が日本と韓国に有益である。
日本の指導、支援の結果として韓国が「強く、豊かな国」になっても、日本の脅威にはならないと信じる。
日本は韓国が「強く、豊かな国」になる事を望む。
その為の日本の努力、支援の見返りとして日本が韓国に求める事は1つだけだ。
それは韓国が日本と友好国であり、信頼できる同盟国である事だ。 
それは、きっと日本の利益になるだろう。

世界が日韓併合をどのように捕らえたか。

日本は思いやりの態度で韓国に接していると思う。今度こそ、韓国を中国からの呪縛から解放しようとしているようだ。韓国国民に平和と繁栄と文明開化をもたらすことによって、力の弱い隣国韓国を安定した独立国にしようと考えている。こうした日本の動機は韓国知識層で ある官僚の多くが歓迎している。アメリカにも異存はないと思われる。
(1 904年10月4日 ロンドンタイムズ紙 )


「十二月八日- 日本が米英に宣戦布告した1941年、昭和十六年十二月八日 大東亜戦争勃発の 日(後世、太平洋戦争と呼称されている)
1910年、日本が韓国を併合したのは(韓国の)新皇帝が 「請願」したからであっ た。パールハーバー以前は、日韓関係について語る歴史家は、日本が欧米列強から 教わった国際関係の規則を、実に細かいところまで几帳面に守っていた、といってほめるのだ。トリート教授によれば、日本は「一つ一つの手続きを外交的に正しく積み上げていた。そして、・・・宣言ではなく条約で、最終的な併合を達成したのである。」
事実、列強の帝国建設はほとんどの場合、日本の韓国併合ほど「合法的」手段を踏んでいなかった。
(アメリカの鏡・日本ー ヘレ ン・ミアーズ )


朝鮮の王室と政府は腐敗堕落しきっており、、頑迷な朋党は、人民の財を略奪して い る.その上、人民はあまりにも愚昧である。これでは国家独立の資格はなく、進んだ文明と経済力 を持つ日本に統治させなければ、ロシアの植民地になるだろう。
伊藤博文総監の施策は、朝鮮人にとって有益で、人々は反対していない。
(アメリカ人の朝鮮外交顧問  ドーハム・スティーブンソン )


日本は日清戦争で韓国を独立させてくれた。
日露戦争でロシアに食べられる寸前の韓国を救ってくれた。

それなのに韓国はこれを感謝しなかった。
あの国に着き、この国に着き・・・結局は外交権を奪われる事になった。
しかし、これは我々が自ら招いた事態である。
丁未条約を締結する事になったのも、やはりハーグ事件を起こした我々に責任がある。 
伊藤博文が韓国の国民を見守ってくれ、皇太子を導いて韓国の為に尽くしてくれた事は忘れられない。

それなのに暗殺事件が起こってしまった。
今後、どんな危険が到来するのかわからない。
これもまた韓国人が自ら招いた事態である。
(中略)
だから劣等国民として保護されるよりも、日本と合邦し大帝国を作ろう。
世界の1等国民として日本人と全く同じ待遇を受けながら暮らしてみよう。
※1909年 12月4日「韓日合邦を要求する声明書」一進会(百万の朝鮮人会員)



当時の朝鮮の外交官 李成玉 の言葉

現在の朝鮮民族の力量をもってすれば、
とても独立国家としての体面を保つ事はできない。
亡国は必至である。

亡国を救う道は併合しかない。
そして併合相手は日本しかない。

欧米人は朝鮮人を犬か豚のように思っているが、
日本は違う。

日本人は日本流の道徳を
振り回してうるさく小言を言うのは気に入らないが、
これは朝鮮人を同類視しているからである。

そして日本は朝鮮を導き、
世界人類の文明に参加させてくれる
唯一の適任者である。

それ以外に我が朝鮮民族が、
豚の境遇から脱して、
人間としての幸福が受けられる道はない。



そして朝鮮は日本の善政の元、急激に近代化へ

一方、日本が1945年の敗戦までに
朝鮮半島につぎ込んだ資本・資産は現在の価値になおして
80兆円以上のとんでもない額になってしまった。
結局、黒字になることのない赤字経営であった。
(日本国は世界でただ一国、植民地に対して国家予算を持ち出した国)


詳細は 日本と朝鮮の因縁の歴史参照
なすのへたさんブログから拝借しました。
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2010.08.14 / Top↑
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