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【菅首相再選】ビル・エモット氏「田中型政治は終わらない」 産経ニュース

・・・・菅首相は「小沢氏の政治手法は学ぶべきではないが、政策からは学ぶ必要がある」とし、「財政再建を優先するのは良い政策ではない。消費税増税は断念して、各家庭の収入や消費を拡大することを優先すべきだ」などと注文を付けた。
 尖閣諸島などで中国との緊張が増していることについては、「日本は自国の経済を強めることに集中すべきだ。日本経済が強くならない限り、日中関係は安定しない。海上保安庁巡視船と衝突した中国漁船の船長を逮捕したのは正しい。日本は中国と対話を進め、日本の強さと、国益を守るという明確で一貫した原則を示すべきだ」と指摘した。

菅政権の将来に悲観論相次ぐ 「日本素通りに注意せよ」米識者討論会 産経ニュース

・・・米政府が日本に対し、アジアの同盟国の中で韓国より格下扱いの表現を使い始めていることについて「スピーチライターの間違いでなく、意図的なものだと当局者から聞いた」と紹介。「菅政権は日本パッシング(素通り)に注意するべきだ」と警告した。・・・・

【外信コラム】上海余話 揺らぐニッポンの価値観
 産経ニュース

「中国市場で日系メーカーの競争力は数年のうちに失われるのではないか」
13億人の消費者をターゲットとする「世界の市場」に変貌(へんぼう)しつつある中国。一部の高価な製品を除けば、日本が誇った高い技術は顧客から逆に「過剰品質」とみなされ、敬遠されるようになってきた。
顧客が求めた10年前の製品を中国で作ろうとしたところ、本社工場から「技術的に不可能」と拒否された。
最先端を長年求め続けてきたあまり、性能的に後戻りする製品の生産技術が社内から失われていたというのだ。
良いモノさえ作れば売れる、と信じて前だけを見て走ってきた日本企業。このメーカーに限らず、ニッポンを世界に押し上げた価値観が、世界の主戦場となった中国市場では、皮肉にも足を引っ張る要因になり始めている。

【ちゃいな.com】中国総局長・伊藤正 はびこる「日本不要論」 産経ニュース

中国「反日」高まる 尖閣沖衝突事故
 やまと新聞

「外国人犯罪の増加から分かること」坂東忠信@元警視庁刑事・通訳捜査官のブログから
尖閣諸島上陸計画 1 7月12日
尖閣と工作員      9月14日
尖閣速報        9月14日

アーミテージ氏「中国は日本を試している」 仙谷官房長官に指摘


アーミテージ氏
「中国は尖閣諸島で日本を試している」
「西沙、南沙両諸島の領有権問題でベトナム、マレーシア、フィリピン、台湾に警告する意味合いも強いのではないか」

仙谷官房長官
「大変難しい話だ。答える能力も資格もない」


自ら無策無能を告げる、そんな政治家は必要なし。必要悪。
世の中の平和ボケ大衆にもうっすら影が射してきたか・・・

政府のふがいなさに対して怒り心頭して体調を崩さないようにしましょうね。

帰化日本人の台湾人黄文雄氏、が改訂版「韓国は日本人がつくった」のまえがきでこのように記しています。

韓国は日本人がつくった (WAC BUNKO)韓国は日本人がつくった (WAC BUNKO)
(2010/08)
黄 文雄

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内閣が代わるたびに「反省と謝罪」の談話を出すことは、日本が永久に自虐国家の呪いから脱却できないどころか、韓国においても大統領が代わるごとに、新たな「反省と謝罪」要求をすることを助長し、「マゾとザドの競演」がこれからも延々と続くのではないかという強い疑念を、日本国民に抱かせる。
「これからの百年を見据えた」という今回の管談話を「前向き」ではなく「後ろ向き」だということが明らかである。

近代国家の国是は「一は国益、二も国益、三がなくて、四も国益」
意見の相違や概念規定の違いは避けられないにしても、少なくとも国体を尊厳を守り、禍根を残さないのが、最小不可欠の要件だ。


適当に文章を省略しています。
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2010.09.16 / Top↑
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