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9月26日(日)

あえばハッピー!!のあえば直道です。

北米ルートから入ってきた、かなり精度の高い情報ですが、
なぜ、いきなり船長が釈放されたのか、真相が判明しつつあります。

結論からいうと、仙石官房長官による検察への「圧力」だということです。

日本に首相不在の場合、菅内閣では仙石氏を第一位の
首相臨時代理に据えています。

今回は、官邸経由で法務相から検事総長に対し、「釈放しないなら、
指揮権を発動する」という脅しをかけたそうです。

そこで検事総長としては、官邸経由で法務相から指揮権を発動される前に、
自ら釈放に澄み切ったほうがよい、と判断したようです。

指揮権が発動されると、通例、検事総長は辞職するため、
今回の判断が、検事総長の保身によるものなかは、わかりません。

釈放の件に関し、タカ派の外相・前原氏は事前には知らなかったようで、
前原氏が日本不在の時を狙って、仙石氏が仕掛けた、とも言われています。

いずれにせよ、真実ならば、赤い官房長官の「売国」の罪は万死に値します。

                           直道



本日ゲットした最新総裁コメント(メチャ簡略しています)

あきれてものがいえない
島の占領実験
撃沈の可能性

あいだが抜けているので、読まれた方が適当に想像を膨らませてください。

PS 貧乏神政権は決意が大嫌い。

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2010.09.26 / Top↑
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