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「あっぱれ!!

小沢一郎国家首席殿!!!」


おはようございます!

タイトルを見て、目を疑ったか、誤植だと思った貴方!

驚いてないで、先ずはどうぞお読み下さい!(^_^)v編集部


いや~、わしら「ヘラトリ」、実は、小沢一郎さんのこと、好きやねん!知っとった?

なんちゅーても、並ぶ者なき、あの独裁者ぶり、カッコええもんなあ。鳩ぽっぽ首相を通り越して、今や、日本人民共和国の国家首席もんやで!

なんでも、去年、150人も手下議員引き連れて、中国に行ったとき、

「胡錦濤首席とのツーショット、全員に撮らせなんだら、訪中団引き上げたる!」

とケツまくって、中国政府脅し上げたんやろ?さすがは、国家首席や。こんなことできる日本人、他におらへんで!

ところで、わし、最近、偉い神様から聞いたんやけれど、小沢さん、今、死んだら、地獄に真っ逆さまに堕ちて、地獄の業火五百年は間違いなし!

下手すると、千年は地獄に居座ることになるそうやないか!

たいしたもんや、ここまで徹底した政治家、日本の歴史には、めったにおらへんで。(外国にはいるけどな。ヒトラーやスターリンは、小沢さんより、もう少し深い地獄で、ヘドロに溺れちょるらしいが。)

なんでも、「アテルイ」ちゅう悪魔が、取り憑いとるらしいよ。

小沢さんも、このアテルイのことは、よく知っておってな、新聞記者にも、

「地元(岩手)の人と酒を飲むと、

“小沢さんはアテルイに似てる”とか、

“アテルイの生まれ変わりじゃないか”とか、よく言われるんだよ」と、

まんざらでもなさそうに、言うらしいよ。

このアテルイというのは、平安の桓武天皇の時代に、坂上田村麻麿に滅ぼされた地元の族長なんやけど、死んだらドッコイ、地獄に堕ちてしまってな、悪魔になってしもうた。今でも、大阪の某所に首塚があるけど、中央政府に対する怨みやな、これ。ここが小沢さんと同じで、同通してもうた。だから小沢さん、自覚症状があるんよ。

ところで、このヘラトリのこと、あんまり甘く見ない方がええでぇ。

「えろう面白い」言うて、大手新聞の記者さん達に、仰山、愛読者がいるさかい、わしは、もっともっと、小沢さんを有名にしてやりたいんや。もっと偉うしてあげたいんや。好きなんや。

なんせ、地獄をものともしない「国家首席様」やからな。応援しとるで~!

これも神様から聞いた話やけど、検事や裁判官ちゅうのは、あの世に還っても、おんなじ仕事をするらしいね。いわゆる「地獄の閻魔様」ちゅうやつや。悪い奴がいると、あの世でも取っ捕まえて、裁きをするらしいよ。

だから、この仕事は、「この世でやるか、あの世でやるか」の違いだけやな。

だから、「同じやるなら、今せにゃ損々」ということやな、検事さんについて言えばな。

小沢さんは、

「俺は、野中や森に狙われても生き延びた。検察ごときに負けてたまるか!」と凄んでいるそうやけど、見ものやで、これ。

それから、これも最近、偉い神様から聞いた話やけど、なんつーかその、小沢さんも、いわゆる「宇宙人」と関係あるらしいぜ。

国家首席様、ほんまに人を食ったところがあると、前々から感心してたんやけど、ホントに「人食い宇宙人」と御縁があるらしいとは、わしも驚いたで~。

これ(レプタリアン)、アメリカでは被害者続出しとるさかい、有名なんやけど、昔、『V』っちゅう、爬虫類型の宇宙人が出てくるテレビ、アメリカで作られて、日本でもやってたけど、「あれは実話に基づく話や」というのは、有名やけどな。

最近でも、ほれ、映画館で公開中の映画があるやろ、アラスカの町で起きたノンフィクションを映像化したっていうやつ、今週の総合ランキング2位やったかなぁ、全米で一千万の人が、誘拐されたり、気が変になったりしてるっていう、あれだよ、あれ。あれ、相当怪しいでぇ~、誰がそれやってるかはね。

(もう、知ってる人、大分いるみたいやけど、あの映画で言わんとしてた“驚くべき真相”は、近く、総裁が開示してくれはるみたいやから、そちらに譲るけどな。それにしても、凄いでぇ!)

でやなぁ、話戻るけどな、われらがおっちゃん、なんと、その宇宙人の親戚筋やそうやないか!(いつ、地球に来たかは知らんけどな。大昔かもしらんけどな。)

だから鳩山さんも、小沢さんから耳打ちされてコソコソ話するときは、気をつけた方がええでぇ。うっかり耳をかじられんようにな。

ほんま、「胡錦濤も真っ青!」の理由が、よくわかったよ。

これだと、民主党の坊ちゃん議員達は、みんな食い尽くされてしまうやろうな。「そして、誰もいなくなった」というやっちゃ。

そして、次の標的は検察やで。西松事件以来、恨み骨髄らしいから、覚悟しておいた方がええで。『V』の中で、生きてる小鳥の首をへし折って、一羽ずつ食ってくシーンがあったけど、あんな感じやな。まさに「生死を賭けた戦い」や。

ほんま、この男に任したら、日本中、ペンペン草一本生えんようになるで。たいしたもんや、さすが国家首席様や。

最後にひとこと言っとくと、わしも、ついこの間まで、

「検察は、国会開会前に、元秘書の石川議員の在宅起訴まで持ち込んで、それで、事実上手打ちをする」もんだと、思っておった。

けど、強制捜査の対象見たら、元請けのスーパーゼネコンの仙台支店まで入ってたので、これは、

「最大、岩手胆沢ダムの贈収賄による“小沢逮捕”まで、視野に入っとる」

ということやな。ちょっと見直したで、検察のこと。

で、今後の捜査のことやけど、ヤマは二つあると思うちょる。

一つは、今回の押収と、それに続く取り調べで、どれだけ贈収賄の証拠を固められるかやな。西松事件のときに、大分、証拠隠滅をやったらしいけど、ここはひとつ、検察も腕の見せどころやで。

もう一つは、小沢さんの、いわゆる「職務権限」ちゅうやつやな。2004年当時のことやさかい、小沢さんに職務権限があったんかいな、ということで、民主党も、えらいケツまくっとるらしいけど、小沢さんは、昔も今も、「国家首席」やでぇ。独裁者じゃ。この人が全部決めてきたんや。そんなこと、あんたらが1番よう、骨身に染みてわかっとるやろ。大体、「胆沢ダム決めたのは、小沢さんではありません」なんて、そんな屁理屈、国民が納得しますかいな。

大事なのは、“実質権限”なんよ、“実質”のな。

まだ、わしから見ると、マスコミの追求は、えらい甘いように見えるな。ナマクラやでぇ~。

ということで、検察にも期待しとるし、国家首席様にも、どんな大太刀振る舞いされるか、ほんまに興味津々やで~。

今年も、正月早々から、熱い1年になりそうで、楽しみやな!
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2010.01.15 / Top↑
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