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つい先日「産経新聞で私は憤懣(ふんまん)やる方ない報道のされ方をしている」仙石大臣のニュースがありました。
本日のお題は「産経新聞はキャバクラ広告も載せるのでは」記事です。


衆院内閣委員会の開会を待つ仙谷由人官房長官は大あくび。左は岡崎トミ子国家公安委員長・消費者・少子化担当相=29日午前、国会・衆院第13委員室(酒巻俊介撮影)

 仙谷由人官房長官は29日、外遊中の菅直人首相の首相臨時代理として閣議に臨んだ。「陰の総理」が表の主役となった形で、閣議開始前の写真撮影ではいつもは菅首相が座る中央のいすに腰を下ろした。ちょっと落ち着かない様子だったが、ほおはゆるみがちだった。
 また、この日の衆院内閣委員会では、首相不在で気が緩んだのか、自民党など野党側のボイコットで質疑が止まっていた最中の雑談で、新聞広告にまで口を出した。
 自身の慰安婦問題に関する発言を報じた29日付の産経新聞朝刊の記事(これですか)のコピーを手にした岡崎トミ子国家公安委員長に、仙谷氏はこう話しかけた。
 「産経新聞はそういう書き方をするんですよ。近ごろは健康食品の広告ばかり。そのうち、キャバクラの広告を載せるのではないですか」
 「ちょっと放言癖がある」(平成21年9月30日の内閣府政務三役会議)と自認する仙谷氏だが、国会で何を言っているのだか。

DSC01935.jpg

サムネイル表示です。おっきくしてね。
ほんと、憤懣(ふんまん)やる方ない中傷を受けているのは産経のほうかも(笑)
大あくびの写真か、への字に曲がった口元の写真かですね。産経は特に(笑)
笑う顔もへの字だなんて、器用なこと。

仙石さんの発言で、金正日守護霊の霊言がよみがえります。

ーそれで、何を目的としている?

 目的?要するに、ニッポンを恐怖の支配下に置く。

ー日本が、それに対して右翼化するとは思わないのか。

全然。この国には、もう六十何年、全然、そんな気配はない。
何しろ、われわれのスパイが、この国を牛耳っておるでね。

ー日本の左翼思想があるから、ミサイルを撃ち込んでも大丈夫と?

そう、左翼思想が北朝鮮と中国を守ってきたじゃないか。
その勢力が、今、この国をのっとって牛耳ろうとしているだろ。
まさしく、今、北朝鮮の支配する国になろうとしているんじゃないか。

ーその左翼思想があるから、ミサイルを撃つ自信があるんだな。

というか、日本は社会主義の国じゃないか。
よく自民党のタカ派が変なことを言っているだけで、
もともと社会主義だと、わしは理解している。

ーそうすると、ニッポンのマスコミの動きは非常にありがたいということ?

”朝日(ちょうにち)新聞”のことか。

ーそうだね。

それは”ちょうにち新聞”はありがたいよ。
北朝鮮の味方をいつもしてくれる。
これが日本のナンバーワンの新聞なんだろ。

ー産経はどう?

産経なんてのは、あんなのくずだ。



茶色ってあまり好きではないんですよ、ですから、あえて。(苦笑)
2009年7月発刊。
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2010.10.30 / Top↑
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