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ーーーーー中国に対する見方として、マスコミ等でよく紹介されるのは「今の胡錦濤体制は、むしろ国内の軍部や過激な世論の圧力に押されて、強硬なことを言っているため、うまい着地点を図ってあげないといけない」というものです。
いまだにそういう理解があるのですか。

そういうマスコミが中国にいたら、中国では絞首刑になるんですよ。
「国家の権力者が弱い」というような判断をしたら、中国では絞首刑になるんです。
日本だけですよ。
独裁国家を民主主義国家であるかのごとく持ち上げて書き、同じ地平に立っているように印象づけて、擁護しているんでしょう?
実は違う。
完全に独裁国家です。
上の判断に逆らえるようなものは何もありません。
「命令一下、全部、動いている」ということですね。
「亡国マスコミ」だね。
そういうところに対しては、不買運動の準備に入らなければいけないですね。



中国は一番恐れているのは何か。
それは、日本が、「普通の国」になることです。
本当に、当たり前の国家になることですよ。
世界ナンバーツー、ナンバースリーと言われるぐらいの地位にあるのだから
それだけのことをする国家になることです。
中国にとっては、それが一番恐いことですよ。
だから一番恐いことを、嫌がることを、やってあげればよいと思います。


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2010.11.17 / Top↑
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