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つづくか・・・
続きが早く読みたいわ。
こういうの大好きやねん♪
そうけんさんの智恵袋って「指圧の心は母心、押せば命の泉湧く」ですね。

桜 咲久也さんから失敬いたしました
(いつもパクリしてごめんなさい)


『世界の目を醒ます
ヘラトリトピックス』(第13号)

『"ロシアに愛をこめて"&"宇宙人と中国政府"』

   ◇

(以下の内容は、12/17の
北海道正心館七の日感謝式典講話の内容をまとめたものです。)

今日の前半は、宇宙人関係の話になります。
実は11月17日に、宇宙人関係で3つのテーマを用意して、
話をしたのですが、
時間切れで、今回にテーマがひとつ繰り越してしまいました。

それが、中国に関係するネタだったのです。
それ以外に、実は今、幸福の科学関係で最もよく売れているムック本

日本人だけが知らない宇宙人とUFOの秘密 (Odein Mook 82)日本人だけが知らない宇宙人とUFOの秘密 (Odein Mook 82)
(2010/12/02)
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『日本人だけが知らない宇宙人とUFOの秘密』
向けに、コラムを3本書きました。

映画コラムとして掲載されていまして、一つはp.53の
「映画で誘導する?アメリカの世論調査」で、

もう一本はp.56の
「宇宙人が作る!?宇宙映画」です。

一つだけ追加情報を挙げると、一つ目のコラムにあります
映画「アバター」に、青い狐(きつね)が出てくるのですが、

監督のジェームズ・キャメロンは、ほとんどあっち(宇宙人)の方
だとは、衆目に一致するところでありますが、
実はもう一つ同じような話がありまして、ここで触れています。

1997年に大ヒットした『コンタクト』
という映画です。

主演はジョディ・フォスターで、実は、
北海道正心館で行っております『病気平癒特別祈願式』の中で、
祈願の前に、映像を少し紹介しています。

原作はカール・セーガンという宇宙科学者なのですが、
今から13年前に、「姿形を自由に変えられるベガ星人がいる」
というコンセプトを持った映画が存在したということ自体が、
普通では有り得ないことですね。

今年の「宇宙人リーディング」に13年先立って、
そういうコンセプトが既に出ていたわけですから、
明らかにインスピレーションを受けていたと言わざるを得ません。

監督がまた、ロバート・ゼメキスという
「バック・トゥ・ザ・フューチャー」を作った人で、
こういう方々の組み合わせは、いかにも異次元的な感じがします。

約5分間、
「ベガ星にワープして、海岸でベガ星人に会う」
というシーンが出てきます。

こちらもぜひ楽しみにしてください。

で、実はもう一本、
「一杯出てるぞ、レプタリアン」
という面白いコラムを書いたのですが、
紙幅の関係で、掲載には到りませんでした。

ある意味で、一番面白い内容でしたので、
こちらを今日お話しようかとも思ったのですが、やはり、
「中国政府にパンチを食らわせる」という、当初の目的を
優先させるべきだろうと思い(笑)、

予定通り「宇宙人と中国政府」の話を
させていただくことにしました。

この一番面白い「レプタリアン」の話について、一言だけ言うと、
映画(テレビドラマ)としては、一番有名なのが、
1981年にアメリカで制作された
『V』(ビジター)です。

総裁のご法話にも引用されており、世界的な大ヒットにもなりましたが、
あまりにも有名なので、敢えてそれは取り上げずに、
別の材料を用意しました。

来月の1月17日に、その話をしますので、是非、いらしてくださいね。
題材とした映画は、『○○ー・○○ッ○』です(笑)。
この中に、たくさん出てきます。お楽しみにしてください。

今日は、前半、「宇宙人と中国政府」の話をして、後半は、
「ロシア伝道ネットワーク」の話をさせていただきます。

中国政府と接触を始めた宇宙人   

これは本当に初期の時代から、
この北の大地・北海道の使命の中に、ロシア、旧ソ連崩壊直後
でしたが、「ロシアへの伝道の使命があるんだ」と、
総裁が仰っておられました。

こちらへ参ったせっかくのご縁ですので、
居る間に何らかのモニュメントとして、ロシア伝道の
本格的な端緒を、何とかして開きたいと思っています。

その意味で、先般11月7日に、『中国と伝道の集い』
の中で、「中国伝道ネットワーク」(CDN)
に引き続いて、

「ロシア伝道ネットワーク」(RDN)
の立ち上げを呼びかけた訳ですが、漸く準備が整い、
構想も固まってきたので、
今日の後半は、その話をしたいと思います   。      

まずは「中国と宇宙人」の話ですが、端緒はもちろん、
『宇宙の法入門』(大川隆法/幸福の科学出版)の中に
出てきます。

霊人は6人出ていますが、一番最後にジョージ・アダムスキーが
載っていますね。
アダムスキー型円盤で有名な方ですが、p.150~p.151を
ご覧いただければわかりますとおり、

米ソ冷戦時代には、アメリカ、ソ連両方のバックに
宇宙人がついていたとあります。

そのあと、中国に関しては、どの宇宙人が、いわば指導に入るか、
まだ確定はしていないが、複数の宇宙人が狙っているとあります。

実は中国にも、インドにも、宇宙人が背後から接触を始めていて、
競争を始めようとしているとあります。

インドのバックにいる宇宙人は何かというと、
インドの歴史を調べると、何となくニオイはしないでは
ないのですが、いずれ、総裁がお話をされると思います。

要はインド、中国の背後に宇宙人がいるにはいるんだけれど、
まだ確定はしていない、ということです。
中国は人口も多いし、変化も大きいので、
複数の宇宙人から狙われていると。

特に、地上の側の人間もそうなのですが、
アメリカと対抗しようとする勢力、
アメリカに挑戦しようとする勢力がいるとすると、
まあ、アメリカ側にも宇宙人がついていますので、

中国政府に影響を与えようとしている
宇宙存在もいると言っているわけです。

アメリカ政府に影響を与えている者の中で、
好戦的な者が、爬虫類型レプタリアンであるわけですが、

中国政府と組もうとしている宇宙人の中にも、
レプタリアンが入っているとありますね。
中国型レプタリアンです。

それ以外で、孔子系の宇宙人も来ていると、
確か白鳥座だったと思いますが、ありました。
また民族毎に多少違っているともあり、これはかなり
モザイク状態になっていると思われます。

この中で特に気になったのは、
「科学技術に影響を与えようとしている」というところです。

つまり軍事的覇権のところに対する影響ですね。
在来型の軍事力に加えて、「空から、宇宙から、
力を及ぼしてくる部分について、新しい技術を提供を
しようとしているのだ」ということになると、

日本の安全保障にも重大な影響を与えることになりますので、
「宇宙人もの」だからといって、単にオカルト話や
エンターテイメントの世界だけでは、
終わらない話になってくるのですね。

今、現役の日本の政治家の中で、これまでの話に
ついて来られるのは、自民党政調会長の
石破茂さんくらいだと思いますが、

こういう話が無視できなくなってくるのは、
もう時間の問題でしょう。

では、中国の地上の側の人間はどうなのかというと、
皆さんも霊言を拝聴されて、

「中国政府の指導部は、レプタリアンだらけじゃないか」
と思われたのではないかと思うのですね。

確かにそんな感じで、
習近平の守護霊にしても、最初の質問者がリバティの
前編集長でしたが、

いきなりパンチをかまして、
「おう、俺、カエル食べるの好きなんだよ!」
ってね。

「お前みたいなカエルは、中国の市場(いちば)で、
よくぶらさがって売ってるんだよ」
って言ってね、

(ちなみに彼は「イボガエル型金星人」出身)
「美味しいんだよ」って脅しをかけていましたね。

地上でも、少なくとも中国政府指導部内には、
そういうレプタリアンに波長同通する磁場(笑)
があることが、よくわかります。

そういう意味でも、単に面白い話という側面だけではなく、

「現実政治に影響を与える面もあるのだ」
ということを踏まえて、宇宙人の問題を考えていかねば
ならないと思い、今回敢えて取り上げることにしました。


習近平は知っている?!      


今日の内容は英訳して、既に
『"ヘラトリ・トピックス"英語版サイト』は
立ち上がっていますので、
その3本目の記事として、掲載予定です。

その狙いですが、
「中国政府が宇宙人と接触を始めている」と霊言が出て、
もちろん、まだ世界の新聞には出てきていませんが、

海外の専門系のサイトには、不思議ですけれども、
この3月くらいから、色々な話がボチボチと
載るようになったのですね。
(『宇宙の法入門』の発刊が2月。)

その専門系サイトの情報によれば、ほぼ3種類の宇宙人と
中国政府の接触が始まっていて、
接触場所や結んだ協定の中身まで、言及されています。

なぜヘラトリ英語版で、この内容を扱おうと
思ったかというと、ずっと中国政府を見ていて、
疑問に思うことが一つあったからです。

「今の国家首席の胡錦濤(コキントウ)は、
果たしてこのこと(宇宙人との接触)を
知らされているのだろうか?」と。

様々な状況証拠から推測すると、
「彼は知らされていない可能性の方が高いのではないか」
と思えてきたからです。

明確に習近平の霊言でありましたが、
「反日デモをしかけたのは自分で、胡錦濤は知らない」
と言っていましたね。

胡錦濤を揺さぶるために自分がしかけたのであって、
「胡錦濤は急に背後を襲われる形になったので、焦ったはずだ」
とありました。

また、どうも、最近出てきている情報を総合すると、
尖閣列島で漁船ぶつけてきたのも、
「胡錦濤が知らないところで行われたのではないか」
という感じがしないでもありません。

これに反して、習近平の方は、明確に
知っていたように思われます。そういう感じが漂っています。

胡錦濤は8年間の在任期間中、軍の方は、
最後まで完全掌握できなかったようです。

軍の主流派では、彼のもう一つ前の江沢民国家主席、
だいぶヨボヨボになっているようですが、
その人脈が相変わらず強く、

そこを最終的にひっくり返せなかったようです。
その江沢民の軍関係の人脈を、丸ごとごそっと、
習近平が引き継ぎつつあるようです。

一連の話から、
「中国の軍関係と宇宙人の接触が始まっている」のは、
ほぼ間違いないようですが、その情報が一体、
政府指導部、権力者の誰のところに伝えられているのかは、
今ひとつ不明です。

実は、これはよくあることで、
アメリカ大統領でも、米軍と宇宙人の接触の事実
(政府と宇宙人の協力関係(技術提供等))について、

知らされていた人と知らされていない人がいます。
軍(産軍複合体)も、相手を見て物を言いますから、
教えてもらっていた人と、教えてもらえていない人がいるのです。

言っても仕様がない人、或いは、
言うと危ない人には、言いません。

歴代大統領について、振り返ってみると、
最初に、一番よく知っていたのは、
アイゼンハワー大統領です。

おそらく彼は、唯一、複数種類の宇宙人と会った
大統領でしょう。

次のケネディーですが、アイゼンハワーが
宇宙人マターに関して、自分のコントロールが
なかなか効かなくなってきた状況を、
ケネディーに引き継いだのですが、
ケネディーも、勿論知っていました。

(2に続く)

年越しのいまだアナログでの楽しみは『V』(ビジター)とコンタクトに決定。

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2010.12.21 / Top↑
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