上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- / Top↑
そのまた続き!?なんとなんと


またもう一つ、7月12日夜に、甘粛省(かんしゅくしょう)
の蘭州(らんしゅう)というところでもUFOが現れて大騒ぎになり、
翌日の13日にも現れています。
なぜ現れたか。

その近くに「核燃料基地」や「ウラン濃縮工場」があるのです。
中国は、日本ほど原子力発電が普及していませんので、
そこで造られた核燃料は何に使われるかというと、
「核爆弾」用に使われるのです。
その近くの上空にUFOが現れて、脅しをかけました。

人民日報には、そこまでしか書かれていませんが、
脅しをかけられた側は、その出現の理由が正確にわかるはずです。
その証拠に、その同じ記事の中に、1947年のアメリカ・
ロズウェル事件の記述も載っています。
ロズウェルは、ニューメキシコ州にありますが、そこは
当時原爆の基地だったのです。




広島に原爆を落としたB29エノラゲイ号は、ロズウェル空軍基地
に所属していました。

デルタ型(三角形)UFOがロズウェルに現れたのは、
1947年の7月なのですが、その時、基地には、複数個の原爆
があったことが確認されています。
だからアメリカ軍は、UFOの出現の意味が、当然わかったはずです。
そのロズウェルの記事が、なぜか人民日報(軍向け)の記事
の後半に載っているのです。

この記事の構成からすると、
「どうもUFOは、核兵器が存在する場所や核兵器使用の
恐れがあるところに現れて、それに警告を発しているらしい」
ということは、アメリカも経験済みで、
「どうやら中国も、それを自覚し始めたらしい」
ということがわかってきます。

これから映像を2本上映させていただきますが、両方とも
中国で撮影されたものです。
一つ目は山東省(さんとうしょう)の青島(チンタオ)
のもので1分30秒。もう一つは安徽省(あんきしょう)の
合肥(ゴウヒ)に現れたもので30秒間です。
この二つを選んだ理由は、驚きの映像であるということと同時に、
「核ミサイル基地が近くにあるから」
というのが、その理由です。

この二つの基地が照準を合わせている先ですが、
最初の山東省にあるミサイルが狙っているのは、
日本列島全域です。

二つ目の安徽省合肥と、先に挙げました浙江省の基地の
ミサイルがロックオンしている先は、沖縄と台湾です。
つまり、主として、「日本を狙っている核ミサイル基地の近くに
現れたUFO」という観点で、この二つの動画を選びました。

一つ目の動画は、真夜中の撮影で、赤い点が幾つか
見えますが、動きがきっちり同じように動いて
いるのが見えると思います。

これは、複数のUFOの映像ではなくて、一つの同一の
UFOの下部に付いている、複数の「反重力装置」が
赤光を発している映像であることが、わかります。

その大きさから見ると、なんと、
地上から100メートル程度の上空で滞空している映像だ
と思われます。

「目撃者は、数百人から1000人位いた」
と新聞記事にありましたので、夜間のわかりにくい映像
ではありますが、間違いありません。

二つ目の安徽省のものは小さい映像で、大都市上空に
現れました。最後の数秒間で、建物の近くに
降りてきていますので、その大きさを比較して頂くと、
意外と大きいということがわかります。
それではご覧ください。(VTRスタート)

レジュメ作成者による注釈
(一つ目のUFO画像:真っ暗な背景に真っ赤な塊の光のように
見えるが、よく見ると赤い光が数個かたまって三角形を
形どって浮遊している一つのUFO。)

「地球の重力は上から下に引っ張っているのですが、
それをグルグル回るように変換すると、機体が浮き上がるのです。
そういう反重力装置を使用しているのが、わかります。
一応、UFOの原理を勉強しましたので(笑)、
100億円くらいあれば、作れるかもしれません(大笑)。」

「赤い光が三つに減り、やがて二つ、一つになって、消えます。
これが一つ目のUFOです。」

次に二つ目のUFOです。(VTRスタート)

レジュメ作成者による注釈(二つ目のUFO画像:曇った上空を不規則、
縦横無尽に飛び回る一つのUFO。やがて次第に高度を下げて
町並みが見えてくる。)

「30秒くらいなので、よく見ておいてください。
やがてビルが見えてきます。町並みと比べると意外と
大きいでしょう?
大都市の上を飛んでいます。札幌みたいな都市ですね。
最近、UFOについては、中国関係の映像が増えていますので、

いろんな宇宙人が介入に来ているということなのだと思いますね。
こういう状況下で、「あのプレアデスの大きな母船に
指示を出したのが、マスター大川なのだ」ということを、
ひとつの情報として、中国政府の関係者に知っておいて
頂くことは、有益だと思います。
「核ミサイルで日本を脅す」とか言っているようですけれども、
いざとなったら、プレアデスかベガのUFOに乗せてもらって、
昔やったインベーダー・ゲームのように、
「片っ端から全部叩き落としてやろうか」
と、結構マジで考えているんですけどね(爆笑)。

プレアデスやベガのUFO技術と、例えば
レプタリアンのUFOとの優劣については、現在調査中ですので
、結果がわかりましたら、どこかで御報告します(大爆笑)。
(結構自信あるんですよ。勝てると思いますよ。)

では後半部分に移ります。

伝道しなかったら、ロシアが変節してしまった!

ロシア方面の伝道についてですが、今回福岡に
アジア国際精舎ができましたけれども、
やっぱり北の方ロシアについては、総裁も言われたように、
北海道に使命があると思います。

特に最近、それを痛切に感じたのは、
本来日露関係の流れは、とてもいい感じで進んでいたのに、
去年民主党政権に変わって、ロシアという「お花畑」に、
肥料をあげたりお水をあげるのを怠っていたら、

いきなり、
「北方四島の国後島(くなしりとう)に、ロシアの
メドヴェージェフ大統領がやってくる」なんてことが、
起きてしまいました。

国後島に来る一ヶ月前に、メドヴェージェフ大統領は、
胡錦濤と北京で会っていますから、多分そこで、
何らかの約束、密約が出来たのでしょう。

あっという間に態度が変わって、中国の側についてしまいました。

(4に続く)

え・・・・づづく・・

関連記事
2010.12.22 / Top↑
Secret

TrackBackURL
→http://pantyann777.blog7.fc2.com/tb.php/2289-a83056a5
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。