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琴座のベガ星はとても美しい星で
とても渚の美しい、穏やかで暖かい、平和な星である・・・

ベガ星人は、人間みたいになろうと思えば人間になれるし、動物みたいな姿をとろうと思えば動物みたいになれる、宇宙服を着た宇宙人の姿をとろうと思えばそうなれます。地球人とかが私たち(ベガ星人)に会うと、私たちはその地球人の思い出のなかの人物に体を変身させて現われます。亡くなったおじいさんやおばあさんになって現われたり、実はもういない友人、あるいは別のところで住んでいる友人の姿で現われたりすることができます。ベガ星人の本質は、カメレオン、いや、その形さえなく本質的にいえば、液状人間です。
「宇宙人との対話」参照

その通り(液状化的に)再現されている映画「コンタクト」
知的探求と「未知との遭遇」に目を奪われつつ
実は、真理の探究というもうひとつのテーマがあります。



その当時、映画館に同行した知人は覚えておいででしょうか、あの感動を
(相槌を打ってくれたが、あれは感動の一人芝居だったのか)
真理を学び始めて年数も浅い頃ですが
宇宙人認識は揺るぎのないものになっていたので、
胸がはちきれんばかりの感動でした(笑)
かつさんの記事に誘われて改めて鑑賞し、
その”密度の濃さ”に今更ながら平伏。

コンタクトを観ても、アバターを観ても、第9地区を観ても、
科学万能主義の地球人こそが実は何も知らない、
井の中の蛙でしかないのだと思い知らされますが
ソクラテスはそれを「無知の知」と言いましたね。

「もし地球人しかいなかったら、宇宙(スペース)がもったいない」

ピカ☆ イチオシセリフです。

宇宙人との対話宇宙人との対話
(2010/06/14)
大川隆法

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ビジターは一本しか置いてなくて、ただいま貸し出し中に付き、お正月用に回します。

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2010.12.30 / Top↑
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