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口蹄疫からはじまり、今回の鳥インフルエンザ、
そして霧島の火山噴火も甚大な被害のようです。

不謹慎ではありますが、わたしはどうしても
日本神道の神々の怒りが爆発しているように思えてなりません。
神々の怒りの矛先が宮崎県人とかではまったくありません。
日本神道の神々は、腹に据えかねたときに、
災いという手段を使って人間を悔い改めさせ、悟らせようとするものですから。
たとえば、この本の中でも触れている箇所があります。
非常に霊的な表現なので、霊的人生観が信じられない人に、
信じろといっても無理でしょうが、なんらかの参考になればと思います。






天照

私もそうですが、日本神道の神々は、
現政権に対して肯定的ではありません。
それは、明治天皇も、現在の天皇も、心は同じです。

神を敬う心というものがなく、
金銭と物質にまみれたこの世の生きやすさのみを考えてきた人たちが
この国の政治の頂点に立ったということを、
非常に災いを呼ぶ現象であると考えております。



現天皇家も、菅内閣については、非常な嫌悪感を持っています。
その前の鳩山内閣、小沢幹事長に対しても、非常な悔しさで、
本当に血を吐くような怒りを覚えながら、彼らの内閣を任命しております。
私は菅内閣など、一日も早く、
この地上から姿を消してもらいたいと思っております。

我が国民(くにたみ)が「神の国」に住みたいのか、
「悪魔の国」に住みたいのか、私はそれを問います。
この国民が「マルクスの仲間であるような人の国に住みたい」という選択をするのか。
それとも、昔からの伝統的な神々を大切にし、
祖先を大切にし、家族を大切にしていくような、
そういう麗しい日本というものを引き継ごうとしているのか。
この選択は単に技術的な政治の選択というようなことではなく
もっと大きなな意味を持っています。

ですから「われらも、”最終手段”は持っている」
ということを知ってもらわねばなりません。
このままでは、この国に災いが起きます。
われらは、われらを認めない者たちを許しません。



火山の爆発した霧島周辺を含む高千穂の国は、日本神道の神々発祥の地です。

参照
神々は集う~天皇の起源
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2011.01.28 / Top↑
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