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「がんばろう日本」 ― 東日本大震災の被災地へ 祈りと励ましのメッセージ


行き詰まったとき、迷ったとき、
道に迷って苦しんだとき、打ちひしがれたとき、
肉体的な生き方のなかにおける自分の限界を痛切に感じたとき、
そういうときには、祈ってください。

ほんとうの意味で、祈りこそが、あなたに与えられた、
最初にして最後の手段なのです。

           『希望の法』序章より



以下の英文メッセージは、インドのブッダガヤで現地時間12日(土)10時、
インド人有志約50人が集まり、被災した日本人のために祈りの会を開いた折に寄せられたものです。
多数のメッセージをいただきましたので、本日から何回かに分けて掲載します。

Dear our all Happy Science members& citizens of Japan,

We are extremely anxious as we come to know about big Tsunami disaster in Japan.we are very hurt to known about this.
I prayour lord EL Cantare to save you all from this great disaster.
May God give you all courage and strenhth to fight this disaster.
I am praying my lord for your soon recovery and happiness.

Thank you
Seema kumari (Teacher)

《訳》

日本の皆様へ
日本で大津波の災害が起きたと知り、この上なく心配しています。本当に心が痛みます。
主が皆様をこの大災害から救われますようお祈りしています。
神が皆様に、この災害と戦う勇気と強さを与えてくださいますように。
一日も早い復興と幸福をお祈りしています。
ありがとうございます。

シーマ・クマリ(教員)

I would like to express my deep concered to my people of Japan who lost their lives in this great disaster .
it givees me a great shock.
I pray to God from the bottam of may heart ti aflord peace to the departed souls and quick headling to the injured ones.
May God gime power to my Japanese people to face this problem strongle.

S.K Pandey
Surya Bharti School.

《訳》
大震災で命を落とされた日本の方々に対し、深くお悔やみ申し上げます。
本当にショックでした。
あの世へ旅立たれた魂に平安が、負傷された方々に早く癒しがもたらされますよう
心の底から神に祈っています。
日本の皆さんがこの困難に力強く立ち向かう力を、神が与えてくださいますように。

ブッダガヤ・Surya Bharti 校  S.K.パンディ 

It gave me a great shock to know about the Tsunami which coused a number of death and casualities in my deep sorrow and pray to God to blesss peace to the injured once.

Dinesh kumar
Surya Bharti School, Bodhgaya.

《訳》

津波で大勢の犠牲者が出たことを知って大変ショックを受け、深く悲しんでいます。
負傷された方々に神が平安をもたらされますように。

同校 ディネシュ・クマル

Maylord get well soorl to all suffered persons from tasunami and earthquake it I wish in my deep heart that they recover all loses and pain very soon .
I become very sarrow when saw and heart about Japan.
Please you all keep Patince and Peace.
May lord return smile on your lips.

From Rakesh kumar
Surya Bharti School.

《訳》
津波と地震で被災した方々が早く立ち直られますように。
失ったことや悲しみから一日も早く回復されますよう、心から願っています。
日本のことを見聞きしたとき、すごく悲しくなりました。
皆さん、どうか、忍耐と心の平和をなくさないでください。
主のお力で、皆さんの口元に微笑みが戻りますように。

同校  ラケシュ・クマル

We are members of Happy science are very sad to know about Tsunami which took place in Japan.
I pray to lord EL Cantare to bring happiness to Japan as soon as possible.

Anita Devi
Surya Bharti School, Bodhgaya.

《訳》
日本で津波が起きたことを知り、私たちは本当に悲しんでいます。
一刻も早く日本に幸福がもたらされますよう、主にお祈りしています。

同校 アニタ・デヴィ



神様はあなたを決して見捨てない。
頑張って!これ以上の悲しみがありませんように、心からお祈りしています。

大阪JAPAN



阪神で復興した日本は底力あるからガンバレ!



私は今ニュースで見ている映像が、まだどこかリアルに感じられずただ、何とも言い難い恐怖心に心が苛まれ続けています。
現地の方は何の情報も得ることができない中、何もない暗闇の中で今も過ごされているのかと思うと心が張り裂けそうになります。
私達には正直何もすることができません。ただ祈り続けることしかできないのです・・・
一日も早く被災地の皆さんが、安心して愛する土地でまた生きることができる日が来ることを祈り続けます。
ずっと祈り続けます。。だから。。生きる望みはどうか捨てず、今を何とか何とか生き抜いて下さい。
私なんて被災地の方の今あるその苦しい気持ちの1割だって感じられていないのだと思います。
だけど・・・どうかどうか望みを捨てないで下さい。北海道から祈り続けます。今日も明日もいまこの時も。
同じ国、同じこの時に生きている皆さんと共にこれからも生きて生きたいのです。
これから私にできること、精一杯探そうと思います。少しでも被災地の皆さんに勇気と希望を届けられるよう・・・
早く早く、この悲しみが消えて皆さんに笑顔が戻りますように・・・

また亡くなられた方に、ご冥福と哀悼の意を捧げます・・・
あなたがたのことは決して誰も忘れません・・・

そして・・・今生きる全ての人たちに・・もっと地球を大事にしましょう。このままじゃあ、何も残らない裸の地球になってしまうよ。
考えよう。本気で。絶対に私達一人一人にできることあるはずなんです。また目を伏せていれば同じことが繰り返される。
地球は悲鳴をあげてるんだと思います・・・

余震が続く眠れぬ夜。16年前の阪神淡路大震災で経験しました。
当時自衛隊医官として、現地の救援に行った日のことを今も覚えています。

寒さと恐怖と先の見えない不安でおののく人に暖かさと安心と希望が届きますように。
心から祈ります。


身の安全が確保されますように。救いの手が、救援の手が必ず届きますように。
この厳しい状況にあって、支え合い、助け合い、励まし合う心が生きる勇気となりますように。
被災の苦しみが少しでも癒されますように。

I can do it! Just do it! Be positive!
感謝



祈ってます。
みんな、気持ちは一緒にいます。
絶対に諦めないでください。

金沢 大学生



頑張って!!!!!
生きる希望をあきらめないで。
勇気をもって。
立ち上がって。


つらいと思うけど一人じゃないよ。
何にもできない自分が腹立たしくて仕方ないけど、祈ってます。


私にできることがあれば何でも言って。
協力するから!!!!!!
頑張れ!!!!!!!!!!!

兵庫県 14歳 女  ハンドルネーム・・・蓮



みんなで、協力して、力をあわせて、知恵をしぼってくださいm(_ _)m
こちらはできるかぎりのことと、お祈りさせて頂きます
応援していますm(_ _)m

日本だけでなく、世界のたくさんの国の人々からも、祈りと支援の思い、そして救援の声が来ています。
どうかあきらめないで下さい。

神奈川・厚木



僕も死ぬほどつらかった時期が半年ほど、今までの人生で二度ありました。主(しゅ)はその人が背負えない問題は与えないといいます。東北、関東地方の皆さん、あなたがたの悲しみはあなたがたひとりのものじゃない。日本人の、そして世界人類の悲しみなのです。どうか、一日一生の思いで、生きていきましょう。同苦同悲。

広島県44歳 木村文彦

昨日の突然過ぎるニュースは、かなりの悲しみが訪れました
僕が住む大阪でも、いつ津波や、地震、火災等が起きても全然おかしくないので、自分のことでもあるとニュースを見ていました
僕にできることがあれば何でもします
僕は難病と闘いながら今も生きています
一時は骨髄移植を受け、命を無くしかけた経験もあるため、人一倍生きることへの感謝の念いが強いのです
人は一人では生きられない…、人は人の笑顔を見て初めて調和の取れた生活ができる
今回の災害で本当にwe are one.の大切なことに気づくチャンスでもあると思います
人間には無限の可能性があります
ハングリー精神があれば何でもできます
僕は今の社会的苦難や、困難な国難の時代で終わりたくない
頑張って、頑張って乗り越えたい
明るい未来は絶対に来る!
そのために今、頑張りましょう!!

がんばろう!
必要であればいつでも
被災地にボランティアで行きます!

岡山県 大住


実家が宮城県石巻市です。
普段は仕事で東京に住んでいて、支援活動に行きたいけど、交通網、情報網が遮断されていて行けない状態です。
宮城県には、家族、親戚をはじめ、知人、友人がたくさんいます。なかには寝たきりの人もいます。心配です。
行ける許可が出たら支援活動に行きますので、皆さん、発熱肌着などを着て風邪をひかないように、もう少し耐えてくださいね。
風邪ひくと、その後ボロボロになりますので、食料や水、毛布、発電用ガソリン、灯油なども必要ですが、体温が下がらないような「Mizunoの発熱肌着」や「あったかキルト」「あったか靴下」、靴なども送ったほうがいいかもしれません。各種メーカの皆様も可能な範囲で、物資提供のご協力よろしくお願い申し上げます。
自衛隊が物資輸送したり、7i(株式会社セブン&アイ・ホールディングス)などの有志企業が独自に物資輸送していますが、他にも、いくつかの組織で新品でなくても当然良いので、寒さをしのげる自宅の物資を集めて発送したほうが良いようにも思えますが、余裕のある民間有志企業はありますでしょうか?
日本全国規模の大手企業は、日常業務としての仕事の優先順位は多少下げて、いずれかの手段で支援すべきではないでしょうか? 連帯のパワーを発揮してみましょう!

被災に遭われた方々の苦痛はいかばかりかとお察しします。どうぞご健康に留意され再建に頑張って下さい。
お祈りしております。

神奈川県伊勢原市、押田教男、70歳、男
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2011.03.14 / Top↑
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