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4月3日の愛知県春日井支部巡錫説法で、
震災後何度目の説法になるのだろうか・・
時々刻々と指針を示してくださっている。
今回の説法の演目は「『もしドラッカーが日本の総理ならどうするか?』
今年の1月13日にドラッカーの霊言として収録され、近日発刊された本です。
東日本大震災以前の収録なのでそれについては触れていません。

ところが今回の説法でも触れておられたのは、
参照(ドラッカーの霊は津波を予言していた) ザ・リバティweb
昨年発刊の同じくドラッカーによる『国家と経営』

(昨年3月19日公開霊言、発売日 2010年6月11日)

第2章の179ページに予言とも取れる内容が収められているのだという。
現地で拝聴し、書籍も読んているのに、
一年も過ぎれば人(自分)の記憶は薄れることを改めて自覚しています。
今回の説法のレジメからドラッガーの霊言部分を一部抜粋

最近は津波も流行っているので、津波対策の産業もありえましょうね。例えば、港の入り口の海底にフェンスを設置し、津波が来るとなったら、下からガーッと上がってきて津波を防止する。(中略)港の外の海を津波が回っている分には構わないわけですから(中略)土手や堤防などについても、普段は、見晴らしが悪くなるから、今ぐらいの高さでいいかもしれませんが、土手や堤防のなかに鉄か何かの津波除けフェンスを入れておき、津波警報が出たら、自動的にダーッと10メートル、20メートルと上がっていって、津波を除けてしまえばいいでしょう。
(中略)
インフラは国民を守らないとは言えない。(中略)耐震性の高い高層ビルに対するニーズは、やはり、まだまだすごくある



高級霊といわれる方々の見識の深さを受け止め、
生きている人間の力で実現化していく大切さを思わずにはいられません。

思い起こせば、1994年末に公開された幸福の科学の映画第一作
「ノストラダムスの大予言」では、巨大地震で足下駄が横倒しになり
崩壊した高速道路のシーンが描かれていました。
(知人にチケットをいただき、家族四人で観ました)
ロングランになり翌1月10日まで上映されたそうです。
そして一週間後の1月17日に映画で見たシーンが現実に起こってしまいました。

一昨年の製作映画「仏陀再誕」の第一幕は関東圏を襲う
巨大な津波シーンから始まりました。
二幕目は、上空から降ってくる攻撃シーン。
映画では戦闘機にもみえるUFOの姿をとっていました。
空からの攻撃物は、いろんな想定をするべきもので、
映像がUFOならUFOだろとかそういう問題ではありません。
予言とはそうしたものでしょう。
そして第三幕はマスメディアをひっくり返すシーン。
いわゆるハイジャックという手法をとり
放送局のスタジオからテレビ画面を通じ
津波で騒然と逃げ惑う都民に向かい、
「あなた方は間違っている、あなた方は真実を知らねばならない」
人心の乱れを一人ひとりの心のうちにうったえかけ、
ひとり、またひとりと目覚めていくシーン

津波は人心が生み出した虚像である。
目覚めることにより、津波は跡形もなく消える。
津波は一瞬に消え、
関東を源にする巨大な光の輪が広がっていくシーン。
今後起こりうる予言でもあるのだと思います。
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2011.04.04 / Top↑
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