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あとがきにこのように書かれている

内容を熟読してもらえば、マスコミ業界に属する人たちにも、今後の教訓と指針になる教えが見つかるだろう。時節がら、マスコミ界の新入社員研修にでも使って頂ければ、幸いである。
二〇一〇年三月二十九日


「週刊新潮」に巣くう悪魔の研究―週刊誌に正義はあるのか「週刊新潮」に巣くう悪魔の研究―週刊誌に正義はあるのか
(2011/04)
大川 隆法

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この国を救いたいと思いがあるならぜひどうぞ。
私どもも推薦いたします。
下手な小説よりよっぽと先を読み進める気持ちが逸るので
出版業界の嫉妬を買うのは分からなくもないですね(笑)

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さすがに涙目が可哀想で、家人が医者に見せろというので意を決して、
おびえるアガペを洗濯ネットに押し込めて(ゲージは狭くて入らない)
連れてったら目より糖尿病を心配しなさいと叱られた。
一日二回の食事は、食べ残しを一旦引くことが肝心。
悲しそうに鳴こうが、心を鬼にする。
食べられないのがツライより、病気になるほうがもっとツライのだから。
頑張ろう。

とりあえず結膜炎なので目薬をいただいたけれど
幼少時から右目だけ結膜炎を起こしていたのは
生まれつき弱いというよりも、何かの原因があるかもしれない。
右の鼻腔の通りが悪いのが原因のこともあるそうで
その場合は麻酔をして鼻腔を通すらしい・・そんなあ。
ようすを見ます。

待合室での鳴き声があまりに可愛いので、
からだとのギャップにビックリ仰天の獣医さんです。
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2011.04.28 / Top↑
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