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かつての宿敵「講談社」の週刊現代 現代ビジネスによる「痛い」記事です。

錯乱する総理大臣 病院で一度見てもらいましょう
周囲がみんな心配しています


例の注水待った、知った、知らなかったの一件をもって、
次々に、哀れなほど実態をあぶりだされる菅直人。
ふさぎ込んだかと思えば怒鳴り散らす。
それってウツの症状でしょ?

上原氏は、統合本部の混乱に呆れ、自らがまとめたレポートを置いて、そのまま佐賀に戻ってしまった。

「20日の電話で総理は、『あなたの書いたレポートには目を通しましたが、技術的に理解できない』と言う。『技術的に分からずとも、やる決断はできるでしょう! イエスかノーか、決めてください』と迫ったんですが、話になりませんでした。

 異変が起こったのはそのあとです。菅さんが、舞い上がってしまった。私に厳しく言われてカッとなったようで、突然何事かわめき出したんですよ。ヒステリックというのを通り越して、ちょっと尋常ではない感じでした。日本語でもフランス語でもないような言葉を、早口で延々わめいているんです。ショックでした。日本の総理大臣がこんなことになっているなんて、思いもよらなかった」

 菅総理の怒声は電話口を通して、周囲にもはっきり聞こえるくらいの大きさだったという。

「そこにいる人みんなが、(電話は)もう止めろ止めろ、と身振りで私に伝えていた」


・現場の足を引っ張る菅総理
・療養が必要なのでは

鳩山政権から菅政権に移行しそうな流れにあって、菅政権の向かう先を読み取ることもできず、、「最小不幸社会」という言葉に、何を勘違いしてか淡い期待を込める世相が過半数を占めたなか、いち早く本質を暴き警告を発したのが「幸福の科学」 中でも天照の霊言『最大幸福社会の実現』であることが分かります。
mat's page さんの記事から抜粋させていただきました。
何度読んでも天照様の申されるお言葉、mat's pageさんのおっしゃることもごもっともです。

天照大神

わが国民が、「神の国」に住みたいのか、「悪魔の国」に住みたいのか、私は、それを問います。
この国民が、「マルクスの仲間であるような国家に住みたい」という選択をするのか。それとも、昔からの伝統的な神々を大切にし、祖先を大切にし、家族を大切にしていくような、そういう麗しい日本というものを引き継いでいこうとするのか。
この選択は、単に、技術的な政治の選択というようなことではなく、もっと大きな意味を持っています。
ですから、「われわれも"最終手段"は持っている」ということを知ってもらわねばなりません。
このままでは、この国に災いが起きます。
われらは、われらを認めない者たちを許しません。
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菅総理に対して→
天照大神
穢れている。とにかく心が穢れている。
穢れている。
この人は、口先で世を渡ってきた人だ。穢れている。
神前に立てるような人ではない。
また、平気で民を裏切る。騙す。計略をめぐらす。偽りを述べる。
さらに、国を売る。そういうことをしようとしている。
だから、許せない!
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まあ、霊言が本物である事を日本人は本当に理解しないと駄目ですよ。
日本神道系の神々は怒っているのです。
何で怒っているのか気がつかないといけないのです。

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天照大神
まず、占領される危機がある。
時期は近いと思われます。絶対、占領させてはなりません。
元寇が、もう一回、来ると見てよろしい。
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本当に大変なのは、天災だけでなく、軍事的な占領が来るという事です。
去年の尖閣諸島は、まだ始まりです。
それもこれも、はっきり言ってしまえば、日本のマスコミや日本人の多くが、幸福の科学を無視し、幸福実現党を無視し、仏陀再誕の事実を無視し続けているからです。
正しい信仰は世の光ですが、それを遮る勢力は必然的に闇の勢力に加担しているのと同じなのです。
これはその事実を知っていても知らなくても闇の勢力に加担しているのと同じなのです。
作用反作用の法則なのです。

何だか、渡部昇一さんの本からどんどんズレていっていますが、正しい保守は、仏神を尊崇する気持ちがないと駄目なのです。
天皇を通して神を敬うのでもよいですが、とにかく自分より上位の存在が、この国と国民を常に見ている事を知らねばいけません。
間違った自虐史観は、とにかく粉砕です。
中国共産党や、日本の社民党、民主党、こういった団体は無神論の悪魔の巣窟ですからまずは言論で戦わねばいけません。

渡部昇一先生も日下公人さんも80歳を超えているのですが、30歳、40歳、50歳くらいの人々こそ、もう立ち上がらないと駄目ですよ。
「政治に関心ない」とか、「国防など考えた事も無い」ではいかんですよ。
民主党政権などクソ政権を何年も続けさせてはいかんのです。
勇気を持て!


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2011.06.09 / Top↑
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