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昨日は高速道路祝祭日1000円乗り放題の最終日。
駆け込み一泊で香川方面に遊びに行ってきた三男のお土産はもちろん、うどんだ(笑)



島田洋一ブログのコピペから
スウィンドラー(swindler)菅(ペテン師を英字紙でそう訳している)
ルーピー鳩山(能天気)
ラグビーボール原口(自分でもどこに転がるか分からない)
シェイムレス(shameless 恥知らず)民主党

こちら佐々淳行氏によるあだ名
金持ちのサロン・コミュニスト 鳩山由紀夫
全共闘の人権派弁護士 仙石由人
第四列の男 菅直人

いまや主流の反原発論者たちを抱きこんで勢いづいている菅政権。
にわかに 目 キラキラさせている菅総理です。

さて渡部昇一先生のご著書「民主党よ、日本を潰す気か!」
すでに読まれた方も多いでのしょうね。

国を必要としないで生きていけると思っている人間は二種類ある。
ひとつはコミュニストという。
「万国の労働者よ、団結せよ!」といって国境を廃止して
世界を共産党の「一党支配のもとにおこうと考えている連中。
もうひとつは「単なるバカ」

第四列の男
全共闘のデモ隊に加わるアジ演説のうまい大学生がいたが
公安が機動隊とぶつかり合うときになると、その姿が見当たらない。
「あいつはどこにいるんだ」と部下に聞くと「第四列目にいます」と応える。
機動隊と衝突したときは三列目まで検挙されることが多い。
あいつは確かに検挙歴なし。
集団の陰に隠れて「反権力」「反国家」を扇動してきた
”世界市民派””国境無視派”それが菅直人の正体だ。


若干ワタクシ流に語句を変えているのであしからず。
仙石由人に関しては「自衛隊は暴力装置」発言で余りあるので、あえて付け加えません。

「国」という字はもともと
キャプチャと書く。
このカタチが何を象徴しているかというと、杭を打った場所だそうです。
そしてこの字が「或」という字に転化する
「或」という字の戈は同時に「矛=ほこ」に通じる。
それを四角で囲うと「國」という字になる。
つまり、国とは矛(すなわち武器)をもって守る場所を意味している。
武器を持って国民の生命・財産を守る。
それが国家の務めだ。

ところが鳩山、菅、仙石といった人たちは国が嫌いだ。
「国民」といわずに「市民」を好んで使うのは心底国が嫌いだから。

私(渡部昇一)に言わせれば、国外に出たとき日本国民の安全を保障する、日本国のパスポートを、彼らから取り上げるべきなのです。
ところが、今はこの連中がパスポートを発行する側にいるわけですから
まさに世も末です。


降魔の剣の切れ味も鋭く、破邪顕正。
自分の性格が悪くなった気にさいなまれないこともありませんが
否定が単に否定ではない場合もあるんですね。
破邪顕正。神の御心の召すままに。

民主党よ、日本を潰す気か!民主党よ、日本を潰す気か!
(2011/05/18)
渡部昇一

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2011.06.20 / Top↑
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