上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- / Top↑
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110628-00000228-reu-int

[モスクワ 27日 ロイター] ロシア科学アカデミー応用天文学研究所のアンドレイ・フィンケルシュタイン所長は27日、人類が今後20年以内に地球外文明と遭遇するとの見通しを示した。インタファックス通信が伝えた。

 所長は地球外生物をテーマにした国際フォーラムで講演し、「地球以外の星に生命は存在しており、人類は今後20年以内にそれを発見するだろう」と明言。地球に似た環境の惑星はあるとし、そうした惑星に水があることが確認できればそこに生命も存在しうると述べた。

 所長は「異星人」について、人間と同様に1つの頭、手足2本ずつを持つ可能性が高いとし、「皮膚の色が人類と異なるかもしれないが、人類でもすでに皮膚の色には違いがある」と語った。

 同研究所では、冷戦期の宇宙開発競争の一環として1960年代に開始されたプログラムを現在も継続中。宇宙に向けて電波を発信し、地球外から送られた電波を受信しようとしている。

 所長は「地球外文明の発見に取り組んでいる時間は主に、地球外からメッセージが送られてくるのを待つことに費やしている」と述べた。


映画「コンタクト」でメッセージを送ってきたのは、相手に合わせて肉体を創る、本質的に液状人間のベガ星人でしたね。

先週6月24日日中 ロンドン上空に白昼堂々とUFOフリート騒動
母艦(マザーシップ)らしきものと小型機からなる編隊(フリート)
関連記事
2011.06.29 / Top↑
Secret

TrackBackURL
→http://pantyann777.blog7.fc2.com/tb.php/2657-0722e989
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。