上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- / Top↑


まだ たしか梅雨の季節のはず・・・
毎日こう暑いと、3階にある玄関先の外階段は
1階の職場の室外機の熱風がこもって息が詰まり気が遠のきそうになる
外に出れば出たで、紫外線が肌に刺す。
玄関入ったところにある台所はまだ扇風機の風でしのぎ耐えているけれど
鉄板屋根の下の4階に上がると、クーラーなしで生活不可能。
仮設住宅の過酷さはすごいらしいですね。
すだれ、よしずを屋上にまで張り巡らせ、
あるいは西日のあたる壁、窓、屋上に植物を育てて涼をとる工夫をするべきとか。
何も工夫をしてなかったら、クーラーも効かないようです。
というのは阪神大震災の経験者談。
みなさん おきばりやすか・・・

例の芋ズルの効用です。
サックスを吹くオンナってカッコイイなあ・・・とおばさんは思った。
オリジナルアルバムのほうは、
窓の外に雨降る部屋でしっとり聴くのが似合うと前にもいったっけ。
ヴァンさん屋内でもつば広帽子をかぶらねばならない。
歌うと体力腹筋力使うと思うんだけど・・・
でもトロンボーンかなんか吹いている人は、さらにBIG!FAT!
主役もかすむ。
こういう体形はバイタリティメンタリティようかな。

「レプタリアンの逆襲」三方三様面白かった(笑)
あんたが一番なのに間抜けさと愛らしさも感じるこの複雑さがなんともたまらない。
映画「河童のクゥと夏休み」 のクゥはすもうがメチャメチャ強かったもんなあ・・

484ee756.jpg

あのちいさい身体でこういちのおとうさんもやられた。
さすがバックにカッパさんのパワーを背負ってたら祈願も効くんだろうなあ!
検索先の引用

「河童のクゥと夏休み」は江戸時代の村の暗闇から始まる。暗闇にも色々あって、混じりけのない暗闇というものがある。この暗闇こそ河童とともに失われたものだ、と言いたげに。アニメ映像なのにある意味、この暗闇は実映像以上に物凄くリアルだ。現代に移って一瞬暗闇が蘇りそうになるのは、東京タワーの真上に龍が出て来るシーンだけだったような気がする。


そしてアマゾンから

マスコミに騒がれたクゥが東京タワーを登るシーンは、『キング・コング』を連想させ、観る者を切ない気持ちにさせる。


なんだこれは偶然か。
あいつは口からでまかせ・・・つながりでもいちおうジャンルわけでは仲間だし。
こういうところで、インスピあったりするのかなあ。こじつけかな。
「レプタリアンの逆襲」の逆襲は
「先入観」にたいする「反論」ぐらいの意味でもちいたことば・・なるへそ。

・・・宇宙人もの好きだなあ。興味が尽きません。
あれ、ヴァンさん聴きわすれました?

関連記事
2011.06.30 / Top↑
Secret

TrackBackURL
→http://pantyann777.blog7.fc2.com/tb.php/2658-73178ee5
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。