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電気器具、ガス器具問わず、試用年数が14年も過ぎれば次々に故障するのは仕方がありません。
あれもこれもどれもそれもほんとにねぇ・・
「いっぺんに変えるのは大変だから、ひとつづつ交換していくしかないですよ」
ほんとうにねえ・・・・
出し惜しみしてるうちにいっぺんにこられたら、
それこそたまったものではありません。

ガスコンロが使い痛みで
三口コンロの奥の火力の小さいところしかつかないことがままあって
大きな茶瓶で麦茶を沸かすときも、そうめんをゆでるときも
そこを使うことも珍しくない今日この頃。
台所仕事もはかどりません。
火がつかないとストレス溜まりますよ。ほんと。

ひとつづつ・・・そう決意して大阪ガスに電話。
取り替えてもらうことにしました。

あのー、支払いは二十日過ぎにしていただきたいのですが・・・

今日は確認だけで、取替えは22日なので。

ああ良かった。


ベランダの仕事着用二層式洗濯機も
応急処置で使ってきてここ最近、
洗濯液を入れて洗い中にだんだん水が減って
水なしでゴロゴロガラガラ洗濯物が重たそうに回っている状態です(苦笑)
気付いたら水を足してやるけど洗剤液は薄まります。
応急処置の施しようがありません。
ああ、ああ。

まあとにかくですね、洗濯機はともかく長くて10年しか使ってこなかった引越し暮らしなので、こういう体験はしたことがありません。
家の外壁塗装も、する時期になった10年過ぎた頃から、目をつぶり続けています。


週刊誌対決「ポスト」vs.「現代」

「ポスト」は『恐怖の放射能』の嘘を暴く」と題して、米ソなどによる核実験回数が史上最多の178回にのぼった1962年の翌年、世界中に放射性物質が広がり、東京の放射線量は年間1.69ミリシーベルトを記録。チェルノブイリ原発事故後の86年の東京は0.16ミリシーベルト。福島第一原発事後があった今年の放射線量はそうした数値より低い1.31ミリシーベルトと予測される。「70年代までに生まれた日本人のほぼ全員が、これまでの人生で現在の福島県民以上の被爆をしながら生きてきた」が、がんも奇形児も増えていないと指摘しているかと思えば 方や「」現代」では、毎時0.80マイクロシーベルトを超える「スーパーホットスポット」が千葉県内や都内にたくさんあり、避難すべきレベルだとしている。また、福島や首都圏で「20年後にがんや奇形、奇病、知能低下が続出する」として、民意を煽っているようです。



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2011.07.12 / Top↑
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