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はっきりと申し上げておきたい。

中国共産党独裁政権は、国民の人権を抑圧している!

はっきりと申し上げておきたい。

中国共産党独裁政権は、国民の自由を束縛している。

はっきりと申し上げておきたい。

中国共産党独裁政権は、悪い政府である。

中国の国民一人ひとりは、それぞれいろんな人がいるだろう。

悪い人もいれば、良い親切な人も、正しい倫理観を持った人もいるだろう。

しかし、中国では、悪い人がのさばり、

正しい人が牢屋に入れられることが、よくあるのだ。

ノーベル平和賞受賞者さえ、まだ逮捕・抑留されたままだ。

自国民の人権さえ守る気のない国が、隣国の国民の人権など守るはずもない。

つまり、早晩、中国が、日本人の人権の侵害をしはじめることは、自明の理である。

この至極、単純な論理を見抜けないとしたら、その人の目は節穴である。

北朝鮮も然り。

自分の国の国民の人権さえ守る気持ちのない北朝鮮政府は、

隣国の国の国民の人権など、屁とも思っていない。

事実、北朝鮮は、日本人をたくさん拉致したにもかかわらず、

謝罪の謝の字もなく、まだ日本に対して、高圧な態度をとり続けている。

だから、国家社会主義は怖いのだ。恥というものを知らない。


そして、なんと菅首相は、まさに中国共産党と同じ考え方の人間なのだ。

国家社会主義者、菅直人。

たとえ政治空白が生まれても、ガレキの撤去がおくれても、

自分が首相の座に長く居座ることを、優先する男、

それが菅直人。

たとえ電力危機が、来て、熱中症でバタバタと死んでいく人がいても

どこ吹く風で、浜岡原発を法的根拠もなくとめて

ニヤニヤと笑っている男、菅直人。


たとえ節電を迫られた企業たちが、外国に工場を移転して、

日本の雇用が激減し、日本人が貧乏になっても、

「最小不幸社会を実現させた!」と喜ぶ男、それが菅直人。

そう中国共産党独裁政権と同じく、国家社会主義者の菅直人には、

国民の幸福は眼中にないのだ。

「最小不幸で我慢しろ!」とニヤニヤと笑う菅直人。

「原発? 日本には、豊富な電力など不要だ!大切なのは安全だ!

なぜなら日本は貧乏でも、食べていければ、いいんだ。

それでがまんすればいいんだ!

それもこれも最小不幸社会でいいからだ。」

と言いいきり、

自殺ナンバー1の理由が、「経済的理由」ということを知らないで、

のほほんと国民を最大不幸へと追いやる男、それが菅直人。

そして、北朝鮮のテロ犯罪者を擁護する団体に、

年間6000万円も寄付する男、菅直人。

日本国民は、大きく目を開いて、反省しなければならない。

この菅直人という人間を、

一国の首相に選んでしまったのは、

2009年のあの衆議院選挙の結果だということを

知らなくてはならない。

あの戦前のドイツにおいて、

ドイツ国民が、手続き的には、正等な手段で、

あの狂人、アドルフ・ヒットラー率いるナチス党を第一党にしたことにより、

ホロコースト(大量虐殺)がおきたということを決して忘れてはいけない。

個人の尊厳・人権を認めない国・中国、北朝鮮。

その国々に、ただ単純に親和性の高い男が、

この日本国に住んでいる国民の人権を大切に思っているはずはない。

中国共産党独裁政権の闇は、菅直人の人格まで支配している。

そしてその闇は、確実に、この日本を崩壊させようとしているのだ。

その悪魔ともいうべき所業を、その画策を、粉砕し、
世界に最大幸福をもたらせるのは、この幸福実現党であることを自負する。


幸福実現党は、正論で闘う。

たとえ、それが今、目の前の選挙において、大衆の票をとれなくとも、

正論を崩すことは絶対にない。

政治の使命は、最大多数の最大幸福である。

そして政治活動は、名を成すことが目的ではない。

政治活動は、本当に国民を幸福にしてこその政治活動であるのだ。

幸福実現党は、決してあきらめない。

頑固なまでに、正論を言う。

それは、未来の人々のために、「何が正しいのか」を訴えたいからだ。

今、日本でブームになっているピーター・ドラッカーは、

かつて、ナチス党が、第一党になったときにドイツにいた。

そしてナチス党が第一党になった翌日に、新聞社をやめて、海外に移住している。

翌日にだ。

多くの国民が、ナチス党の勝利でフィーバーしているときに、

ドラッカーは、ドイツの未来を悲観し、その翌日に、ドイツを後にした。

そして世界史の汚点とも言われる大量虐殺という現実の悲劇が起きた。

2009年、多くの国民が、民主党フィーバーしているときに、

幸福実現党は、「国難が来る」と声をあげて、警鐘を鳴らした。

多くの国民には、その警鐘の響きが耳に届かず、

そしてナチス党に票を投じるドイツ国民と同じように、民主党に票を投じた。

それから、国難は続いている。

もし心からの反省がなければ、

この日本の国は、かつてナチス党が歩んだ道を歩むだろう。

それは、中国共産党政権の犬となって、日本国民の多くが、

あのユダヤ人たちと同じように、大量に粛清される姿なのだ。

このまま、日本国民が反省することがなければ、

残念ながら、そのシナリオが実現するのが私には見える。

「反省?」

なんで、おれたちが「反省しなくちゃならないんだ?」と

言う人も多かろう。

しかし、民主党の正体も知らずに、

鳩山由紀夫や、小沢一郎や菅直人の、愚かさを知らずに、

民主党に票を投じ、政治的混乱を招いている理由は、日本国民にある。

もし心からの反省がなければ、

このまま、闇へと突入してゆくであろう。

いまこそ、悔い改めるときが来ている。

民主党を選んでしまったことを。

2012年が、その大きなターニングポイントの年となる。

日本人は、心して、2012年を迎えなければならない。

中国共産党独裁政権の闇が、この日本に襲い掛かる悲劇を

私は見たくはない。

しかし、平和ボケした日本人は、中国共産党独裁政権の闇が

まだ見えてこないようだ。

ドラッカーの前世は、中国の兵法家「孫子」である。

高校生野球部の女子マネージャーは、現代版・孫子の兵法を使って、

野球部を優勝させた。

いま、この日本に現代に蘇った「孫子」が流行るのは決して偶然ではないと思う。

戦いのときは、目前に迫っている。

「孫子の兵法」には、「敵を知り、己を知れば百戦危うからず」という有名な兵法がある。


中国共産党独裁政権の毒牙を知り、その毒牙を抜き去り、

そして、真実の自由と繁栄をもたらすことができるのは、

ドラッカーが霊天上界から指導し続けている幸福実現党以外にないのではないか。ある。
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2011.07.26 / Top↑
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