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小島一郎オフィシャルサイトから転送します。
http://kojima-ichiro.net/4058.html

11/10(木)の幸福実現TVは、
 『月刊中国』 主幹 鳴霞(めいか) 氏
にお越しいただきます。

【鳴霞(めいか)氏 プロフィール】
1957年、中国遼寧省瀋陽市(旧奉天市)生まれ。
元中国共産党のエリート。
1982年来日、京都日本語学校を卒業し、
兵庫・大阪の中国語学校で講師を務める。
2002年から「月刊中国」主幹として、
日本のマスコミが扱うことのない
中国内部情報を精力的に発信し、注目される。

打ち合わせの時からエキサイト。

衝撃の中国情報に、スタッフも空いた口が塞がらない驚き。

さらに聞いているうちに、クラクラしてくることも。

中国では年間18万件ものデモが起きている。

貧富の差が激しく、デモをして訴えないとやっていられない現実がある。

300万人人民解放軍がいると言っても、7億人が汚染された水を使い、数億人が年収(日本円で)1万円の貧さ。

1億人の元人民解放軍が職を失っている実態の中、デモは政府でも抑えられない。

暴動で毎年400人もの警察が命を失っています。

資源と水を求めて中国は覇権のために日本を狙っていることは事実。

そのような中、本日付の週刊新潮では、民主党玄葉外務大臣が

「中国が尖閣を欲しいと押し出してくれば、尖閣は中国に差し上げればいい」

という発言をしたという記事が出ていると紹介。
プライベートだとしても、外務大臣は公人です。
言っていいことと悪いことがあります。

ニコ生のコメントでも、驚きばかりでした。

玄葉外務大臣は一体どこの国の人なのか。

鳴霞先生は、日本に帰化して、本気で日本を守ろうとしている方です。

監視が厳しくて、中国にも入国できません。

日本を守り、何とかしたいという強い熱意を、番組の中で感じました。

アシスタントの藤川さんも番組が終わって、鳴霞さんの気持ちがストレートに伝わってきて、泣きそうになったと言っていました。

ぜひ、ご覧いただきたいと思います。



また、鳴霞先生とのツーショット写真では、鳴霞先生の前に大川隆法名誉総裁の『世界皇帝をめざす男―習近平の本心に迫る』が置いてあります。ご自分で買って読んできてくださいました。

番組の中では、 「習近平の野望については本来であれば自分自身が書かなくてはならないと思っていたら、大川先生がすでに書いていた。内容は本当にこの通りです。感謝したい」と、言っていました。

今回の番組では、中国のずさんな放射性物質管理については触れられなかったので、また別の機会を作って、鳴霞先生をお招きしたいと思います。

お楽しみに!

幸福実現党 小島一郎

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2011.11.13 / Top↑
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