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ばあば、いっぷんはごぷんやねん
え?いっぷんはごぷんってなに?
先生におしえてもらったから、いっぷんはごぷん!

いっぷんはごぷん、にぷんはじゅっぷん
さんぷんはじゅうごぷん、よんぷんはにじゅっぷん
ごぷんはにじゅうごぷん、ろっぷんはさんじゅっぷん
ななぷんはさんじゅうごぷん・・・・


・・なるほど
「ぷんとふん」の違いがまだわからなくて、時と分の違いもまだ。

「ブンとフン」なら知っている。


ごぷん、じゅっぷん、じゅうごぷん・・・・
さんじゅうごぷんまで、5の掛け算で数えられるだけたいしたもんだ(笑)
よんじゅっぷんから先は頭がついていけない(笑)

幼児は、頭をやわらかくする体操人か。

それにしても早賢さんの思考回路はどうなっているのか
出自はもちろん宇宙人なのか。 ?

ちなみに早賢さんが、というよりも東北大出身の科学者 杉山敏樹氏の発見によれば
どうやら火星には、生きていけるだけの"空気"がありそうだとか。
ちょうどエベレストの頂上の大気密度で、
酸素ボンベを使わなくても呼吸ができることは、
何人もの人が実際にやってみせて証明しておって、
杉山敏樹氏の計算結果が正しければ、
火星の地表でも、人間は呼吸できることになりますと。

うーん、やはり、火星人はいて当たり前ですね。
あれどこでみたっけなあ、最近みた。カラー文字部分↓

もともと(火星の)衛星フォボス自身が、「人工建造物」であるとの説は、昔から根強くありました。早くも1958年には、ロシア人宇宙物理学者シクロフスキーが、「フォボスは薄い金属板構造をしている」と唱え、
米アイゼンハワー大統領の科学顧問を務めたシンガーも、1960年の"Astronautics"誌上で同様の主張を展開しました。
 また、フォボス2号が"消滅"した1989年には、イギリスのテレビ番組が「フォボス2号が撮影したとされる、火星地表の"高解像度映像"を公開する」というスクープを報道したのですが、そこには、
「整然と碁盤の目の様になった直線が何本も走り、明らかに人口構造物と思われるもの」が映し出されていました。


詳しくはヘラトリでどうぞ。
http://heratri-topics-jp.blogspot.com/2011/12/32.html



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2011.12.01 / Top↑
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