上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- / Top↑
副総理「年金改革には消費税10%超必要」日テレNEWS24
http://news24.jp/articles/2012/01/24/04198716.html

幸福実現党 みやもとさとし氏のオフィシャルサイトから転載

この人は一体何を考えているのか。

この人に限らず、野田総理、総理以下の閣僚、また彼らやマスコミまで操る財務官僚(ここが本丸だろうが)は、一体日本をどうしたいのか。

語るに落ちたというべきか、もともと隠すつもりなどない、国家社会主義者なのか。

野田首相が言うように、「肩車」で支えるなら、単純に考えれば消費税50%になる。

まったく、増税したら大変なことになる、というのは、増税してみなければわからないのだろうか。

既に消費税導入後、20数兆円も税収が減り続けているにもかかわらず、全く歴史から学ぼうとせず、それを他の要因のせいにし続けるつもりだろうか。

「足りないから取る」というのは、どう考えても悪代官の発想ではないだろうか。

経済成長させて税収を増やそうという発想が全くない、というべきか、そんなことはもはや日本においては不可能と考えているのか。

それは自らのイマジネーションの貧困さを告白するようなものではないだろうか。
あるいは悲観的な未来をイメージする力だけが抜群に優れているのかもしれない。

日本を、社会主義国家にしないためにも、増税は何としても阻止しなければならない。
また、増税を推し進める内閣ならば、倒閣しなければならない。

真の自由こそが、繁栄を生むのだ。

日本悲観論が蔓延しているが、大国・日本は、世界経済を救うだけのポテンシャルを持っている。

それだけの大きな使命を、日本は担っているのだ。

そのことが見える者だけが、日本と世界の未来に対して、責任を負えるのだ。

私たちには、その準備ができている。



金持ち叩いて、貧しいものを助けるという
福祉の名の下の結果平等は社会主義そのものと理解するのは
そんなに難しいことじゃないと思うんだけどね。
自由と繁栄主義を説くと異端にみえるぐらい
新聞もマスコミも増税論で持ちきりなのは、はっきり言わなくても異常だと思う。
関連記事
2012.01.26 / Top↑
Secret

TrackBackURL
→http://pantyann777.blog7.fc2.com/tb.php/2945-58b1adb5
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。