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先日、北海道の友人より驚きのメッセージが届きました。以下に転送させていただきます。

【以下、メール転送させていただきます。】

こんばんは。こちらは今雪まつりの時期です。
昨日12時ころさっぽろ雪まつり米海軍某吹奏楽団の演奏会が開催され、たまたま見物していたのですが、演奏終了後に演奏者の一人(勿論アメリカ軍の方)が大勢の観客に向かってこんなメッセージを

「イツモオウエンシテクレルコウフクジツゲントウアリガトウ」

(この演奏会は幸福実現党主催ではなく、地元テレビ局主催のものでした)


転載省略・・

どうも、その数日前に米海軍の軍艦が苫小牧港に入港の際、幸福実現党の関係者のみなさんが歓迎の意を表されたようです。おそらくこうした事も影響していると思われますが、それにしても雪祭りの場で我が幸福実現党に対して感謝の意を表されたという事は、私たちの今までの活動が相当彼らに強い印象として残っているのでしょう。

例えば、昨年の11月の沖縄知事選においては、辺野古への移設を訴えたのは幸福実現党公認の金城タツロー候補だけでした。以前、触れましたが、当時の民主党政権の首脳は政策的には間違いなく金城候補を支援しなければならない立場でした。そしてそれがアメリカにとっても最も好ましい立場でもあったわけです。当時は、英字新聞の星条旗新聞にも取り上げられたと記憶しています。

それは『イツモオウエンシテクレル(「いつも」応援してくれる)』と述べられていることから見ても分かります。

ちなみに、現在沖縄では宜野湾市長選挙について、泥試合が行われているようですが、もっと国家的な見地から議論が行われる事を期待しています。はっきり言って、国民はうんざりしているでしょう。自民民主双方とも、国民の政治不信を加速させているだけです。この普天間飛行場移設問題についても、本当に日米同盟が大切であるのならば、すでに現実に向けて動き始めていた事でしょう。しかし、実際は田中直樹防衛大臣のもとで、あまりにもお粗末な情況になってしまいました。(名前の間違いはご容赦ください。あまり変わらないとおもいましたので。)

そうした中でのハプニングでありましたので、私たち幸福実現党は、最もアメリカに信頼されている政党ではないか、と大きな自信を持ちました。
ゴールデンエイジ、日本へ! こぶな将人 コラム より転載
http://blog.canpan.info/kobuna/archive/1060


アメリカは色眼鏡なしで、公平です。
アメリカに限らず、信仰が表舞台に立っている国では当たり前のこと。

海外にホームステイしたら、まず
「あなたの信仰は何?」と訊ねられますからね。
そこで、「ない」と返事したら、どうなるか・・・
息子も高校時代にホームステイ先で、(想定外に)訊ねられたとき、
とっさに「仏教」宣言で逃れたといってました。
葬式仏教で馴染んでいるので、まったくのウソでもないですが
信仰心のところまでつっこまれたら、危機一髪だったと思います。

なんだか恐ろしいことに、最新 天照様の神示によれば
中国・北朝鮮を押えて世界ナンバーワン無神論国家に成り下がっているのがこの日本!
この国の民が、原点に立ち返り、神々を恐れ敬うようになるまで
第二次世界大戦を機に壊れた高天原の修復はない。そうです。
そこで、信仰心に目覚めさせるための、最終手段を持っている、とも警告。
目覚めるまで、揺さぶり(地震とは限らず)続ける・・・となると、
今のような状態では相当な覚悟が必要なんでしょうね。

2010年にも警告を発しておられた。

最大幸福社会の実現―天照大神の緊急神示最大幸福社会の実現―天照大神の緊急神示
(2010/07/02)
大川 隆法

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2012.02.08 / Top↑
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