上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- / Top↑
      51IQd61ykkL_SL500_AA300_.jpg51IOA0Z-FL_SL500_AA300_.jpg 
今年に入って発刊された霊言シリーズはこれぐらいですか?まだある?追いつけないほどの発刊部数なのと、レジメだけで読む気が失せる「ネクストプレジデントⅡ」とか、守護霊の無能無策振りに、途中までこらえて読んだが、堪忍袋の尾が切れて、先を読む気が失せた「日銀総裁とのスピリチュアル対話」とか・・・でも発刊後まもなく何を思ってか、日銀はインフレ目標1%(コンマイコンマイ)を掲げてにわかに仕事をする気になったのが面白いですよね。表向き無視を決め込んで、こっそり読んでいるとしか思えないベストタイミングでした。「悲劇としての宗教学」はリバティウェブで文字に起こされているのを読むだけで、十分な気がする。精神的に良ろしくございません。そういう選り好みはどうだろう。いいのかな。その後も矢継ぎ早に収録され続けているし、ますますついていけなかったらどうしよう。とにかく2012年は思想戦での戦いを世界に向かってピストルの弾みたく撃ちまくるって言ってましたものね。「モルモン教霊査」は必読の価値はあるんじゃないでしょうか。ルーツ、起源がどこら辺にあるのか興味深いです。シュウキンペイは思想戦を恐れて、総裁をマークしているそうじゃないですか。北京の出版の出張所も共産党政府に締め出されたそうやないですか。いくら締め出しても外から入ってくると思いますって。海賊盤で(笑) 孫文の霊言によりますところ。
関連記事
2012.02.29 / Top↑
Secret

TrackBackURL
→http://pantyann777.blog7.fc2.com/tb.php/2981-884c45ee
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。