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「ファイナル・ジャッジメント」には、ROLEという言葉がでてくる
親友の正悟を守るために、盾となり死んでいった憲三のROLEとか。


総裁先生がおっしゃられている
あなた方は、世の中の動向の先を見ていて
このままでは日本が危ないとか
大事なことはこういうことですとか一生懸命伝えても
大方の人には通じずに、宗教のたわごとみたく扱いを受けてしまう
つらいと思う、大変だと思う。
なんでこんなしんどい思いをしなけりゃならないんだと思うでしょう。
ですが、先を知ったものが伝えないで、ほかに誰が伝えますか・・・・

ほんとに荷は重すぎるし、へこたれもするけど、リバウンドも早いよね。
なんでもすぐ忘れるけれど、ROLEの意味は忘れないと思います。

初日の連れ友のひとりが三次元的波動バリバリで、うちの映画はお初さん。
で、初日は隣に座っている彼女がこの映画をどう見るかに神経がいってしまって
ほとんど涙も流さずじまい。
今日は名ばかり信者とはいえ、すいも辛いも知り尽くした小姑と一緒だったので
全神経を映画に集中させることができまいた。
一回より二回目が良かったという人は私だけじゃない。
今日は演技してくださっている役者さんひとりひとりに
演じてくれてありがとうという気持ちがこみ上げてきました。
小姑に教えてもらったんですが、
子役のリンに「おじょうちゃんお利口そうだね」といってた憎たらしい敵役とか
日活のお抱えさんが活躍されたんですね。
わしお正悟役もあたりはソフトながら、役になりきって演じておられるのをすごく感じました。
信者でもないのであればなおさらのこと、難しい役回りだと思う。

映画のあと、おそいお昼を食べて、
蓬莱のポテトでも土産に買おうかと高島屋前を通りがかると
映画とシンクロするように幸福実現党のついき党首の街頭演説の最中でした。
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2012.06.03 / Top↑
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