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昨夜、死んだら驚いた!の丹波哲郎が釣りバカのハマちゃんのドラマに出ていたのと
今朝は大霊界の主役を演じていた息子の丹波義隆が出ていました。
偶然とは思えません(笑)
夜な夜な読んでいるので、引き寄せたのでしょうか。
そういえば、昨夜は何十念ぶりかで、金縛りにあってしまった自分に驚いた!(笑)
うつ伏せ寝していたら、背中からリアルに押さえつけている・・・
降魔の修法を心の中で叫んでみたが解けず
心の中で経文を唱えるうちに解けました。
それから足元においてあるコンポに電源を入れて寝ました。
ぐっすり寝ました。
ホントこういう現象は過去に置き忘れていたのですが(笑)

もうひとつ、昨晩偶然観てしまった番組
中山エミリと物知りで有名なあの人(名前忘れた)が、
遠い異国からカザフスタン情報を流していました。
中国の資金援助により、21世紀になってどんどん都市化が進んでいること
市場の商品もメイドインチャイナが大半を占めていること
人民元が市場でも通用することなど、など
カザフスタンと中国の密接な関係を好意的に伝えています。
もし、この番組をチベット人や、東トルキスタン人や南モンゴル人が見たらと想像すると
とても見続けられられず、風呂場に直行。



それに旬過ぎて笑えませんが
映画に出てくる、ラオ・ポルト総督のいるあのオウラン国特有の建物とソックリな、
カザフスタンにある中国系建築物を紹介しているのには驚いた!
人々は平和そうに映っていましたが。

ウランバートルに次いで世界で2番目に寒さが厳しい首都アスタナ、
1年の半分以上が氷点下
マイナス50度になることも珍しくないそうです。
国土は世界第9位の広さですが、多くが砂漠化していて、住める土地は限定されている。
鉱物、地下資源、エネルギー資源が豊富な国なんですね。



中央アジア最高レベルの世界都市であるアルマトイ





風呂から上がって見たエンディングではどういうわけか
日本は実は世界に誇れる金持ち国家なんだ、というふうに結んでいるんですね。
国は借金をかかえて大変だとマスコミは騒ぎすぎ?
という気持ちがゲストたちに芽生えたのは実りです。
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2012.06.10 / Top↑
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