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今朝の関西系のテレビに出ていたはしもと市長の話を聞くと
明らかにトーンダウンしているように思う。
苦し紛れなところが見え隠れするし。
政治生命をかけるという野田総理大臣に話が及んだときにこんなふうに言っていた。

政治生命をかけるといったところで、本当に死ぬわけじゃない。

辛抱さんの「ではあなたにとって命を賭けるものとは何ですか」
という質問に

「妻と子ども」

と答えてました。
マスコミによって総理大臣に担がれようとしている人にしては
あまりにも軽すぎます。


政治家の道が閉ざされれば、弁護士に戻るだけ、ただそれだけ
そのようなことも平然と話していました。
思わず本音を漏らしたのかもしれないですね(苦笑)

やはり国政に出るべき人ではなさそうです。残念ですね。




4割の人が「お迎え」を体験 霊的真実に立脚した医療の構築を

21日の読売新聞で「死亡前、鬼籍の親・仏ら『お迎え』
…4割が体験」というニュースが報じられています。

そういえば、おばを看取るまでにも何度か、そこにいるのは誰だ、とか言ってましたし
おばの娘が、嫁ぎ先の姑さんを看取るときにも同様なことを経験したと言ってました。

死んでしまったら伝えることはできなくなるけど、生前は現象を語ることはできますからね。

おばの娘は看取った二人ともに、いわゆる怪奇現象を目の当たりにしてしまったわけで
不思議なんですが、不思議が当たり前になるでしょうね。
二人ともだとね。
事実は事実なわけで。
宗教に関心ががあろうと、なかろうと。




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2012.06.23 / Top↑
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