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民主党がなんとしても決定したい法案について
わかりやすいところで、二階堂ドットコムから転送するわね、うん。
無関心、知らないことの罪を犯さないように。
まあ、皆さんとっくの昔にご存じだとは思うけど、改めて。

http://www.nikaidou.com/archives/30218

◆悪の限りを尽くした法案 民主党の悲願の法案の一つ

この法案は天下り先が欲しい法務省と、同和利権、人権団体からの票集め、多くの民主党議員が違法である在日からの献金をもらっている民主党の利害関係が一致し、何度も何度も却下されながら名前を変えて登場する法案の一つである。
この法案の一番の問題は記事の中にもあるように「人権擁護委員には日本国籍の有無について規定」がない。ということは外国籍の人間が「差別があったかどうか」を決めることができ、しかも、警察よりも権限を持たせた委員会は裁判所の許可なく「差別をした」と決めつけた人間に対して勝手にPCなどの証拠品の押収ができるという恐ろしい法案で、しかも対象となるのは「日本人のみ」である。

要は在日朝鮮人のための法案であり、「在日外国人が不正に生活保護を受給している」というだけで差別となり、パソコンが押収されたり罰金30万を払わされる可能性が高い。
任命された人権委員のサジ加減一つで「差別したかどうか」を決められ、差別したとなれば罰金を払うか、罰金を拒否したならばその人間の個人情報を開示されるという罰を受けるのである。

産経記事より
市町村に置く人権擁護委員には日本国籍の有無について規定がなく、地方参政権が付与されれば外国人でも就任できる。
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120919/plc12091911190018-n1.htm


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2012.10.12 / Top↑
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