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ザ・リバティwebから引用
Newsweek10月15日号記事を受けて
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=4998


筆者は神経外科医として25年のキャリアを持つエベン・アレクサンダー氏。臨死体験をした人は必ず宗教的に目覚めると言うが、彼も「人間は脳が支配する肉体ではなく、魂が本質なのだ」と劇的に価値観が変わり、以前は名ばかりのクリスチャンだったが強い信仰心に目覚めたという。以下、抜粋。



・ 2008年秋、私はバクテリアの一種に脳を冒され7日間昏睡状態に陥ったが、大脳新皮質が活動を停止していたにもかかわらず非常に深遠(so profound)な体験をして、死後の意識(consciousness after death)を信じる科学的理由が生まれた。

・ 肉体の昏睡中、私の心、意識、内なる自己は元気で、脳から独立した意識(brain-free consciousness)が別の高次元宇宙(another, larger dimension of the universe)を旅していた。そこでは我々は脳を超えた存在で、死は意識の終わりではなく、広大な世界へのポジティブな旅の始まりなのだ。

・私は、大きくふくらんだ白っぽいピンクの雲の中にいた。雲の上を、鳥でも天使でもなく地球のどんな存在とも違う、進化を遂げた存在が飛び交っていた。

・彼らが喜びから奏でる大きな音が響いていた。その音は物質の如く手で触ることができ、まるで皮膚の上に降るのに濡れない雨のようだった。視覚と聴覚も一体化していた。


続きもあるよ、明日かな

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2012.10.13 / Top↑
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