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ファミリー割引中(共業)のだんさんの許可も得ておりんす。
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「在日韓国人」だけなぜ安い?孫さん「ソフトバンク」の通話料金はヘンです!



連合国最高司令官マッカーサーの権力に基づいてGHQの参謀部が定めた「チャーター」に過ぎない東京裁判、より分かりやすい渡部さん流儀で、「マッカーサーが命じた”復讐裁判”であり”リンチ”であった」東京裁判が、当時の国際法に基づいていないことは、のちにマッカーサー自身によって明らかにされているが、立ち位置を失うことを恐れ、故意に国際法の呪縛から抜けだそうとしないのが、左翼要人たち。

昭和21年にGHQから出された公職追放令によって20万人の優秀な日本人が公職から追放されて、空いたポストを”棚ボタ”のように手にいれた人々、つまり”戦後文化人”(プロ・コミュニズム=共産主義びいき)と呼ばれる人々。 戦後日本を汚染してきた人々。

の一人、東大法学部教授であった横田喜三郎”を抜粋してみる。

横田喜三郎は、自著である「天皇制」という本のなかで、「天皇制は封建的な遺政で、民主化が始まった日本とは相容れない。いずれ廃止すべきである」と主張した。ところが東大退官後に第三代最高裁判所長官に就任したために、晩年、勲一等旭日大綬章、および勲一等旭日桐花大綬章、さらに文化功労賞を受賞するに至る。
勲章は天皇陛下からいただくわけで、「天皇制を廃止すべきである」と書いた旧著「天皇制」はどうも具合が悪い、そこで弟子たちを動員して東京中の古本屋を回らせ著書を買い集め、世に流通しないようにした。


という話しを聞いた渡部さんは旧知の古本屋に頼んで「天皇制」を一冊確保している。
渡部さんの蔵庫は、知識と智慧の宝庫なのでしょう。

それにしても魂にとってなんの肥やしにもならないこの世的な地位名誉のために、自らの信念と思しきものさえ葬り去るとは、さすが公職追放令で息を吹き返した”お尋ね者”だけのことはあります。

左翼がよく使う言い回し、”世界市民”に潜む、まやかしを見抜き、いい加減砂上の楼閣のごとき、はかなくも哀れな売国ニッポンを返上し、愛と希望と勇気と繁栄の国、ニッポンを取り戻そうではありませんか。

民主党よ、日本を潰す気か!民主党よ、日本を潰す気か!
(2011/05/18)
渡部昇一

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増税以外考える事が出来ない馬鹿政権-基本的に菅直人は悪魔と思って特に差し障りはありません。 mat's page (マッツ・ページ)さん
法律の奥のさらに奥にある神の正義 ハッピーナッツさん

2011.07.29 / Top↑
昨日は高速道路祝祭日1000円乗り放題の最終日。
駆け込み一泊で香川方面に遊びに行ってきた三男のお土産はもちろん、うどんだ(笑)



島田洋一ブログのコピペから
スウィンドラー(swindler)菅(ペテン師を英字紙でそう訳している)
ルーピー鳩山(能天気)
ラグビーボール原口(自分でもどこに転がるか分からない)
シェイムレス(shameless 恥知らず)民主党

こちら佐々淳行氏によるあだ名
金持ちのサロン・コミュニスト 鳩山由紀夫
全共闘の人権派弁護士 仙石由人
第四列の男 菅直人

いまや主流の反原発論者たちを抱きこんで勢いづいている菅政権。
にわかに 目 キラキラさせている菅総理です。

さて渡部昇一先生のご著書「民主党よ、日本を潰す気か!」
すでに読まれた方も多いでのしょうね。

国を必要としないで生きていけると思っている人間は二種類ある。
ひとつはコミュニストという。
「万国の労働者よ、団結せよ!」といって国境を廃止して
世界を共産党の「一党支配のもとにおこうと考えている連中。
もうひとつは「単なるバカ」

第四列の男
全共闘のデモ隊に加わるアジ演説のうまい大学生がいたが
公安が機動隊とぶつかり合うときになると、その姿が見当たらない。
「あいつはどこにいるんだ」と部下に聞くと「第四列目にいます」と応える。
機動隊と衝突したときは三列目まで検挙されることが多い。
あいつは確かに検挙歴なし。
集団の陰に隠れて「反権力」「反国家」を扇動してきた
”世界市民派””国境無視派”それが菅直人の正体だ。


若干ワタクシ流に語句を変えているのであしからず。
仙石由人に関しては「自衛隊は暴力装置」発言で余りあるので、あえて付け加えません。

「国」という字はもともと
キャプチャと書く。
このカタチが何を象徴しているかというと、杭を打った場所だそうです。
そしてこの字が「或」という字に転化する
「或」という字の戈は同時に「矛=ほこ」に通じる。
それを四角で囲うと「國」という字になる。
つまり、国とは矛(すなわち武器)をもって守る場所を意味している。
武器を持って国民の生命・財産を守る。
それが国家の務めだ。

ところが鳩山、菅、仙石といった人たちは国が嫌いだ。
「国民」といわずに「市民」を好んで使うのは心底国が嫌いだから。

私(渡部昇一)に言わせれば、国外に出たとき日本国民の安全を保障する、日本国のパスポートを、彼らから取り上げるべきなのです。
ところが、今はこの連中がパスポートを発行する側にいるわけですから
まさに世も末です。


降魔の剣の切れ味も鋭く、破邪顕正。
自分の性格が悪くなった気にさいなまれないこともありませんが
否定が単に否定ではない場合もあるんですね。
破邪顕正。神の御心の召すままに。

民主党よ、日本を潰す気か!民主党よ、日本を潰す気か!
(2011/05/18)
渡部昇一

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2011.06.20 / Top↑
民主党よ、日本を潰す気か!民主党よ、日本を潰す気か!
(2011/05/18)
渡部昇一

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参照
3月12日朝
菅首相ヘリコプターで福島第一原発を訪れる。
同行した、まだらめ春樹委員長によれば首相の動機は「原子力について少し勉強したいから」。
亡くなったり行方不明になったりしている国民は万単位にのぼるのではないか、といわれていた危機的状況の中、一国の宰相が「原子力について少し勉強したいから」とは、なんたる言い草!!なんたる危機感の欠如!
一国のリーダーであり、護民官たるべき首相は即座に今回の「国難」にどう対処するのか ―― 衆知を結集して方策のグランドデザインを描き、国民に大きなメッセージをを発すべきときに、原発の視察に出かけてしまいました。断じて一国の宰相の採るべき行動ではありません。視察がくるとなれば原発側も被災処理をいったん脇において万全の受け入れ態勢を整えざるを得ません、いい迷惑です。

同日午後

首相が帰ったあとの福島原発では水素爆発がおき放射能漏れの危険性が高まりました。
当然一刻も早い説明・対応が求められましたが、菅首相が記者団の前に姿を現したのは爆発からなんと約5時間も経過した午後8時半。各誌の伝えるところによれば、爆発の起こった直後、菅首相は東京電力の技術者を官邸に呼びつけ、「これから記者会見なのに、これじゃあ説明できないじゃないか!」と怒鳴りつけたといいます。放射性物質の漏出についての対応ではなく、記者会見でもテレビ映りを優先した結果、記者会見は遅れに遅れたのです。しかも菅首相は記者会見で「原発から二十キロ圏のみなさんに退避をお願いする」と述べましたが、そんな指示はすでにテレビやラジオなどで公表済みでした。

3月15日朝
朝の5時過ぎに東電本社に到着した菅首相は清水社長以下、居並ぶ経営陣を前にして「福島原発の現場から撤退したとき東電は100%つぶれる」と恫喝。この言葉は「いくら放射性物質を浴びてでも原発を死守せよ!」という意味でもはや一国の宰相の言ではありません。特攻を命じる青年将校のヒステリーといわざるをえないでしょう。おまけに菅首相は国家が危機に瀕している非常時に東電本社になんと3時間も滞在していたといいます。
その間、空焚き状態が続いていた福島第一原発2号機でも爆発が起こりました。

3月18日付け読売新聞夕刊
「政府、米の支援断わる」
政府筋は申し出を断わった理由について、「当初は東電が『自分のところで出来る』と言っていた」ことを明らかにした。
菅首相は「死んでも原発を守れ!」と命じておきながら、米軍の支援を断わった理由については「東電が要らないといったから」と、民間企業に責任を押し付けて知らん顔。「危機管理」ができていないだけでなく、「管理危機」に陥っているといわざるをえません。
げんにアメリカのスリーマイル島は約一週間で、「史上最悪」のチェルノブイリでさえも十日で放射性物質放出は収束させているのに福島原発は一ヶ月が経過しても収束しません。

そして3月26日付け日本経済新聞では大震災から2週間ほどが経過したこの日、完全に”引きこもり”状態になったと続きます。こんな記事がまだまだ続く第一章は序章みたいなものです。

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リバティニュースクリップ 6/12
http://www.the-liberty.com/
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◆「中国は軍拡競争を仕掛け、米国を破綻させる戦略」 知日派の米識者が指摘
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=2168


米シンクタンク「パシフィック・フォーラムCSIS」のブラッド・グロッサーマン調査部長によれば、米ソ冷戦時、経済的な優位に立つアメリカがソ連に軍拡競争を仕掛け、ソ連を消耗させた(米国の戦略)
現在は中国が米国に対し同じ戦略を採っているという。

歴史に学ぶという姿勢は、残念ながら日本の政治に反映されていません。
危機感のかけらもないということですね。
2011.06.12 / Top↑
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頭の中はキンダーブックか動物園、
笹川良一っぽく(人類)皆ブラザーサン・シスタームン。

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2011.05.31 / Top↑
昨日の朝刊広告は渡部昇一著のこちらでしたが



今朝の朝刊はこちら


政権交代の悪夢 (新潮新書)政権交代の悪夢 (新潮新書)
(2011/04)
阿比留 瑠比

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ここまで罵倒されても菅総理にはぬか釘程度のものですね、
たいしたものです、その精神力は。
麻生元総理もかなりすごかったけど、その比ではありません。
これって褒めているんですか?
いいえ
絶望という名の悪魔に挑んでいるんです。

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あと、「鳩山首相は反捕鯨国の首相に、『私はクジラ肉は嫌いです』と媚を売っていた」とかね。
ついでに阿比留氏のイザ!ブログを訪問したら新着に興味深い記事がありました。
西岡参院議長怒りの記者会見「菅首相は全部ダメ」
昨日の記者会見でのやりとりを、原川貴郎記者がテープ起こししてくれているので、ここで紹介します。あれこれ付け加える必要がないほど面白い。深い共感を覚えます。

どうぞ。
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/2290479/

2011.05.21 / Top↑

作詞 朴世永
作曲 高宗漢

イムジン河の清らかな水 とうとうと流れゆく
鳥の群れは自由に飛び交い 渡っていくけれど
わが故郷 南の地は 行きたくても行けないところ
イムジン河よ
その恨(ハン)を乗せ 流れゆくのか
鳥になって自由に南に飛んでいきたい




拉致される前にザ・フォーク・クルセダーズで聴き慣れた歌

前代未聞の出来事であったが、
韓国の女性歌手がイベントで北に招待されたときのこと
北朝鮮全土で放映されたという「イムジン河」の歌声に
感動の思いで聴き入ったという。

この歌に胸を打たれ、目頭を熱くしたのは、
北朝鮮の人々がこの歌に抱くような「祖国統一への切ない思い」とは違う。
「近くて遠い国」
北から逃れることができ、自由になれるという意味では韓国も日本も同じだ。
当時、表に出せない故郷への思い、帰りたい思いをつのらせながら
自分でギターを爪弾きながらこの歌を口ずさんだという。

上記の対訳は蓮池薫さんご自身のもの。


半島へ、ふたたび半島へ、ふたたび
(2009/06)
蓮池 薫

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2011.03.26 / Top↑
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