上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- / Top↑
民主党政権の愚はよく理解している知人でも、いわゆる”現役”でもなく、
油断をすれば新聞テレビ報道を鵜呑みにしてしまうこともあるので要注意。

「沖縄県人はゆすりたかりの名人」発言に関してテレビ報道を鵜呑みにして
けしからんヤツだと憤慨していたので、何件かのブログ記事など、
正論と思えるものを選んで、プリントアウトして手渡しながら、一言添えておきました。
(三言かな?)


コワイねーーー!メディア体質を判っているつもりだったのに、
まんまと引っかかってしまうところだった!(知人)

シビリアンコントロールってこわいよね。
こないだ、週刊誌問題で、本当のところは?とメールしてきた知人は
メールをきっかけに理解を示していますが
鵜呑みにしている奥様がジクジクと中傷してきているようです。
そういうときに何を言っても無駄なので、無視するに限るといっております。
我が家でも似たり寄ったり、ムキになるほどのことでもない。
正義は正義として完結されるのが、大いなる神仏の世界の仕組みですからね。

週刊誌の役割は、白を灰色に染め上げ
灰色をいずれ黒に仕立てあげること。
それが週刊誌のいう正義。
(失笑)

フォント数がおおきくて目に優しい「理想国家日本の条件」さくやさんのブログ参照
http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/01be54b17f580e6426ab7956531bfd3d
公開霊言「週刊新潮に巣くう悪魔の研究」抜粋レポート




2011.03.30 / Top↑
いまだに霊言というと、眉唾の人が多い。
だけども、魂が多次元構造に在ると信じている人間なら
霊言は日常の延長線上。常識範囲内です。
問題は、そんな常識が、世間の非常識であること。

息子が、高校生の頃に海外の家庭にホームステイしたときに
宗教は何かと訊かれたことがあり
無神論といえば失笑を買うことがなんとなく理解できたので
とっさに「仏教です」と言ってその場を取り繕ったと帰国後の報告。
おお、仏教!ワンダフル、仏教はあーで、こーで・・みたいな反応だったと。
言われた本人の「目がテン」を悟られないようにするのが精一杯だったのかもしれません。
息子にしてみれば思いも寄らなかった体験をしてきたんだろうけど、
無神論でまかり通るのは、数少ない共産国と日本ぐらいのものですよ。
普通の大人の国では、「無神論者」と告白すれば、自ら
「自分は動物と同じ」と宣言しているとみなされてしまうということを
肝に銘じて渡航してください。
間に合わせで取り繕うのではなく、
腑に落とし込んだ信仰心が問われています。
宗教観に関して言えば、日本人はまだまだ子供
はやく大人になって、非常識を常識にしてください。
先を急いでいるわけがあるんです。

前置きはそれぐらいにして、記事のご案内です。

週刊新潮」に巣くう悪魔が、その正体と本音を語った
吉田松蔭・乃木希典とは親縁にあたるPhoenixさん、はは~~~(><);;

http://sunshine7.blog9.fc2.com/blog-entry-333.html
2011.03.27 / Top↑
口蹄疫からはじまり、今回の鳥インフルエンザ、
そして霧島の火山噴火も甚大な被害のようです。

不謹慎ではありますが、わたしはどうしても
日本神道の神々の怒りが爆発しているように思えてなりません。
神々の怒りの矛先が宮崎県人とかではまったくありません。
日本神道の神々は、腹に据えかねたときに、
災いという手段を使って人間を悔い改めさせ、悟らせようとするものですから。
たとえば、この本の中でも触れている箇所があります。
非常に霊的な表現なので、霊的人生観が信じられない人に、
信じろといっても無理でしょうが、なんらかの参考になればと思います。






天照

私もそうですが、日本神道の神々は、
現政権に対して肯定的ではありません。
それは、明治天皇も、現在の天皇も、心は同じです。

神を敬う心というものがなく、
金銭と物質にまみれたこの世の生きやすさのみを考えてきた人たちが
この国の政治の頂点に立ったということを、
非常に災いを呼ぶ現象であると考えております。



現天皇家も、菅内閣については、非常な嫌悪感を持っています。
その前の鳩山内閣、小沢幹事長に対しても、非常な悔しさで、
本当に血を吐くような怒りを覚えながら、彼らの内閣を任命しております。
私は菅内閣など、一日も早く、
この地上から姿を消してもらいたいと思っております。

我が国民(くにたみ)が「神の国」に住みたいのか、
「悪魔の国」に住みたいのか、私はそれを問います。
この国民が「マルクスの仲間であるような人の国に住みたい」という選択をするのか。
それとも、昔からの伝統的な神々を大切にし、
祖先を大切にし、家族を大切にしていくような、
そういう麗しい日本というものを引き継ごうとしているのか。
この選択は単に技術的な政治の選択というようなことではなく
もっと大きなな意味を持っています。

ですから「われらも、”最終手段”は持っている」
ということを知ってもらわねばなりません。
このままでは、この国に災いが起きます。
われらは、われらを認めない者たちを許しません。



火山の爆発した霧島周辺を含む高千穂の国は、日本神道の神々発祥の地です。

参照
神々は集う~天皇の起源
2011.01.28 / Top↑
日本外交の鉄則日本外交の鉄則
(2010/11/01)
大川 隆法

商品詳細を見る


桜 咲久也氏のブログから丸々転載させてください。

大川隆法総裁先生のコメント

新党改革の党首の枡添要一さんが、最近の外交のダッチロールぶりを見て、「陸奥宗光、小村寿太郎が生きていたら何と言うか聴いてみたい」と言っていた。
陸奥宗光(1844-1897)は日清戦争の際の外交官の代表。
日清戦争の開戦は、最終的には陸奥宗光が決断した。

その十年後に日露戦争になるが、この陸奥からバトンタッチを受けたのが、小村寿太郎(1855-1911)。
小柄な小村は、清の李鴻章と会談したとき、「貴国では、君みたいな小ちゃな人しかいないのか」と馬鹿にされた。それに対し、図体だけがでかくても脳みそ勝負だっていうことがわからんのかという趣旨のことを言い返すぐらい気概があった方。
陸奥宗光は、どちらかと言えば民主主義と議会制みたいなのを理解するタイプで、小村寿太郎は国粋主義の方。
この郊照的な性格の二人で、日本が負けると思われていた二つの大戦を乗り切った。
外交官の霊言で、日本外交の原理原則、鉄則に当たるものを引き出せたらいい。特に、中国、北朝鮮、ロシアあたりが接近する気運が出てきているので、今後10年、20年を構想する人がいないといけない。

小村寿太郎の霊言 2010,10,10

1.日本外交のあるべき姿、志、心構えについて

考え方を変えたほうがいい。受身すぎる。
「相手に何かされたら、どうするか」という発想で全部が後手後手で来ている。

もう少しイニシアチブをとり、
「うちは、こうしたい」という考えを出さないといけない。
戦後、「軍事費を削減して経済一本でやれば繁栄する」という考えでうまいこといったというが、吉田茂さんが.天国に還っていないのを見れば、何か間違いがあったと思う。
国家主権を捨てるような行為は、政治家としては、やはり許されない。
政治家としての心清や考え方のなかに間違いがあったなら、その責任を問われる。

朝鮮戦争が始まり、再軍備せよとアメリカが言ってきた段階で、ちゃんと憲法改正して、少なくとも敗戦後十年以内に、元の国に戻す努力を、政治家としてしなければいけなかったのに、しなかったのが根本的な間違い。

この罪が結構大きいと、私は思う。
そのあと、カルタゴみたいな通商国家と化して金儲けに遭進し、世界からの軽蔑を受けながら大きくなってきた。
国家としての尊厳を売り渡し、金さえ儲かればよいと、へいこらぺこぺこしている国家になった。
そのように、吉田ドクトリンが問題の一つ。

また、原爆を落とされたことで、世界のリーダーになれるみたいな言い方は倒錯している。

「原爆を落とされた広島、長崎であるからこそ、こんなことが二度となされないために核武装する権利がある」というのが、ノーマルな考えである。

今、中国は核大国で、北朝鮮もパキスタンもインドも核武装して、イランもすると言っている。
ロシアも核は捨てるほど持っている。
こんな中で、いったい何を寝言を言っているのか。

後ろ手に縛られて手錠かけられて、「これでもう自由にならなくなった。何一つ悪いことはできません。ありがとうございました」といっているのが、今のこの国の姿。

まともな、ちゃんと国を護れる体制をつくって初めて、対等の外交というのはありえると、私は思う。
先般、中国漁船の船長を逮捕して、それを裁判にかけると言っただけで、(中国の)一部は、「日本に原爆落とせ!」等と流したりしている。
ところが日本は、そういう中国の傲慢な態度を許さないと幸福実現党が何千人規模のデモをやっても、報道も何もしない。

この国、狂っている。
国益に資するようなことは報道せず、国益に反することは報道する。
日本でそういうデモをやっていることをバンと発信するのが、十分な防衛力になるのに、それをやらないのは根本的に間違ってる。
手錠かけられて喜んでるマゾ国家。

「日本はまな板の上の鯉で、これをどう料理するか」と、中国は思っている。
だから、「あなた方が先進国の仲間入りができるかどうかは、日本にかかってるんだ」と言うぐらいの気概がないと、外交など対等にいかない。

あの貧しかった国がここまで発展したのは、日本が育てたから。
中国から物を一杯買い、工場を造ってやり、GDP上げてやり、ODAも差し上げて、それで大きくなったら、今度は親不孝を一生懸命しようとしている。

アメリカが中国を助けたのが、そもそもの間違い。
アメリカが、中国やロシアを共産主義大国にして、その後、冷戦を起こして、長い国際紛争の種をつくった。
アメリカは、日本がやろうとしていたことは、本当は分かっていなかった。
少なくとも、日本がアジアを植民地から解放した。
世界史的に見て、正当な評価なされるべき。

欧米は、他の国を植民地化したことについて、一切謝罪していない。
アメリカは一方的にハワイを併合すると宣言して取ってしまった。

アメリカに負けたのは残念。あれは将が悪かった。
優秀な方がいたら、あんな惨めな結果にはなっていない。

負けたら悔しいと思い、負けた原因をちゃんと追及しなさい。
「軍部の独走によって起きたことであって、国民は正しく政治も正しかった。
軍部だけが独走したその結果、日本人は不幸になった」。
この言い方、菅政権の言い方にそつくり。
こういう卑怯な責任転嫁の仕方はよくない。

中国も軍事力が強ければ、一方的に「これを中国領土とする」と宣言する。
尖閣列島で既にそれが始まろうとしている。
次は台湾。順番に取って、次、沖縄の領有宣言が待っていると思う。
それでまだ、知事選や市長選をやって民意を問うのか?
リーダーとしての責任を放棄している。
なぜそれを正当に批判できないのか。
正当に批判できないなら、マスコミはマスコミとしての使命を放棄している。
そんな御用マスコミはいらない。

アメリカが日本から引いたあとの立場まで想像できていない。
中国人が銀座でバック盗んで、それを逮捕したら、「日本の警察が不当に逮捕したものであって許せない」と、中国が一言言えば、もう釈放。
日本で犯罪し放題になる。
正義はどこにあるのか?
国としての法律を、国内で適用できないようなら、国家でなくなる。

沖縄の市長だとか、知事選の結果等で国の外交方針が変わるなど、そんな馬鹿なことを言う総理なんか、「桜田門外の変」だ。
大所高所から判断できなければ、一国の宰相なんて務まらない。
地方分権と言って外交判断を地方のせいにし、検察庁を悪者にして一生懸命逃げている感じ、やり方が汚い。
政治主導が聞いてあきれる。

あんたがた、頑張れ。
まずは言論の力、言葉に力がなければ駄目。
曖昧なことは言わず、パンツと批判を入れていくこと。
中国に対しても言論戦。
素手だと思ってなめてかかってきているのだから、「そういうことを言うんでしたら、うちは、国内法が厳粛に執行できるような体制つくりまっせ」と、脅さなきや駄目。

今の首相も官房長官も卑怯。侍国家としては許せない。

2010.11.29 / Top↑
テレビでコメンテーターが朝鮮半島の有事問題にかんして、
米中の協議のもと、中国に北朝鮮をいさめてもらうしかないというのを聴いた。

このさいなので、ジョンウンの守護霊のインタビューから抜粋します。

もう、しかたねえな。食料に困っているのは事実だけど、ちょっと止められているしね。中国も、うちを援助したいのは山々なんだが、みんなが監視しているもんだから、しにくくてね。

今、食料や重油の援助も受けてるけど、みな偽装工作して、見えないようにならなきゃいけないので、困ってるんだよ。国際監視団がいろんなところで見ているので、そうじゃないように見せて運んでいる。

中国も、ほんと、ヤヌスだからね。

 ヤヌス神

顔が二つあって、両方にええ顔してるからさ。ずるい”こうもり国家”だよな。

本当は軍事同盟を結んでいるんだよ。北朝鮮と中国は、軍事同盟を結んでいるんだけど、知らんふりして、半分西側みたいな顔をして、両方に顔を向けている。まあ、なかなか、食えない相手ではあるんだけどね。



とりあえず、「二百万トンのコメ」は欲しいそうですよ。

2010.11.27 / Top↑
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。