上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- / Top↑
これから、他の宗教団体の教組様方の霊言が発刊される予定で
ワクワクしてお待ちしている次第です。

そんなとき、なんと、興味津々の記事をアップされた方がいらっしゃいました・・・
そしてなんと、わたくしごときが転送をためらい、リンクさせていただくことにしました

こっそりこそこそですみません、ありがとうございました。

ほんとうに、次々出てくる霊界の真実に、おったまげ続けております。
宇宙人の対話も、ネットでのザルすくいには限界があるし
書籍になって発刊されることを、今か今かと楽しみにしているのですが
今のところ予定はないのですか?
2010.09.17 / Top↑
ネットめぐりは達者ではないですが、偶然見つけました。
作成日時 : 2010/04/21 23:03 小沢一郎氏の猛毒のなかの
5.小沢一郎氏の過去世
詳しいところを書いてくださっているので、コピペさせていただこうかな(><)

2010.09.01 / Top↑
超能力は超能力
観自在力があったそうな。

式神とは
指導霊団を通じて、あるいは生きている人間であれば、
その守護霊なども駆使して、情報を取ることをいう。
霊に命じていろいろな仕事をさせる。
情報探索が一番おおきな仕事のひとつ。
(総裁と同じようなことをやっていたんですね)

五芒星とはvg.jpg
「秘中の秘」であり、二つの役割を持つ
ひとつは星を象徴とする「宇宙のパワーを引き入れる」役割
もうひとつは「悪なるものを封印し、撃退する」役割
なんと、当教団の「悪霊撃退祈願」の修法とそっくりです。

九字を切るとは
九字はもともと結界で 敵に対して切るもの。
臨・兵・闘・者・皆・陣・列・在・前 で、九字
兵が臨む。 闘う者 皆陣列を つくって 我の前に在り。
という意味です。
サポーターズの博学トキオさんが説明してくださった。


陰陽道は以外に現代に息づいているようですね。
またまたトキオさんによると、
阪神のホームグラウンドの甲子園も、陰陽に関係しているんだそうです。


暦の陰陽五行から
五行は、木・火・土・金・水。
木・火・土・金・水これを 陰と陽に あわせて 陽が 兄 陰が 弟とした。
陰陽五行で 10っケ。
これに十二支を 重ねると 木は きのえと きのと、となる。
きのえは 漢字で書くと 甲。
そして 十二支の 最初の 干支が ネズミ。 で、子(ね)。
それで 甲子(きのえね)と読む。
陰陽五行で かける十二支の12は 60。
 ひと回り60年で 甲子に戻る、だから還暦。

そして 甲子の年に できた 球場だから 甲子園。


へ~~~、難しいけど、すごそうなことは分かる。
(甲陽園とかは・・関係ないのかな)

明治時代から、太平洋戦争始まる前までの、軍の正装には 帽子に五角形の刺繍。
な、なんと。

160ce9.jpg

では、太平洋戦争の時にはもう、五芒星の強力なパワーによる加護は受けてないんですね。なんで、なくしちゃったんだろう。

すっかりいただいてます(笑)ありがとう。
「陰陽師」もう一回レンタルして観ようかな。
2010.08.02 / Top↑
どなたの講演でしょうか、めぐってまいりましたので、ちゃっかり拝借。

●日本の領有した「新南群島」を今は、中国が領有
   
さて、話がちょっと古いですけれども、昭和13年に、日本は、大日本帝国は、ある無人島を、日本のものだと領有宣言したんです。これは「新南群島」と名前をつけた。もともとはフランスが持っていた。

でも、フランスと話し合いの上で、日本の領土になった。そして、当時、日本の領土だった台湾の高雄市の管轄に入れたんです。

戦争に負けて、これはとられてしまって、紆余曲折はありましたけれども、フィリピンが領有し、スプラトリー諸島と名付けた。でも、チャイナはこれを南沙諸島と名付けた。

そして、1992年にフィリピンにいたアメリカ海軍が撤退し、クラーク空軍基地も撤退し、フィリピンからアメリカがいなくなった途端に、中華人民共和国のものになっちゃったんですよ。もともと、日本のものだったんです。あっという間ですよ。虎視眈々なんですよ。

●沖縄の奥地で新左翼が軍事訓練、その指導者は人民解放軍の将校
   
沖縄が日本に返還されたのは昭和47年の5月です。私、昭和46年の12月に沖縄に飛んだんです。確か、この頃、ドルを使っていました。パスポートも必要だった。車も右側通行だった。

このものすごい奥地に「奥」という部落があったんです。ここに当時、日本の過激派、新左翼と言われている人たちです。彼らがここにキャンプしていたんです。
ここで軍事訓練やっていたんです。そこに私行ったことがあるんです。紹介があってね、新左翼の友達がいて、いろいろなルートがあって、行ったことがあるんです。

そのキャンプ。まさに、アメリカ・インディアみたいなキャンプみたいなところでね、軍事訓練なんかしている。その司令部のテントに、私、招き入れられたんです。

誰が指導していると思います?この軍事訓練のキャンプを。中華人民共和国の人民解放軍の将校ですよ。軍服着ていましたよ。
  
この話をするとね、誰も信じてくれないの。そんなわけねーだろって。事実です。
今まで信じてくれたのは、ひとりだけ。元東京大学教授の酒井先生っていう方。「それはあり得る」

他の人は、ウソばっか。お前、見間違っただろって。でも、私、間違いないと思っている。あの将校の、兵隊の、軍服の後ろに、毛沢東と林彪が並んでいる写真があった、有名な、こんなでかい。

私が。「あんた、林彪が失脚したこと、知ってるか」と言った。
その頃、林彪が失脚しているってこと、日本のマスコミは全然報道しなかった。
私はね、「諸君」とかよく読んでいたのでね、「失脚した」と言ったら、「そんなことあるわけないだろっ。林彪先生がどうたらこうたら」って言っていましたよ。

日本に(沖縄が)返還になって、彼はチャイナに帰ったでしょ。
私はね、中華人民共和国の沖縄に対する野心というのはね、ここではっきりわかりましたよ。 はっきりわかった。これが現実なんですよ。

●外国参政権が通れば沖縄はあっという間にチャイニーズでいっぱいになる
   
さて、時間もありませんので、今日は、仲村さんの前座ですし、専門家を目の前にして、沖縄の話をするのも心苦しいんですけれども、外国人参政権が通ったら、沖縄は非常に危ないんです。

今現在は、沖縄にいる外国人の数というのは、日本全体の平均より少ないんですよ。
外国人登録者も少ないんです。永住者も少ないんです。

でも、よろしいですか、みなさん。あっという間にね、北京政府がその気になれば、沖縄列島はチャイニーズでいっぱいになりますよ。
  
何故か。

千島列島があっという間にロシア人でいっぱいになったでしょ。昭和20年まで、千島列島にロシア人、ひとりもいなかったんですよ。南樺太にもひとりもいなかったんですよ。あっという間にぎっしり埋まったじゃないですか。

なぜですか。

そこにいけば、お前たち、給料3倍あげるよと言ったんですよ、ソ連政府は。来てみたら日本が築いたインフラがあるから、こりゃあいいや、どんどん故郷から呼び寄せて、千島列島も樺太もロシア人でいっぱいじゃないですか。
  
今ね、ウィグルにいるチャイニーズ、チベットにいるチャイニーズ、モンゴルにいるチャイニーズは、どうですか。標高4000m?3000m?零下30度?40度?そういうところにいるわけでしょ。お前たち、沖縄に行けと。年間平均気温20度で、雨が降って、電気もあるう、水道もある、ガスもある。

チベットにいるよりいいんじゃないですか。ウィグルにいるよりいいんじゃないですか。しかも、生活保護くれるよ、生活保護。子ども手当くれるよ、子ども手当。

ウィグルでくれますか、子ども手当。あっという間に、沖縄列島いっぱいになりますよ。南西諸島はチャイニーズだらけになりますよ。
2010.07.06 / Top↑
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。