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財務省のスピリチュアル診断財務省のスピリチュアル診断
(2012/03/13)
大川 隆法

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二人の写真の扱いが物語る。
スピリチュアルを信じない人も読んで損はしないと思うよ。
自分たちの生活に直結する増税を企む財務省の陰謀を知るのはだいじだと思う。
井伊直弼に屈服する、安住と、野田と、谷垣の恥さらし
という感じで(笑)
国家社会主義へのシナリオが暴かれる醍醐味を味わいましょう。
切れ味鋭かった、もうもう、いい気味だ~~。


財務省前でも幸福実現党レディス街宣!

闇に光を当てられ、ゴソゴソとうごめく・・
そんな光景が目に浮かぶなあ

財務省には、大川総裁の大学時代の知人先輩後輩がめっぽう居るらしい。
早稲田で安住大臣と席を並べたという、やない筆勝さんのブログもどうぞ。

マスコミを操る財務省の野望
http://yanai7.blog.fc2.com/blog-entry-309.html

抜粋

先日、東京新聞や中日新聞に国税の査察が入りました。
なぜこの2紙に、今、この時期、国税の査察が入ったのでしょうか?
それは、東京新聞が新聞社の中で、唯一、「増税反対」を唱えていたからではないのでしょうか。

※参考記事 → 国税が東京新聞を徹底調査する「理由」(現代ビジネス)
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/31977


2012.03.16 / Top↑
今日も、小島一郎オフィシャルブログからの一部転送です。
こういう記事はうれしい。
仏性皆等しく。
http://kojima-ichiro.net/4583.html

中国に出張して、現地で頑張っている仲間を取材してよく分かったことがあります。

共通していることは、「中国の人たちが好きだ」ということです。

一緒に仕事をしている中国人従業員たちに、私たち日本人と同じ心があります。一緒に笑い、哀しみ、傷付き、感動する。そして、いい教えに接すれば素直に変わっていく心を持ち合わせている。

そのようなことを生で体験しているので、現地の中国人に希望を見出しています。今回の取材でそれを感じました。

私自身、現地の中国人の皆さんと接すると、いつも意気投合するので好きですし、中国の食べ物も肌に合うので好きです。

しかし、それにしても、取材相手の身元が割れないように、細心の注意をはらい、顔も出せない。建物も出せない。地域も示せない。これはー、あまりに不自由です。

しかし、このような自由が奪われた政治体制には耐え難いものがあります。

「日本をそんな不自由な国にしてはならない」と、決意を新たにしました。



中国、またNHK放送一時中断 薄氏の話題に触れた瞬間
http://sankei.jp.msn.com/world/news/120304/chn12030400500001-n1.htm

世界が見える必勝ニュース(矢内必勝ブログ)が面白い。
http://yanai7.blog.fc2.com/
2012.03.04 / Top↑
小島一郎 official web siteから転載します。
http://kojima-ichiro.net/4580.html



私は中華料理が大好きなので、中国出張はいつも食事が最大の楽しみです。

街並みは活気があります。

しかし、Facebookはつながりません。

Googleにもつながらないので、パソコンからはGmailも出来ません。

Twitterはつながりません。

「中国以外の海外の方とつながってはならない」という、国家の強い意志を感じました。

さらに、駅は広いのに、入口は狭く、必ず荷物検査をされます。空港にあるようなX線検査機が全ての駅にあります。

もちろん、金属検査もされます。

新幹線に乗るのにパスポートなどで身分証明をする必要があります。ホテルの宿泊にも身分証明書が必要で、後から調べがつくようになっています。

天安門事件や法輪功への仕打ちを覚えているので、取材には慎重です。身元が割れる可能性があるような取材には応じません。特に、宗教に関わるような取材には極度に慎重になることが分かりました。

一見普通に動いている中国の街並みの実態は、強い言論統制の中にあります。

自由がないのはこんなにも窮屈なのかと、身に染みました。

日本に帰ってくると、当たり前のことが自由だということに感謝している自分がいました。

幸福実現党 小島一郎
2012.03.03 / Top↑
「江戸の三大改革」は結局、いずれも失敗しているんです。
要するに、増税をかけて、質素倹約をやったら、景気が冷え込んで、いつもだめになっているんです。むしろ、道徳的には悪いといわれるような自由な時代のときに繁栄しているんですね。

今、その「江戸の三大改革」のような感じが、ブンブン臭ってくるんですよ。
ドジョウさんの質素倹約の雰囲気が出てきて、増税をかけようとしている。
さあ、このあと、本当に良くなるのかどうかは疑問ですね。

それから「子孫に借金を残すことになる」と言っているけれども、借金は子孫に残るのではなく、政府に残るのであって、国民には国に対する債権が残る。
要するに子孫に財産が残るわけですよ。
つまり、国債は「国に請求できる額が、子孫にこれだけ残るんですよ」ということであって、国が潰れないかぎり、実は国民には財産として継承されるわけです。
だから、恐れているのは、潰れる恐れのある政府のほうなんですね。
これは気をつけておかないと、江戸政府が潰れるときのようになる可能性があります。
当時の幕府は、豪商から莫大な借金をしていたけど、最後は、それを踏み倒し始め、その後革命が起きて明治維新になりました。それと同じ流れのようなものを、ちょっと感じますね。

野田さんは、基本的に「全体を平準化して、中間層のところを厚くするのだ」という言い訳により、増税に持っていこうとしているわけだけど、それは昔の日本の農村社会というか、村社会ですね。まあ、縄文時代なども、そういう時代だったでしょうね。

抜粋
国家社会主義への警鐘国家社会主義への警鐘
(2012/01/17)
大川 隆法

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2012.02.08 / Top↑

先日、北海道の友人より驚きのメッセージが届きました。以下に転送させていただきます。

【以下、メール転送させていただきます。】

こんばんは。こちらは今雪まつりの時期です。
昨日12時ころさっぽろ雪まつり米海軍某吹奏楽団の演奏会が開催され、たまたま見物していたのですが、演奏終了後に演奏者の一人(勿論アメリカ軍の方)が大勢の観客に向かってこんなメッセージを

「イツモオウエンシテクレルコウフクジツゲントウアリガトウ」

(この演奏会は幸福実現党主催ではなく、地元テレビ局主催のものでした)


2012.02.08 / Top↑
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